のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

キリスト教のお葬式

2020年9月21日 月曜日

おはようございます!

 

本日は「キリスト教のお葬式」について書かせていただきます。

 

 

日本のお葬式はその8割が仏教で行われていると言われており、お葬式と言えば仏教やお坊さんというイメージをお持ちの方も多いと思います。

 

しかし、実際には仏教の他にも神道やキリスト教、そして無宗教形式のお葬式も行われています。

 

そこで本日はキリスト教のお葬式についてのお話です。

 

なお、キリスト教は大別するとカトリックと正教の「旧教」、そしてプロテスタントの「新教」に分けられますが、本日はカトリックとプロテスタントのお葬式についてのお話になります。

 

 

はじめにカトリックのお葬式についてなのですが、カトリックのお葬式には主に二つの意味合いがあるそうです。

 

一つ目は「キリストの再臨と死者の復活を待ち望んで祈ること」、二つ目は「悲しみの中にある遺族のために神様自身が励ましになり庇護してくれるように祈ること」です。

 

なお、カトリックのお葬式は教会で行うのが基本とされ、その教会の神父様によって営まれます。

 

 

次にプロテスタントのお葬式ですが、プロテスタントのお葬式の特徴は「ご遺体との告別がその中心ではないこと」です。

 

よってプロテスタントのお葬式は故人の冥福を祈ったり、故人の供養をする場ではないとされています。

 

プロテスタントのお葬式はご遺体を前にして行う「神への礼拝の場」であるとされ、神様に死者の全てを委ねるという点に大きな特徴があると言えます。

 

なお、プロテスタントのお葬式は教会だけでなく自宅やセレモニーホールなどでも行うことが可能で、牧師様によって営まれます。

 

 

以上がカトリックとプロテスタントのお葬式の主な特徴です。

 

なお、もしもキリスト教のお葬式を希望される方で教会や神父様、牧師様とお付き合いがない方がいらっしゃいましたら当社にてご紹介が可能ですのでお気軽にご相談ください。

 

 

本日は簡単ではございますが、「キリスト教のお葬式」と題して書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます。

法専寺での家族葬

2020年9月19日 土曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「法専寺での家族葬」と題して書かせていただきます 😉 

 

 

「法専寺」とは三鷹市上連雀にある浄土真宗(真宗大谷派)のお寺です。

 

法専寺には葬儀で使用できる式場があり、宗教や宗派を問わずにどなたでも使用が可能です。

 

なお、法専寺は三鷹駅から徒歩7分の距離にあり利便性も高いことから、昔から多くの方々のお葬式が行われております。

 

法専寺の式場は「同朋会館」と「信徒会館」という二つの式場から成り、それぞれの特徴は次のような感じです。

 

①同朋会館

・人数は40人程度~200人以上。

・一般葬から大型葬向きの式場。

・通夜の宿泊は可能。

・料金は22万円。

 

②信徒会館

・人数は5人程度~30人程度。

・家族葬などの小規模葬向きの式場。

・通夜の宿泊は可能。

・料金は19.8万円。

 

このように法専寺は大きなお葬式から小さなお葬式まで幅広い用途で使用することが可能です。

 

また、法専寺には40台程度まで収容できる無料の駐車場もございます。

 

当社では信徒会館を使って家族葬を行うことが多いのですが、もしも法専寺で家族葬を行いたい方はお気軽に当社にご相談くださいませ。

 

心を込めて一生懸命にお手伝いをさせていただきます 🙂 

 

【法専寺の写真】

禅林寺での家族葬

2020年9月9日 水曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「禅林寺での家族葬」と題して書かせていただきます 😉 

 

 

「禅林寺」とは三鷹市下連雀にある黄檗宗のお寺です。

 

禅林寺には作家の太宰治や森鴎外のお墓もあり、ファンや地域の人達に大変親しまれています。

 

また、禅林寺には葬儀で使える式場もあり、宗教や宗派を問わずにどなたでも使用が可能です。

 

禅林寺の式場は「第一斎場」と「第二斎場」という合計二つの式場から成り、それぞれの特徴は次のような感じです。

 

①第一斎場

・人数は40人程度~200人以上。

・一般葬から大型葬向きの式場。

・通夜の宿泊は可能。

・料金は25万円~。

 

②第二斎場

・人数は5人程度~30人程度。

・家族葬などの小規模葬向きの式場。

・通夜の宿泊は可能。

・料金は11万円~。

 

なお、禅林寺には葬儀までご遺体を預けられる安置室(1日3万円)もございます。

 

また、大きな駐車場もありますので、小規模な葬儀から大規模な葬儀まで幅広い用途で使用することができます。

 

ちなみの当社の本社は禅林寺と同じ三鷹市下連雀にございまして、当社では第二斎場を使って家族葬を行うことが多いです。

 

もしも禅林寺で家族葬を行いたいという方がいらっしゃいましたらお気軽に当社にご相談くださいませ。

 

本日も当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます 😀

 

【禅林寺の写真】

エンバーミングは必要?

2020年9月6日 日曜日

おはようございます。

 

本日のブログは「エンバーミング」について書かせていただきます 🙂 

 

 

「エンバーミング」とは一言で申し上げると、ご遺体の防腐処置です。

 

具体的にはご遺体の血管を切開し、血液と防腐液を入れ替えることで、ご遺体の常温での長期保存を可能にします。

 

エンバーミングは専門の施設で、エンバーマーという専門の技術者によって行われます。

 

エンバーミングが施されたご遺体は最低でも2週間程度は常温で保存が可能になります(※50日を限度に火葬・埋葬をする必要があります)。

 

なお、エンバーミングは欧米では少なくとも50%以上のご遺体に行われているようですが、日本での処置率は2~3%程度と言われており、一般的にはあまり多く行われているわけではありません。

 

その理由は第一に日本の火葬率が99%以上という点にあります。

 

最近は欧米でも火葬が増えてきているようですが、欧米では土葬が一般的なゆえにエンバーミングが定着しているのだと思います。

 

二番目の理由はエンバーミングにかかる費用が高額な点です。

 

日本でエンバーミングを行うには一般的に20万円程度の費用が必要になります。

 

これらの理由から日本ではエンバーミングが定着していないのだと思います。

 

では日本では主にどのような場合にエンバーミングが行われるのでしょうか?

 

それを考えてみると主に次の3点が考えられます。

 

①遺族がご遺体の腐敗を恐れずにゆっくりと時間をかけて最期のお別れをしたい場合

②親族が海外に在住していて帰国するまでに2週間以上かかるような場合

③日本で亡くなった外国人のご遺体を祖国に空輸する場合(※海外で日本人が亡くなった場合もエンバーミングが施されて日本に空輸されます)

 

このようにエンバーミングを施すべきケースは限定的で、通常は必ずしも行う必要はないと個人的には思っています。

 

火葬場や式場の混み具合にもよりますが、基本的に東京では遅くとも死後一週間以内で葬儀を行うことが可能です。

 

葬儀までの間はご遺体を冷蔵の安置所に安置するか、自宅に安置する場合は納棺をした上で冷房を入れて毎日ドライアイスの処置を行えば夏場でもご遺体の腐敗を遅らせることが可能です。

 

そして葬儀の前日か当日に「ラストメイク」というご遺体専門の化粧をすることで、故人様を生前に近い姿に整えて葬儀を行うことが可能になります。

 

このようにエンバーミングは必ずしも全てのご遺体に行う必要はありません。

 

エンバーミングを自社の商品として全てのご遺体に行いたい葬儀社もあるようなのですが、個人的には全く賛同しません。

 

エンバーミングはあくまでもそれぞれのご遺族の目的に合わせて行うべきものだと思っています。

 

 

本日は「エンバーミング」について書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただきまして、誠にありがとうございます 😀 

資料請求はお気軽に!

2020年9月5日 土曜日

おはようございます!

 

最近は新型コロナと猛暑により、外出を減らしている方も少なくないと思います。

 

そのせいか当社では対面でのご相談よりも、資料の請求やお電話でのご相談が増えております。

 

皆様の中で、もしもお葬式についてご心配な方がいらっしゃいましたら、当社までお気軽に資料請求や電話相談をしていただきたいと思います。

 

お葬式は事前の準備がとても大切です。

 

「もしもの時にはどうしたらいいの?」

 

「葬儀にはどんな形式や方法があるの?」

 

「葬儀費用はどれくらいかかるの?」

 

皆様にはこのような疑問をできる限り事前に解決しておくことをおすすめいたします。

 

お葬式はその人の人生で一度限りのかけがえのないものです。

 

絶対にやり直しはできません。

 

ぜひとも後悔のない良いお葬式をしていただきたいと思います。

 

 

家族葬なら家族葬専門葬儀社のもと祭典におまかせください 😉

 

一生懸命にお手伝いさせていただきます!

家族葬の学習会

2020年9月3日 木曜日

こんにちは!

 

本日は「家族葬の学習会」のお知らせです 😀 

 

 

当社では毎週のように各地で「家族葬の学習会」と題する終活講座を開催させていただいております。

 

詳細は当ホームページのトップページに掲載しておりますので、ご覧いただければ幸いです。

 

なお、この講座では主に次のような内容でお話をさせていただいております。

 

・家族葬ってどんなお葬式?長所や短所は?

・一日葬や直葬ってどんなお葬式?

・葬儀費用っていくらかかるの?

・お坊さんへのお布施の相場は?

・お葬式に必要な事前準備とは?

・実際のお葬式の流れとは?

 

お葬式は例外なくいつか必ず誰にでもやってきます。

 

その時に備え、事前の知識を深めるにはとても良い講座だと思います。

 

参加費は無料ですので、ぜひともお気軽にご参加ください!

 

なお、各回全て予約制とさせていただいておりますので、ご参加いただける方は前日までに必ずお電話でご予約をお願いいたします。

 

また、直接のご来場が困難な方には無料にて資料を郵送いたしますのでお気軽にご相談ください 😉 

 

 

9月もしばらくは暑い日が続きそうですので、どうかご自愛くださいませ 🙂 

葬儀費用の相場とは?

2020年8月30日 日曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「葬儀費用の相場とは?」と題して書かせていただきます。

 

 

「葬儀費用っていくらかかるの?」

 

これは多くの方が不安に思っていることなのではないでしょうか。

 

今日はそんな葬儀費用の相場についてのお話です。

 

では葬儀費用の相場を語る前に、まずは「葬儀費用の仕組み」というものからご説明をさせていただきます。

 

実は葬儀費用とは、いくつかの項目別に内訳を分けることができ、それらの項目を全て合算したものが「葬儀費用の総額」ということになります。

 

その項目とは以下の6項目です。

 

①葬儀プラン→祭壇、遺影、棺、骨壺、寝台車、人件費など

②式場料→貸式場の使用料

③火葬料→火葬場での火葬料

④飲食代→料理や飲み物の代金

⑤返礼品代→会葬者に渡す返礼品の代金

⑥お布施→宗教者への謝礼金

 

葬儀費用の内訳を大まかな項目別に分けるとこのような構造になり、①~⑥の全てを合算することで葬儀費用の総額を見積もることができるのです。

 

現在は多くの葬儀社が同じような料金体系を採用しており、基本的にはこのような仕組みになっている場合が多いです。

 

そこで葬儀費用の相場はいくらなのかという話なのですが、その目安の一つとして2017年に日本消費者協会が発行した「葬儀についてのアンケート調査」という冊子があります。

 

そこには全国の葬儀費用の平均額が記載されているのですが、その金額は約195万7千円という結果でした。

 

ただしです!

 

葬儀には様々な形式や方法がありますし、葬儀の人数や規模、そして葬儀社の価格設定によって費用は大きく異なってきます。

 

よって実際の葬儀費用にはかなり個人差があるのではないかと私は思いました。

 

そこで当社での葬儀費用の相場を、葬儀の形式別に分けて計算すると次のような金額になりました。

 

あくまでも概算の金額ではありますが、ご参考にしていただければ幸いです。

 

・家族葬(20人で通夜&告別式)

→約130万円

 

・一日葬(20人で告別式のみ)

→約110万円

 

・直葬(5人で火葬のみ)

→約25万円

 

当社は家族葬の専門葬儀社であり、且つ葬儀の品質の高さにおいて強いこだわりを持っている葬儀社です。

 

また、葬儀への心が無い安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

故人様とご遺族のために一生懸命に尽くし、お客様に大満足していただける葬儀をすることが当社の最大の目的です。

 

このような当社の理念に共感していただける方がいらっしゃいましたら、どうぞお気軽にご相談くださいませ 😉 

 

心を込めて一生懸命にお手伝いをさせていただきます!!

 

 

本日は「葬儀費用の相場とは?」と題して書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!

エンディングドレスとは?

2020年8月29日 土曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「エンディングドレス」について書かせていただきます 😉 

 

 

病院で人がお亡くなりになると、看護師さんによって死後の処置がされ、浴衣に着替えをしてくれます。

 

その後、葬儀社の寝台車でご自宅等にご遺体を搬送し、白装束を身に付けて納棺をします。

 

しかし、最近では白装束ではなく、故人様が生前好きだった洋服などに着替えをする場合も少なくありません。

 

そこで本日、ご紹介させていただくのが女性用の「エンディングドレス」です。

 

もしも故人様が生前に洋服にとてもこだわるオシャレな方であった場合や、ご遺族が故人様の洋服にとてもこだわる方である場合にはご遺体専用のエンディングドレスを当社ではご用意することが可能です。

 

エンディングドレスには10種類以上の型があり、プロのデザイナーが作製したドレスや和服の着物などがございます。

 

値段は3万円程度のものから25万円程度のものまであり、決して安くはないのですが、その分デザインや素材などの品質に強くこだわって作製されており、とてもおすすめの商品です。

 

もしもエンディングドレスに興味がある方はお気軽に当社にご相談くださいませ。

 

ぜひとも女性の最期には美しいエンディングドレスをお着せして送ってあげたいものですね。

 

◇エンディングドレスの一例

武蔵野市での家族葬

2020年8月26日 水曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「武蔵野市での家族葬」と題して書かせていただきます。

 

 

前回は三鷹市で家族葬を行う場合によく使われる式場と火葬場をご紹介させていただきました。

 

今回は武蔵野市で家族葬を行う場合の式場と火葬場のご紹介になります。

 

まず、武蔵野市にある家族葬向けの式場は次の3ヵ所が代表的です。

 

【武蔵野市の家族葬向けの式場】

①安養寺…武蔵野市吉祥寺東町1-1-21

②源正寺…武蔵野市緑町1-6-7

③延命寺…武蔵野市八幡町1-1-2

 

なお、これらの式場は仏教形式のご葬儀であれば宗派を問わずに使用が可能です。

 

また、使用料はそれぞれの式場によって異なりますが、通夜と葬儀・告別式の計2日間でおおよそ15万円~25万円程度になります。

 

 

次にこれらの式場で家族葬を行った後に向かう火葬場ですが、次の3ヵ所が代表的です。

 

【武蔵野市の近隣の火葬場

①多磨葬祭場…府中市多磨町2-1-1

②堀ノ内斎場…杉並区梅里1-2-27

③代々幡斎場…渋谷区西原2-42-1

 

なお、これらの火葬場は全て民営の火葬場です。

 

また、火葬料金は火葬炉の種類によって異なりますが、おおよそ6万円~17万円程度です。

 

そして、火葬料金の他に火葬中の休憩室を有料で借りる必要があり、人数によっておおよそ1千円~3万円程度の費用がかかります。

 

ちなみにこれらの火葬場にはご葬儀で使える式場も併設されており、ご葬儀からご火葬までの全てを一ヵ所で行うことができるのでとても便利な施設と言えます(※式場料金は約25万円)。

 

ただし、便利なゆえに人気があり、式場を使用する場合はご葬儀まで一週間待ちというのが通常です。

 

 

以上、本日は武蔵野市で家族葬を行う場合によく使われる式場と火葬場をご紹介させていただきました。

 

もしも武蔵野市内で家族葬を行いたい方がいらっしゃいましたら、お気軽に当社にご相談ください 😉 

 

本日も当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!

三鷹市での家族葬

2020年8月24日 月曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「三鷹市での家族葬」と題して書かせていただきます。

 

 

三鷹市で家族葬を行う場合によく使われる式場はどこでしょうか?

 

また、火葬場はどこになるのでしょうか?

 

今日はそんな疑問にお答えしたいと思います!

 

まず、三鷹市にある家族葬向けの式場は次の5ヵ所が代表的です。

 

【三鷹市の家族葬向けの式場】

①禅林寺…三鷹市下連雀4-18-20

②法専寺…三鷹市上連雀2-5-13

③やすらぎ都民斎場…三鷹市新川3-18-1

④威徳院…三鷹市新川2-1-17

⑤三鷹自動車ホール…三鷹市井口2-28-2

 

なお、これらの式場は全て宗教や宗派を問わずに使用が可能です。

 

また、使用料はそれぞれの式場によって異なりますが、通夜と葬儀・告別式の計2日間でおおよそ15万円~25万円程度になります。

 

 

次にこれらの式場で家族葬を行った後に向かう火葬場ですが、次の3ヵ所が代表的です。

 

【三鷹市の近隣の火葬場

①多磨葬祭場…府中市多磨町2-1-1

②堀ノ内斎場…杉並区梅里1-2-27

③代々幡斎場…渋谷区西原2-42-1

 

なお、これらの火葬場は全て民営の火葬場です。

 

また、火葬料金は火葬炉の種類によって異なるのですが、おおよそ6万円~17万円程度です。

 

そして、火葬料金の他に火葬中の休憩室を有料で借りる必要があり、人数によっておおよそ1千円~3万円程度の費用がかかります。

 

 

以上、本日は三鷹市で家族葬を行う場合によく使われる式場と火葬場をご紹介させていただきました。

 

なお、ごく少人数の家族葬であれば式場ではなく、自宅で行うことが可能な場合もあります。

 

もしも三鷹市内で家族葬を行いたい方がいらっしゃいましたら、お気軽に当社にご相談ください。

 

事前の相談や見積り等もおまかせくださいませ 😉

 

いつも当ブログをお読みいただきましてありがとうございます!