のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

のもと祭典の目標とは?

2021年7月27日 火曜日

こんにちは!

 

本日は「のもと祭典の目標とは?と題して書かせていただきます。

 

結論から申し上げると、当社のもと祭典の目標は「日本一の葬儀社になること」です。

 

なお、具体的に何において日本一なのかと言うと、それは第一が顧客満足、そして第二が施行件数です。

 

つまり、日本全国のより多くの方々に当社のお葬式を体感・体験していただき、心から満足していただきたいのです。

 

お葬式は人間の一生でたった一度限りの貴いものです。

 

当社は一人でも多くの方の最期を締めくくる瞬間に立ち会い、それを最良のものにすべく貢献・尽力させていただきたいのです。

 

そのために当社は「日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい」というスローガンを胸に、今後数十年の年月をかけて日本全国に事業展開をしていきたいと思っております。

 

なお、当社の目標は今はただの夢物語かもしれませんし、地に足がついていないかもしれません。

 

しかし、当社は必ずや達成すべく一生努力をし続けます。

 

そして、ご依頼をいただいたお一人お一人のお客様のお葬式を大切にし、大満足していただけるように今後もベストを尽くし続けます。

 

もしも応援していただける方がいらっしゃいましたら応援していただければ幸いです。

 

今後とも当社のもと祭典をどうぞよろしくお願いいたします!

 

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少人数での温かい家族葬はお任せください☆

 

家族葬専門葬儀社のもと祭典

〒181-0013東京都三鷹市下連雀7-6-29-103
TEL 0422-57-7876(24時間365日受付)
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東京オリンピックが開幕!

2021年7月24日 土曜日

おはようございます!

 

ついに昨日(7月23日)、東京オリンピックの開会式が国立競技場で行われ、本格的にオリンピックが開幕しました。

 

今回はコロナ禍での開催、ましてや緊急事態宣言下での開催ということもあり、無観客のオリンピックとなりました。

 

今回のオリンピック開催の是非について思うところは人それぞれだと思いますが、個人的には無観客での開催について非常に無念さを感じています。

 

しかしながら今現在のコロナの感染状況を鑑みると致し方ありませんよね。

 

とにもかくにも、このような厳しい状況の中で一生懸命に戦う選手の皆さんに心からエールを送りたいと思います。

 

 

さて、オリンピック期間中でも葬儀は通常通り行われます。

 

ただし、交通規制が行われる区間があり、渋滞も予測されております。

 

そのため、葬儀においては通常よりも早めに式場から火葬場に向けて出棺するなどの対応をとらせていただくことになります。

 

例えば本日(24日)と明日(25日)は自転車のロードレースが武蔵野の森公園から富士スピードウェイにかけて行われます。

 

当社がある三鷹市や武蔵野市の方は府中市の多磨葬祭場という火葬場を使用する方が多いのですが、多磨葬祭場はレースの出発地付近にあり、多磨葬祭場付近の道路は通行制限がかかります。

 

その結果、三鷹市や武蔵野市からはかなりの距離を迂回して行かなければ多磨葬祭場に時間通りに到着ができなくなるのです。

 

幸いにも24日は友引で多磨葬祭場は休業日なのですが、25日が心配です。

 

このようにオリンピック期間中は葬儀がスムーズに滞りなく進行できるように、私ども葬儀社のスタッフはいつも以上に思案をする必要があります。

 

私どもはお客様にとって最良の葬儀をさせていただくために、オリンピック選手に負けないくらいベストを尽くしたいと思います。

 

真夏の暑さに負けずに一生懸命頑張りますので、オリンピック期間中もどうぞよろしくお願いいたします!

 

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4度目の緊急事態宣言

2021年7月9日 金曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「4度目の緊急事態宣言」と題して書かせていただきます。

 

先日、政府より東京に4度目の緊急事態宣言を発令することが発表されました。

 

期間は7月12日~8月22日となります。

 

なお、緊急事態宣言下の葬儀においてはお客様に次のようなお願いをさせていただきます。

 

①ご葬儀やご火葬の参列者は少人数(10人程度)でお願いします。

②ご入場の際にはマスクの着用と手指の消毒をお願いします。

③発熱や体調の優れない方のご入場はお断りさせていただきます。

④式場でのアルコール類の提供は差し控えさせていただきます。

 

皆様にはご不便をおかけし大変申し訳ございませんが、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

 

なお、当社のご葬儀では式場内の換気、椅子の適切な距離の保持、消毒液の設置などを徹底し、新型コロナに対するできる限りの感染対策を講じてお手伝いをさせていただきます。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

オリンピックも無観客での開催になるようですが、一日も早いコロナの終息と皆様のご健康を心より祈念しております。

 

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武蔵野支店が三周年です!

2021年7月2日 金曜日

日頃よりご愛顧を賜り誠にありがとうございます。

 

当社が2018年7月1日に武蔵野市中町に武蔵野支店を開設してから昨日で三年が経ちました。

 

武蔵野支店がめでたく三周年を迎えることができたのは、第一に当社にご依頼をしてくださったたくさんのお客様のおかげです。

 

また、取引業者様にも大変お世話になりました。

 

皆様、本当にありがとうございました。

 

心より御礼申し上げます。

 

当社はこれからもお客様にとってベストな家族葬ができるように一生懸命に頑張り続けます!!

 

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

 

家族葬専門葬儀社のもと祭典 代表 野本好朗

 

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葬儀の意味とは?

2021年7月1日 木曜日

おはようございます!

 

本日から7月です。

 

2021年も下半期に入りました。

 

最近は梅雨真っ只中という感じで雨模様の毎日ですが、当社は今月も元気に頑張っていきたいと思います。

 

どうぞよろしくお願いいたします 😉 

 

さて、本日のブログは「葬儀の意味とは?」と題して書かせていただきます。

 

まず、葬儀を行うことの意味は決して一つではなく、たくさんの意味があると思います。

 

そこで今日はあくまでも私なりの葬儀の意味について書かせていただきたいと思います。

 

まず一つ目の意味はご遺族や縁のあった方々が故人様とのこの世での最期のお別れをきちんと行うことです。

 

次に二つ目の意味は故人様をあちらの世界にきちんと送り出してあげることです。

 

私は葬儀には大きく分けてこの二つの意味があると思っています。

 

なお、最近は価値観の多様化により、たとえお金はあっても葬儀をせずに火葬だけ(直葬)で済ます方もいらっしゃいます。

 

価値観は人それぞれなので、その考え方自体は全く否定しません。

 

ただし、きちんと最期のお別れをせずに安易に直葬を選んだ結果、後になって後悔をする方が少なくないのが実情です。

 

葬儀は人の一生の中で一度限りの貴いものです。

 

二度とやり直しはできません。

 

無理のない範囲で良いと思いますが、やはり葬儀をきちんと行うことがご遺族のその後の幸せにもつながる気がしています。

 

とにかく葬儀において後悔だけはして欲しくありません。

 

同時に私は葬儀をお手伝いさせていただく立場にある者として、一度限りの葬儀を滞りなくきちんと最後まで進行させていただけるように日々強く自戒をして生きています。

 

そして私はまだまだ修行中の身ではありますが、これからも一度限りの葬儀に命懸けで向き合っていきたいと思っています。

 

以上、駄文ではございますが、本日は「葬儀の意味とは?」と題して書かせていただきました。

 

本日も当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます 😀 

 

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バラの生花祭壇

2021年6月20日 日曜日

おはようございます!

 

本日は「バラの生花祭壇」と題して、当社の新作の生花祭壇のお知らせです 😀 

 

6月より当社の葬儀ではバラの花を使って作製する生花祭壇を式場に飾らせていただいております。

 

なお、バラの花言葉は「愛」や「美」です。

 

生前の故人様から受けたたくさんの愛情への感謝の印として、バラの花で作製する美しい生花祭壇はお客様からの評判がかなり良いです 😉 

 

葬儀において、もしもバラの生花祭壇を希望する方はお気軽に当社にご相談くださいませ。

 

色とりどりのバラを使って作製する生花祭壇をご用意してお待ちしております。

 

◆バラの花を使った生花祭壇

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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葬儀社は十社十色

2021年6月13日 日曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「葬儀社は十社十色」と題して書かせていただきます 😉 

 

一般の方にとって葬儀社が提供するお葬式の内容というものは、どの葬儀社も全く同じでほとんど変わらないものだとお思いになられている方が少なくないかもしれません。

 

つまり、どの葬儀社にお葬式を依頼しても、全く同じようなお葬式になるとお思いになられている方が多いように思います。

 

しかし、実際には葬儀社によってお葬式の細かい部分の内容も方法も品質も価格も異なりますし、お手伝いをさせていただく担当者(スタッフ)も異なります。

 

また、葬儀社によって得意なお葬式も不得意なお葬式もあります。

 

よってお葬式を依頼する葬儀社が違えば、違う形のお葬式になると言っても過言ではないくらいだと思います。

 

それだけ葬儀社は十社十色で、それぞれに長所や短所などの特徴があるのです。

 

そこでお葬式を依頼する葬儀社の特徴をできる限り事前に知って、少しでも良いお葬式を行うための方法をご紹介するとすれば、それはやはり「事前の相談」だと思います。

 

一社に限らず二社から三社に事前に相談をして、その葬儀社の特徴を少しでも事前に知っておくことが良いお葬式に繋がることは間違いないと思います。

 

また、事前の相談に抵抗がある場合は資料を請求したり、ホームページなどに目を通しておくことがとても大切だと思います。

 

やはり、何事も備えあれば憂いなしで、それはお葬式も全く同じです。

 

事前に良い準備をして、できる限り自分に合う葬儀社を見つけていただき、より良いお葬式をしていただければ幸いです。

 

なお、当社のもと祭典の特徴を一言でご紹介するとすれば、それは「お花の祭壇を得意とする家族葬の専門葬儀社」です 🙂 

 

もしも興味のある方がいらっしゃいましたら、お気軽にご相談くださいませ。

 

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のもと祭典の家族葬とは?

2021年6月9日 水曜日

こんにちは!

 

本日は「のもと祭典の家族葬とは?」と題して書かせていただきます。

 

当社は「日本で1番お客様に尽くせる葬儀社でありたい」というスローガンを胸に、代表の野本が2014年10月に三鷹市にて創業した葬儀会社です。

 

その後、2018年7月に武蔵野支店を開設し、2019年11月には大沢支店を開設させていただきました。

 

当社は2014年10月の創業時より「家族葬の専門葬儀社」としてスタートし、家族葬という小規模・少人数のお葬式を専門にお手伝いをさせていただいております。

 

それは創業から7周年を迎える2021年現在においても一貫して貫いており、これまでに数百人を超える方々の家族葬のお手伝いをさせていただきました。

 

皆様、本当にありがとうございました 😉 

 

当社の家族葬では「お花の祭壇」と「接客サービス」、そして「料理」の3つの品質の高さにおいて特に強いこだわりを持っており、他のどの葬儀会社にも負けないほどの自信があります!

 

実際に当社に家族葬のご依頼をくださいましたお客様からはとても多くのお喜びの声をいただいております。

 

重ねて厚く御礼申し上げます。

 

誠にありがとうございます 😀 

 

当社は三鷹市と武蔵野市を拠点とする創業から7年目のまだまだ本当にちっぽけな葬儀会社です。

 

しかし、当社はいずれ必ず日本で1番の葬儀会社になります!

 

そのために命懸けで葬祭業という業務に携わらせていただいております。

 

当社はこれからもお客様にとって最高の家族葬ができるように努力をし続けます。

 

もしもお葬式に関することでお困りのことがございましたら、何でもお気軽にご相談ください。

 

のもと祭典をこれからもどうぞよろしくお願いいたします 🙂 

 

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葬儀場の種類とは?

2021年5月28日 金曜日

こんにちは!

 

本日は「葬儀場の種類」について書かせていただきます。

 

現在、お葬式は寺院やセレモニーホールなど様々な場所で行われております。

 

そこで今日は様々な葬儀場の種類をご紹介させていただきます。

 

◆葬儀場の種類

 

①火葬場に併設の式場

②葬儀社が持つセレモニーホール

③寺院が持つ式場

④民営の式場

⑤公営の式場

⑥地域の集会所

⑦自宅

 

これらが現在の主な葬儀場です。

 

ちなみにこれらの葬儀場を家族葬で使用する場合の料金は「①~④が15万円~25万円程度、⑤~⑥が1万円~10万円程度、⑦が無料」というのがおおよその目安になります。

 

ご参考にしていただければ幸いです 😀 

 

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四十九日法要までの準備

2021年5月27日 木曜日

おはようございます!

 

本日は「四十九日法要までの準備」と題して、葬儀が終わってから四十九日法要を迎えるまでに準備することについて書かせていただきます。

 

まず、四十九日法要とは人がお亡くなりになってから四十九日目を目安に行う法要のことを言います。

 

仏教の考え方では人がお亡くなりになってから四十九日の間、故人様はあの世で合計七回もの裁判を受けた後に、極楽浄土に行けるかどうか(成仏できるかどうか)が決まるのだそうです。

 

つまり、この世でご遺族が行う四十九日法要は故人様がめでたく極楽浄土で成仏できたことを祝福する法要でもあると私は思っています 🙂 

 

そこで本日はご遺族の皆様に四十九日法要までに準備しておいていただきたい項目をご紹介させていただきます。

 

◆四十九日法要までに準備すること

 

①納骨の準備(菩提寺や霊園への連絡と費用の確認)

②参列してもらいたい人への連絡

③参列者への引き出物や食事の手配

④本位牌の用意

⑤線香、蝋燭、お花の用意

⑥葬儀の際の御香典返しの発送の準備

 

これらが四十九日法要を行うまでに準備しておいていただきたい主な項目です。

 

なお、これらは同じ仏教でも宗旨や宗派、または地域などによって変わってくる部分もあると思います。

 

よって詳しくは葬儀を依頼した葬儀社、菩提寺の住職、お墓がある霊園の担当者などに相談をしていただきたいと思います。

 

以上、ご参考にしていただければ幸いです 😀

 

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