のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

都立霊園の申込開始

2020年6月22日 月曜日

おはようございます!

 

本日は「都立霊園の申込開始」のお知らせです 🙂 

 

6月18日より多磨、小平、八王子、八柱、青山、谷中、染井の合計7ヵ所の都立霊園の申し込みが始まりました(※雑司ヶ谷は無し)。

 

申し込みの期限は7月7日までで、郵送かインターネットで行います。

 

申し込みの資料は上記の各霊園の管理事務所で配布しておりますし、当社のもと祭典でも無料にて配布いたします。

 

ご興味のある方はお気軽に当社にご連絡くださいませ 😉 

 

 

なお、申し込みから使用開始までのスケジュールは以下の通りです。

 

◇都立霊園の申し込みから使用開始までの流れ

 

①6/18~7/7→申し込み

②8/18頃→受付番号通知

③8/20→抽選

④9/3以降→抽選結果通知

⑤9/24→書類審査

⑥11月頃→使用料・管理料納入

⑦来年1月頃→使用許可証交付

 

ちなみに申し込みの条件として一般墓は5年、合葬墓は3年継続して都内に居住していることが必須となります。

 

ぜひともご参考にしていただければ幸いです。

 

それでは本日も元気に頑張りましょう 😀 

のもと祭典の特徴とは?

2020年6月18日 木曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「のもと祭典の特徴とは?」と題して書かせていただきます。

 

今日は思い付くままに当社のもと祭典の特徴をご紹介させていただこうと思います。

 

駄文になるかもしれませんが、お付き合いいただければ幸いです 😉 

 

 

まず、当社の一番の特徴は「家族葬の専門葬儀社」であることです。

 

当社は2014年創業のまだ新しい葬儀社なのですが、創業当初から「家族葬や一日葬、直葬などの小規模・少人数のお葬式を専門にお手伝いさせていただく」という方針を貫いて営業させていただいております。

 

その結果、葬儀の受注件数も毎年順調に増加し、家族葬では他のどの葬儀社にも負けないほどの技術とノウハウ、そして自信を身に付けることができたと思っております。

 

家族葬なら安心して当社のもと祭典におまかせいただければ幸いです 😀 

 

 

次に当社の第二の特徴は「葬儀の品質の高さ」です。

 

当社は「日本で1番お客様に尽くせる葬儀社でありたい」というスローガンをモットーに、接客サービス(ホスピタリティ)、生花祭壇、料理などの品質に強いこだわりを持ってお葬式のお手伝いをさせていただいております。

 

その結果、ありがたいことに葬儀後のお客様からの評判もたいへん良いです 😀 

 

 

最後に三つめの特徴は「適正な価格であること」です。

 

日本の葬儀費用の平均額は約150万円~200万円程度と言われています。

 

しかし、最近は首都圏を中心に葬儀が小規模化しており、この金額よりも安い費用で葬儀を行っている方もいらっしゃると思います。

 

そこで当社の葬儀費用はどれくらいなのかと言うと、当社では約80万円~130万円程度の費用で家族葬を行う方が多いです。

 

この金額は現在の首都圏の葬儀の様子を見ると適正な価格と言えるのではないでしょうか。

 

決して高過ぎもなく安過ぎもなくという感じだと思います。

 

しかし、当社ではこの金額の中で最大限に品質の良いものをお客様に提供させていただいております。

 

だからこそお客様に大満足していただける家族葬ができているのだと思います 😀

 

激安の葬儀は必ず安いなりの品質のものになってしまいます。

 

安かろう悪かろうの葬儀には十分にお気を付けください。

 

葬儀は一度限りで二度とやり直しができませんので…。

 

 

以上、おおまかに当社の特徴を挙げるならばこのような感じです。

 

当社はこれからもお客様に大満足していただけるお葬式をするために、「日本で1番お客様に尽くせる葬儀社でありたい」というモットーを生涯大切にしていきます。

 

そして日本一の葬儀社を目指して真っ直ぐに進んで行きます。

 

もしも当社のモットーに共感していただける方がいらっしゃいましたら、ぜひとも当社の家族葬を体感していただければと思います 🙂

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

本日も当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!

オンライン中継サービス

2020年6月16日 火曜日

こんにちは!

 

本日は「葬儀のオンライン中継サービス」のご案内です 😉 

 

このたび当社ではお客様への葬儀サービスの一環として「葬儀のオンライン中継サービス」を始めました。

 

具体的には遠方などにお住まいで葬儀に参列できない方、お体が不自由で葬儀に参列できない方、新型コロナの影響により葬儀に参列できない方などのために、当社での葬儀の様子をYouTubeを使って映像を生配信するサービスです。

 

料金は一日当たり2万円(税別)で、お通夜と葬儀・告別式の二日間の場合は合計4万円(税別)となります。

 

もしも興味のある方はお気軽にお問い合わせください。

 

 

昨今は新型コロナの感染拡大の影響により、日本でも多方面でオンラインでの作業が増えています。

 

葬儀も時代の変化に合わせた対応が必要になって来るであろうと日々感じております。

 

このような状況の中で葬儀社として少しでも皆様のお役に立てれば幸いです。

 

今後ともどうぞよろしくお願いいたします 🙂 

葬儀をすることの意味

2020年6月15日 月曜日

おはようございます!

 

本日は「葬儀をすることの意味」について書かせていただきます。

 

 

皆様は人がお亡くなりになった時に、葬儀をすることにはどのような意味があると思いますか?

 

この答えは十人十色で、必ずしも一つではないと思います。

 

そこで私が思う「葬儀をすることの意味」をご紹介するならば、それには大きく分けて二つの意味があります。

 

一つ目はお亡くなりになった方をきちんとあちらの世界に送り出してあげること。

 

二つ目はこの世に遺された人がお亡くなりになった方ときちんと最期のお別れをすること。

 

これらが私が思う「葬儀をすることの意味」です。

 

葬儀でこれらの儀式を心を込めて丁寧に行い、きちんとその過程を経ることで、お亡くなりになった方の成仏(帰幽、召天)とこの世に遺された人の気持ちの整理が初めて可能になるのではないかと私は思っております。

 

最近は葬儀をせずに火葬のみのお葬式(直葬)を行う方もいらっしゃるのですが、後になってきちんとした葬儀を行わなかったことに後悔の念をお持ちになる方が少なからずいらっしゃいます。

 

きちんとした葬儀を行うにはどうしても手間も費用もかかります。

 

経済的な事情で費用が用意できない方の直葬は仕方がないのですが、費用が用意できるにも関わらず安易に直葬をお選びになるのであればそれはあまりおすすめできません。

 

仏教や神道、キリスト教や無宗教などの宗教形式は問わず、葬儀は「行うことの過程」にとても大きな意味と役割があります。

 

そしてそれは遺族となって葬儀を行った後に初めて実感できることだと思います。

 

ぜひとも皆様にも「葬儀をすることの意味」について今一度お考えいただければ幸いです。

 

そして最期のお別れを後悔のないものにしていただきたいと思います。

 

 

本日は「葬儀をすることの意味」について書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!

事前の準備が大事!

2020年6月8日 月曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「葬儀の事前準備の大切さ」について書かせていただきます。

 

 

実は世の中の大半の方は生前に葬儀の事前準備をしていません。

 

つまり、ご家族の方がお亡くなりになった時には多くの方が病院などで慌ててお葬式を依頼する葬儀社を探します。

 

例えばインターネットの検索であったり、病院の紹介であったりです。

 

そして、そこで初めて出会う葬儀社にお葬式を依頼しているというのが実際のところです。

 

そうすると事前の準備や葬儀についての知識が不足しているゆえに、打ち合わせの際に葬儀の内容や費用について葬儀社や他の親族と揉めるケースが少なくありません。

 

このようなトラブルを防ぐためには事前に葬儀の準備を行っておくしかないのです。

 

そこで本日は「葬儀に必要な事前準備の項目」を7項目ほどご紹介させていただきます。

 

皆様にはもしもの時に後悔のない良い葬儀をするために、きちんと準備をしておくことをおすすめいたします。

 

 

◇葬儀に必要な事前準備

 

1、お葬式の形式について相談しておきましょう

お葬式には仏教形式、神道形式、キリスト教形式、無宗教形式、また、家族葬、一般葬、社葬、そして、一日葬、直葬など様々な形式や方法がございます。

 

2、お葬式の場所について相談しておきましょう

お葬式を式場で行うのか、またはご自宅で行うのか、事前に考えておきましょう。なお、当社のもと祭典には東京都内だけでも300カ所以上の提携式場があります。

 

3、会葬者のおおよその人数を予測しておきましょう

お葬式は会葬者の人数に応じて必要な料理の数や返礼品の数も変動しますので、「親族○名、親族以外の一般の方が○名」というようにおおよその人数を事前にある程度は予測しておきましょう。

 

4、遺影用の写真を用意しておきましょう

故人様のお人柄が表れる最適な写真を事前に選んでおきましょう。なお、実際のお葬式ではご遺族に選んでいただいたスナップ写真(デジカメやスマートフォンなどでのデータも可)を葬儀社が遺影用に修整&拡大したものを使用します。

 

5、故人様の病院からのお帰り場所を決めておきましょう

もしも病院や施設などでお亡くなりになられた場合に、故人様をご自宅にお連れするのか、もしくは葬儀までご遺体をお預けできる安置所にお連れするのか、事前に考えておきましょう。

 

6、依頼する葬儀社を決めておきましょう

万が一の場合に備えて、お葬式を依頼する葬儀社に事前に相談し、お葬式の流れや費用などについて確認しておきましょう。なお、当社のもと祭典では無料にて事前相談・事前見積を365日年中無休で行っております。また無料にて出張相談もいたしますので、いつでもお気軽にご相談ください。

 

7、葬儀社に費用の見積りをお願いしましょう

お葬式にかかる費用は葬儀の内容によっても葬儀社によっても変わってきます。事前に葬儀社に相談をすることでかかる費用についても確認をしておきましょう。

 

 

これらがお葬式に必要な事前準備の7項目です。

 

もしもの時に備えて、ぜひともご参考にしていただければ幸いです。

 

なお、当社では事前のご相談やお見積りを年中無休で行っております。

 

まずはお気軽にお電話にてご相談くださいませ 😉

 

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!

終活講座を再開します!

2020年6月3日 水曜日

おはようございます 🙂 

 

緊急事態宣言の解除により、今月から「無料で学べる終活講座」(家族葬の学習会)を再開させていただくことにしました。

 

詳細はトップページに掲載しておりますのでご覧いただければ幸いです。

 

なお、先月と先々月は緊急事態宣言により、思うように会場が使用できず、講座を中止とさせていただくケースもあり、皆様にはご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。

 

 

この講座では家族葬とはどのようなお葬式で、長所や短所はどのような点があるのか?

 

費用はどれくらいかかるのか?

 

ご家族の方がお亡くなりになった時にはどうすれば良いのか?

 

東京の最新のお葬式事情はどうなっているのか?

 

このようなテーマについてわかりやすくご説明をさせていただくことで、もしもの時の不安を少しでも解消していただければと思っております。

 

なお、できる限り三密(密着・密接・密閉)の状態を防ぐために、今月は定員を各回10名様までとさせていただきます。

 

興味のある方はお早めにお電話でご予約をいただければ幸いです 😉 

 

 

やはり良いお葬式をするためには事前の準備がとても大切です。

 

ご家族の方がお亡くなりになった時に、病院などで慌ててスマートフォンを片手に葬儀社を探すようでは遅過ぎると思います。

 

もしもの時に備えて、事前にできる限りの準備をしておくことをおすすめいたします。

 

 

それでは6月も元気に頑張って参りますので、どうぞよろしくお願いいたします 😉 

緊急事態宣言の解除

2020年5月26日 火曜日

こんにちは!

 

本日は「緊急事態宣言の解除」と題して書かせていただきます。

 

 

皆様もご存知の通り、昨日5月25日に東京でも緊急事態宣言が解除されました。

 

よって今後は東京でも通常通りのお葬式が可能ということになりました。

 

4月7日に緊急事態宣言が出されてからは、東京都内ではお通夜をせずに葬儀・告別式のみを行う「一日葬」が推奨されると同時に、人数も10人以下で会食も無しという非常に簡素なお葬式が推奨されておりました。

 

また、「直葬」というご火葬のみのシンプルなお葬式も増えておりました。

 

しかし、今後は新型コロナの感染に十分に気を付けつつ、通常通りのお葬式を行って良いということになります。

 

当社は家族葬の専門葬儀社ということで元々、小規模なお葬式を中心にお手伝いをさせていただいているのですが、これからも皆様の家族葬への強いニーズにお応えすべく元気に頑張って参ります!

 

どうぞよろしくお願いいたします 😀 

安かろう悪かろうに注意

2020年5月22日 金曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「安かろう悪かろうに注意」と題して書かせていただきます。

 

 

前回までのブログでは当社の葬儀費用の見積もり例をご紹介させていただきました。

 

金銭感覚は人それぞれだとは思いますが、それでもやはり葬儀は決して安くはない高級品だと私は思っております。

 

当社は「家族葬をはじめとする小規模なお葬式を専門にお手伝いさせていただいている葬儀社」という理由もあり、日本の葬儀費用の平均額である約196万円よりはかなりお手頃の費用でお手伝いをさせていただいております。

 

しかし、それでも決して安くはない費用だと思っております。

 

ただし、当社の葬儀費用はお客様のために限界まで価格を下げて利益を削っており、その中でも最大限お客様に満足していただけるように一生懸命に努めております。

 

つまり、これ以上価格を下げて利益を削ってしまうと、今度は葬儀自体の品質が低下し、お客様に不満が残るお葬式になる可能性が高くなってしまいます。

 

当社はとにかくお客様に大満足していただけるお葬式をご提供したいのです。

 

そして本当に良いお葬式をお客様にご提供するためには、やはりある程度の利益の確保は必要になるのです。

 

そのための最低限の価格が前回までのブログでご紹介させていただいた当社の葬儀費用の見積もり例ということになります。

 

どうかご理解をいただければ幸いです。

 

 

ちなみに最近では葬儀社間の価格競争が激化し、赤字同然の価格でお葬式を受注している葬儀社もあるようです。

 

しかし、当然ながらそのような過度に激安の葬儀社はお客様に満足していただけるほどの葬儀の品質が保たれておらず、葬儀後のクレームも少なくないようです。

 

よって皆様にはぜひとも「安かろう悪かろうの葬儀社」には注意していただければと思います。

 

インターネットなどで一見して、あまりにも安過ぎる価格を提示しているような葬儀社には注意が必要です(例・葬儀費用8万5千円~、など)。

 

そして、ご家族が亡くなった時にインターネットなどで慌てて葬儀社を検索して初対面の葬儀社にいきなり葬儀を依頼をするのではなく、可能であれば事前にきちんと葬儀社を選び、対面での相談や見積もりをお願いしておくことで安心感を持って葬儀を迎えていただきたいと思います。

 

結局はそれが後悔のない良いお葬式をするための1番の秘訣だと思います。

 

 

本日は「安かろう悪かろうに注意」と題して書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!

 

家族葬なら当社のもと祭典におまかせください 😀 

葬儀費用の見積もり例③

2020年5月15日 金曜日

こんにちは!

 

本日は「葬儀費用の見積もり例③」と題して、前回そして前々回のブログに引き続き、当社のお葬式の見積もり例をご紹介させていただきます。

 

なお、今回は「直葬」というご火葬のみのお葬式を府中市の多磨葬祭場で行う場合の見積もり例になります。

 

ただし、注意点として、実際にはご遺族が希望するお葬式の内容によって変動する部分もありますので、あくまでも一つの目安としてご参考にしていただければ幸いです。

 

【葬儀費用の見積もり例】

  • ①親族のみ5名での直葬(仏教形式)を多磨葬祭場で行う場合の例
  •  
  • ※葬儀プランは直葬Bプラン15.8万円を選択

     

    ・葬儀プラン

    →約20万円(直葬Bプラン+ドライアイス追加分やご遺体保棺料など)

    ・火葬料

    →5.9万円(多磨葬祭場)

    ・火葬場の休憩室料金

    →約0.4万円(660円×5人分)

    ・お布施

    →6万円(戒名は無し。お車代含む ※当社紹介の寺院)

     

    ⇒費用の総額は約32万3千円

  •  

    •  
    •  
    • ②親族のみ5名での直葬(無宗教形式)を多磨葬祭場で行う場合の例
    •  
    • ※葬儀プランは直葬Bプラン15.8万円を選択

       

      ・葬儀プラン

      →約20万円(直葬Bプラン+ドライアイス追加分やご遺体保棺料など)

      ・火葬料

      →5.9万円(多磨葬祭場)

      ・火葬場の休憩室料金

      →約0.4万円(660円×5人分)

    • ・お布施

    • →0円

    •  

      ⇒費用の総額は約26万3千円

    •  
    •  
    • なお、直葬の場合は上記のように式場料金や飲食料金、返礼品料金はかかりませんが、もしもご遺族が返礼品の手配や葬儀後のお食事を希望する場合は別途有料にてお手伝いをさせていただく形になります。

    •  
    •  
    • 以上、今回まで計3回に渡り、当社のお葬式の見積もり例をご紹介させていただきました。

    •  
    • もしもの時に備えてご参考にしていただければ幸いです。

    •  
    • なお、さらに詳しい見積もりや事前のご相談を希望する方はお気軽にご連絡くださいませ。

    •  
    • どうぞよろしくお願いいたします 🙂 

葬儀費用の見積もり例②

2020年5月14日 木曜日

こんにちは!

 

本日は「葬儀費用の見積もり例②」と題して、前回に引き続き当社の葬儀費用の見積もり例をご紹介させていただきます。

 

なお、前回は日華斎場という貸式場を使用して仏教形式のお葬式を行う際の見積もり例でしたが、本日は貸式場ではなく自宅で行うお葬式の見積もり例をご紹介させていただきます。

 

注意点として、実際にはご遺族が希望するお葬式の内容によって変動する部分もありますので、あくまでも一つの目安としてご参考にしていただければ幸いです。

 

【葬儀費用の見積もり例】

  • ①親族のみ10名での家族葬(仏教形式)を自宅で行う場合の例

 

※葬儀プランは家族葬Cプラン39.8万円を選択

 

・葬儀プラン

→約50万円(家族葬Cプラン+ドライアイス追加分や霊柩車など)

・式場料

→0円

・火葬料

→5.9万円(多磨葬祭場)

・火葬場の休憩室料金

→約0.7万円(660円×10人分)

・飲食代

→約10万円(約5,000円×10人分×2日分)

・返礼品代

→約1万円(約1,000円×10人分)

・お布施

→27万円(戒名は信士・信女。お車代含む ※当社紹介の寺院)

 

⇒費用の総額は約94万6千円

 

 

  • ②親族のみ10名での一日葬(仏教形式)を自宅で行う場合の例

 

※葬儀プランは一日葬Cプラン34.8万円を選択

 

・葬儀プラン

→約45万円(一日葬Cプラン+ドライアイス追加分や霊柩車など)

・式場料

→0円

・火葬料

→5.9万円(多磨葬祭場)

・火葬場の休憩室料金

→約0.7万円(660円×10人分)

・飲食代

→約5万円(約5,000円×10人分)

・返礼品代

→約1万円(約1,000円×10人分)

・お布施

→21万円(戒名は信士・信女。お車代含む ※当社紹介の寺院)

 

⇒費用の総額は約78万6千円

 

 

  • ③親族のみ10名での一日葬(無宗教形式)を自宅で行う場合の例

 

※葬儀プランは一日葬Cプラン34.8万円を選択

 

・葬儀プラン

→約45万円(一日葬Cプラン+ドライアイス追加分や霊柩車など)

・式場料

→0円

・火葬料

→5.9万円(多磨葬祭場)

・火葬場の休憩室料金

→約0.7万円(660円×10人分)

・飲食代

→約10万円(約5,000円×10人分)

・返礼品代

→約1万円(約1,000円×10人分)

・お布施

→0円

 

⇒費用の総額は約62万6千円

 

 

以上、今回は自宅でのお葬式の見積もり例でした。

 

なお、次回は直葬というご火葬のみの最もシンプルなお葬式の見積もり例をご紹介させていただきます。

 

どうぞよろしくお願いいたします 😉