のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

葬儀社は生前に決めておく

2026年4月2日 木曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「葬儀社は生前に決めておく」と題して書かせていただきます 😉

 

後悔の無い良い葬儀をするための最大の秘訣は何でしょうか?

 

それはできる限りで構いませんので、生前に葬儀の準備をきちんとしておくことです。

 

すなわち、葬儀を依頼する葬儀社は生前に決めておく必要があるのです。

 

そのためには事前に複数の葬儀社に資料を請求した上で、今度は実際に会って直接相談をしてみることです。

 

そうして、その葬儀社の特徴や方針、空気などを知った上で、自分達の希望(どのような葬儀を行いたいのか?)と照らし合わせる必要があります。

 

そのような過程を経た上で、最終的に自分達に最も合う葬儀社を事前に選んでおくことが大切です 🙂 

 

なお、もしもの時に病院などで慌ててスマートホンを片手に、葬儀を依頼する葬儀社を探しても、時すでに遅しです。

 

また、初めて対面をする病院と提携をしているような葬儀社に依頼をしても遅いのです。

 

あくまでも葬儀社は事前に選んで決めておくことが、後悔の無い良い葬儀をするための秘訣です。

 

葬儀社は星の数ほどありますが、全ての葬儀社にはそれぞれの特徴があり、同じ葬儀社は一社もありません。

 

もちろん、かかる費用も葬儀社によって異なります。

 

そして、ご遺族はその中から自分達に最も合いそうな葬儀社を事前に選んでおくことが大切なのです。

 

たしかに急死の場合は、事前に葬儀社を選んでおくことは不可能だと思いますし、その場合は初対面の葬儀社に依頼をするのは仕方がありません。

 

しかしながら、高齢の病気療養中の方で、もしも医師から死期が近付いていることを知らされた場合、ご家族はなるべく早めに葬儀社を探しておくことをおすすめします。

 

繰り返しますが、それが後悔の無い良い葬儀をするための最大の秘訣です。 

 

以上、本日は「葬儀社は生前に決めておく」と題して書かせていただきました。

 

今日のブログが少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。

 

それでは次回のブログもどうぞよろしくお願いいたします 😀 

志の高さが最大の特徴

2026年3月26日 木曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「志の高さが最大の特徴」と題して書かせていただきます 🙂

 

弊社は創業30周年の2044年までに、本気で日本一の葬儀社になることを目指しています。

 

具体的には、まず日本で一番お客様に喜んでいただける葬儀社になります。

 

そして、それに付随して、売り上げや利益、施行件数においても日本一になります。

 

弊社は目標をこの「日本一」という一点に絞り、日々地道にコツコツと、悪戦苦闘をしながらも全力を尽くして頑張っています 😉 

 

実はこの高い目標、すなわちこの高い志こそが弊社の一番の特徴であり、エネルギーの源泉だと思っています。

 

日本一になるためには、まずは弊社にご依頼をいただいたお一人お一人の葬儀に全力で向き合い、取り組むことが不可欠です。

 

そうしてお客様に大満足していただくことをひたすらに積み重ね続けた先に、日本一というゴールが見えてくるのかもしれません。

 

なお、弊社は価格の安さで選ばれる葬儀社ではありませんし、価格の安さで集客はしていません。

 

あくまでも弊社は志の高さで選ばれる葬儀社でありたいと思っています。

 

そして、その志の高さに見合うレベルの最高品質の葬儀をするために努力をし続けています。

 

これからも弊社は日本一の葬儀社を目指して頑張り続けます!

 

ぜひとも応援のほど、よろしくお願いいたします 😀 

葬儀社との相性の大切さ

2026年3月25日 水曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「葬儀社との相性の大切さ」と題して書かせていただきます 😉

 

実は葬儀をする上で、満足して終えられるかどうかは、お客様と葬儀社の相性次第という面もあります。

 

例えばどんなに良いお客様とどんなに良い葬儀社が組んでも、お互いの相性が合わないと、満足できる良い葬儀にはならないわけです。

 

なお、これはなかなか言葉では言い表せるものではなく、あくまでもお互いのフィーリングによるもので、非常に曖昧なものです。

 

が、とても大切な要素です 🙂 

 

ちなみにお客様が自分達と相性が合う葬儀社に巡り合う方法は運任せでは絶対にダメです!

 

受動的ではなく、自ら能動的に探さなければいけません。

 

つまり、もしもの時に備えて事前に葬儀社を選んでおく必要があるのです。

 

間違っても事前の準備をすることなしに、病院と提携をしているような葬儀社やインターネットで探した葬儀社に急に依頼をしてはいけないのです。

 

あくまでも葬儀社は事前に複数の業者に資料請求や相談をして、その中からお客様自身が能動的に選んでおく必要があります。

 

それが自分達と相性の合う葬儀社を探すための唯一の方法です 😀 

 

以上、本日は「葬儀社との相性の大切さ」と題して書かせていただきました。

 

今日のブログが少しでも皆様の参考になれば幸いです。

 

次回のブログもお楽しみに!

常に敬意を持つこと

2026年3月24日 火曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「常に敬意を持つこと」と題して書かせていただきます 😀

 

弊社が葬祭業という仕事をする上で最も大切にしていることの一つに「敬意」があります。

 

それはお客様への敬意であり、故人様への敬意であり、取引先への敬意であり、共に働く仲間への敬意です。

 

つまり、弊社が関わる全ての人に敬意を持って接したいと思っております。

 

逆に言えば、敬意を持って接してくれない人とは一切の関わりを持ちたくないと思っています。

 

敬意とは他者を敬い、他者を尊重する心です。

 

私は人と人は常にお互いに敬意を持って接することが、良い関係でいられることの秘訣だと思っています。

 

そして、弊社は関わる方、全てに敬意を持って接したいと思っています。

 

そうすることでお互いにとって、最良の関係を築いていきたいのです。

 

なお、弊社から皆様に一つお願いがあるのですが、弊社にご相談やご依頼をしてくださる方はどうか敬意を持って接していただきたいと思います。

 

それができないのであれば、弊社には連絡をして来ないでください。

 

そのような方は弊社ではなく、他社に連絡をしてください。

 

弊社にて対応をさせていただくスタッフも一人の人間です。

 

蔑ろにされれば、自ずと良い対応はできなくなります。

 

弊社は常にお客様に対して敬意を持って、誠実に対応したいと心から思っています。

 

そうすることで、お客様にとって最良の家族葬を提供し、満足していただきたいと思っているのです。

 

以上、本日は「常に敬意を持つこと」と題して書かせていただきました。

 

今後とも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 😉 

葬儀屋は人間力が大事

2026年3月20日 金曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「葬儀屋は人間力が大事」と題して書かせていただきます 😉

 

まず、葬儀屋の1番の仕事は何かと言うと、それはとにかく良い葬儀をしてお客様に喜んでいただくことです。

 

そのためには葬儀を滞りなく進行させるための高度なノウハウと技術が必要になります。

 

しかし、それと同じくらいか、またはそれ以上に必要なものがあります。

 

それは「人間力」です。

 

人間力と言っても、その意味は本当に幅が広く、様々な意味合いがありますが、今回の場合はご遺族への共感力や包容力、すなわち心の器の大きさと言うことにします。

 

なお、この人間力は良い経験も悪い経験も含めて、様々な人生経験を通して培われるものであり、若いうちはなかなか身につかないものであると私自身は思っております。

 

よって葬儀屋として本当に円熟味とその良さが発揮できるのは、やはり40代後半から50代からなのかなと思います。

 

葬儀屋はそれまではひたすらに努力努力の修行の日々なのかもしれません 🙂 

 

なお、弊社はこれからも人間力を高めて、良い葬儀屋になれるようにひたすらに精進して参ります。

 

そのためにはどんな困難にぶち当たっても弊社は決して負けません。

 

そうしてお客様に心から喜んでいただける葬儀屋に成長していきたいと思います 😀 

 

以上、本日は「葬儀屋は人間力が大事」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

エンバーミングに注意!

2026年3月18日 水曜日

おはようございます!

 

本日は「エンバーミングに注意!」と題して書かせていただきます 🙂

 

まず、エンバーミングという言葉のご説明からさせていただきます。

 

エンバーミングとは一言で言うと、ご遺体から血液を抜いて、ホルマリンなどの防腐液と入れ替えることで、ご遺体の長期保全を可能にする施術です。

 

なお、エンバーミングは専門の施設で、エンバーマーという専門の技術者によって行われます。

 

エンバーミングの施術をしたご遺体は最低でも2週間~3週間程度は腐敗が進まない綺麗な状態で保全ができると言われております。

 

さて、ここからが今日のブログの本題です 😉 

 

ここ数年の間にエンバーミングという言葉は世間に少しずつ広がりを見せており、もしかすると葬祭業以外の方でもご存じの方がいらっしゃるかもしれません。

 

しかし、最近、葬儀業界で噴出している問題があります。

 

それは悪質な葬儀社によって詐欺的なエンバーミングが行われているという事実があることです。

 

エンバーミングはご遺体の長期保全を目的とする施術ですので、通常であれば様々な事情によって葬儀が死後10日以上先になるようなケースで行われます。

 

しかし、一部の悪質な葬儀社は自社の利益のためだけにお客様にエンバーミングをおすすめし、死後3日程度の葬儀であるにも関わらず、エンバーミングを施すことがあります。

 

なお、エンバーミングにかかる費用は20万円程度が相場です。

 

ちなみにこのような詐欺的なエンバーミングをしている葬儀社とは、自社にエンバーミングの専用施設を持つ大手の葬儀社がほとんどです。

 

皆様にはぜひこのような詐欺的なやり方に騙されないようにしていただきたいと強く思います。

 

エンバーミングとはご遺体の状況にもよりますが、基本的には葬儀が死後10日以上先になるようなケースで行うのが一般的です。

 

死後7日以内の葬儀であれば、通常はご遺体を保冷庫に安置をして、且つ毎日ドライアイスを腹部に当てて冷却をしていくことで腐敗をできる限り防ぎます。

 

その上で葬儀の前日などにお顔にラストメイク(死化粧)を施して、なるべく綺麗に整えます。

 

もちろん例外はありますが、これがご遺体の保全方法の一般的なセオリーです。

 

最後に、弊社は大手の葬儀社がやるような詐欺的なエンバーミングはこれからも永久にいたしません 😀 

 

以上、本日は「エンバーミングに注意!」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

悲しみは人それぞれ

2026年3月15日 日曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「悲しみは人それぞれ」と題して書かせていただきます 🙂

 

自分の家族が亡くなるということは、誰にとってもこの上のない悲しみがあると思います。

 

ちなみにその悲しみの形や深さは本当に人それぞれです。

 

それは例えば頭が真っ白になるような喪失感、誰にもぶつけようのない激しい怒り、現実感の欠如、言いしれぬ後悔の念、うつ症状などが挙げられます。

 

仮に外部からは普通に見えても、本当は心の中では深い悲しみに打ちひしがれているのです。

 

なお、私ども葬儀社はそのような深い悲しみの状態にあるご遺族に向き合い、寄り添いながら葬儀のサポートをする義務があります。

 

その上でご遺族にとって最良の葬儀を行って、満足をしていただくことで、ご遺族がこれから前向きな人生を送るための支援をさせていただく必要があります。

 

少なくとも弊社ではそのような気持ちでお客様のお手伝いをさせていただいております。

 

なお、そこで葬儀社が最もやってはいけないことを挙げるならば、それは葬儀社が自社の利益のためだけに、自社の利益を追うことだけを目的に仕事をすることです。

 

はっきり言うと、それをやると確実にお客様の満足度は下がりますし、心が離れます。

 

むしろ、反感を買います。

 

基本的に人間はバカではないので、相手の思惑というものは明確な言葉にはしなくとも自然と感じることはできる生き物です。

 

お客様の立場からすれば「葬儀社はお客様の満足のために仕事をしているのか?それとも自社の利益のためだけに仕事をしているのか?」を自然と感じていると私は思います。

 

たしかに葬儀社も営利企業であり、ボランティアではありませんし、利益が出せなければ存続していけません。

 

よって自社の利益のことを考えるのは企業として当たり前のことです。

 

そして、それはもちろん弊社も全く同じです。

 

しかし、弊社はあからさまな利益の追求はしない方針でお手伝いをさせていただいております。

 

弊社では、それよりもお客様の悲しみに寄り添い、葬儀を通してお客様の喜びや満足を追求する方針で全力でお手伝いをさせていただいております。

 

というか、その方針こそが最終的に自社の本当の利益にも繋がっていくと思っています。

 

弊社はこれからもお客様に向き合い、お客様の悲しみに寄り添いながら、全力を尽くしてお手伝いをさせていただく次第です。

 

以上、今日のブログは「悲しみは人それぞれ」と題して書かせていただきました 😉 

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

のもと祭典のポリシーとは?

2026年3月10日 火曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「のもと祭典のポリシーとは?」と題して書かせていただきます 🙂

 

弊社には葬祭業を生業とするにあたり、絶対に譲れないポリシー・モットーがあります。

 

それは適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供し、お客様に最大限の満足と喜びをお届けすることです。

 

そして何よりも心と魂を込めて全力でお手伝いをさせていただきます。

 

つまり、弊社は値段の安さのみを重視し、葬儀の内容や品質をおろそかにする安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

弊社はあくまでも内容と品質、そして葬儀に対するハートにこだわる葬儀社です。

 

弊社はこのようなポリシー・モットーを持ってお客様のお手伝いをさせていただいております 😉 

 

とにかく弊社は一人の人間の生涯で一度限りしか行えない葬儀というものに対して、軽く考えるつもりは毛頭ありません。

 

あくまでも誠心誠意を尽くし、全身全霊を込めてお手伝いをさせていただきます。

 

そして、ご遺族と同じ気持ちになって故人様を送らせていただきます。

 

なお、これは葬祭業を生業とする者の最低限の礼儀であり、マナーだと私は思っております。

 

弊社は将来、日本で一番多くのお客様に満足していただける葬儀社になることを目指しています。

 

これからも全力を尽くして頑張ります!

 

今後とも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします。

 

以上、本日は「のもと祭典のポリシーとは?」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

日本一の葬儀社を目指して

2026年3月5日 木曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「日本一の葬儀社を目指して」と題して書かせていただきます 🙂

 

弊社は日本一の葬儀社になることを目標としています。

 

具体的には創業30周年にあたる2044年までに、弊社は日本で一番お客様に満足していただき、喜んでいただける葬儀社になります。

 

もちろん、葬儀社としての規模、売上、施行件数においても日本一になります。

 

弊社はこの目標を胸に、弊社にご依頼をいただいたお一人お一人の御葬儀に全力を尽くしております。

 

なお、今の弊社は東京都三鷹市にある無名の小さな小さな葬儀社です。

 

しかし、弊社は「日本一の葬儀社になる」という目標を決してあきらめることなく、これから成長・発展していくことを誓います。

 

そのためにはまず東京で一番にならなければいけませんし、関東で一番にならなければいけません。

 

そして、東日本で一番にならなければいけません。

 

もちろん、この先の道は決して平坦で楽な道であるわけがありません。

 

むしろ、山あり谷ありの茨の道だと思います。

 

が、それでも弊社は絶対にあきらめません。

 

2044年までに必ず日本一の葬儀社になります。

 

これからも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 😀 

仏壇や神棚を持つメリット

2026年3月4日 水曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「仏壇や神棚を持つメリット」と題して書かせていただきます 😉

 

皆様のご自宅には仏壇や神棚はありますか?

 

仏壇や神棚は地方の古い家に行けば普通にあるものだとは思いますが、東京のような都会では家に仏壇や神棚がある人は実は少数派かもしれません。

 

その理由は東京は地方出身者が多く、仏壇や神棚で直接的に供養をするご先祖がまだいないという方が多い点が挙げられます。

 

それと同時に現代は仏教や神道などの宗教離れが進んでいることも要因だと思います。

 

しかしながら、私としては家に仏壇や神棚を置くことには大きなメリットもあると思っております。

 

今日はそんなお話です 😀 

 

一番のメリットは心の安定に繋がることです。

 

自宅に仏壇や神棚を置いて、ご先祖や神仏に感謝の気持ちを捧げるだけで、人は守られている安心感を得られると思います。

 

つまり、仏壇や神棚は家にいながら、お寺や神社にお参りをするのと同等の効果があるわけです。

 

人生は良い時ばかりではなく、ピンチの時も必ずあります。

 

そんな時に仏壇や神棚に向かって祈るだけで、少しは前向きな気持ちになれるのではないでしょうか?

 

二番目のメリットは道徳心や倫理観が養われることです。

 

人は目には見えないけれど、自分よりも大きくて崇高な存在を心のどこかで認識することで、自分自身を律し、より良く生きようと努めるようになると思います。

 

また、他人に迷惑をかけたり、モラルやマナーに反することをしなくなるという点もあると思います。

 

仏壇には仏様、神棚には神様が宿ると言われますが、私は家に仏壇や神棚を置くことで、そのようなが道徳心や倫理観が養われると思うのです。

 

以上の二点が私が思う仏壇や神棚を持つことによる主なメリットです 😀 

 

なお、仏壇や神棚を持つにあたり、私は高価なものや大きなものを持つ必要は全くないと思っております。

 

小さなミニ仏壇でもミニ神棚でも良いと思っています。

 

大切なことはあくまでもご先祖や神仏に感謝をし、敬うという気持ちの部分ですからね。

 

以上、本日は「仏壇や神棚を持つメリット」と題して書かせていただきました。

 

今日のブログが少しでも皆様のより良い生活と人生に役立てられれば幸いです 😉 

 

それでは次回のブログもお楽しみに!