のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

直葬の注意点@多磨葬祭場

2020年1月26日 日曜日

おはようございます!

 

ご存知の方も多いかもしれませんが、三鷹市や武蔵野市の多くの方が使用する火葬場が府中市の多磨葬祭場(民営火葬場)です。

 

そして先日、多磨葬祭場から各葬儀社に通達があり、直葬というご火葬のみのお葬式の場合は立会いができる人数を10人までに制限することにしたそうです。

 

その理由は近年はお通夜や告別式をせずにご火葬のみを行う直葬というお葬式が増えていることにあります。

 

直葬ではご火葬の当日にご遺族の皆様に火葬場にお集まりいただき、故人様と5分程度の最期のお別れ(お花入れ等)をしていただいてからご火葬をするのですが、近年は直葬の件数と同時にお集まりいただく方の人数も増えており、火葬場内がたいへん混雑しているようです。

 

そのため、外部の式場で告別式をしてからバスなどで来場する方々にも支障をきたしている状態とのことです 🙁 

 

このような事情により、多磨葬祭場では直葬の際に立ち合いできる人数が今後は10人までとなりましたのでご注意くださいませ。

 

なお、外部の式場で告別式を行ってからバスなどで来場する場合はこれまで通り人数に制限はありません。

 

また、多磨葬祭場の併設式場である日華斎場で告別式を行ってご火葬をする場合も人数制限はありません。

 

ご参考にしていただければ幸いです 😉 

 

ちなみに堀ノ内斎場(杉並区)や代々幡斎場(渋谷区)などでの直葬の場合は人数制限は今のところないようです。

家族葬の長所と短所とは?

2020年1月16日 木曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「家族葬の長所と短所」について書かせていただきます 😀 

 

 

まず、「家族葬」とは家族・親族のみで行う小規模・少人数のお葬式のことを言います。

 

つまり、家族葬では基本的に近所の方やご友人などには声をかけずに親族のみの身内だけでお葬式を行います。

 

現在、東京ではこの家族葬がお葬式の主流になっており、一昔前ならよくあった100人以上の方が参列するようなお葬式はかなり少なくなりました。

 

ちなみに東京での家族葬はおおよそ10人から20人くらいの人数で行われるケースが最も多いようです。

 

さて、ここからが本題になるのですが、それではこの家族葬というお葬式にはどのような長所と短所があるのでしょうか?

 

あらためて考えてみたところ、次のような長所と短所が見つかりました。

 

①家族葬の長所

・家族、親族のみでゆっくりと心を込めてお葬式ができること。

・参列者が多いお葬式に比べて遺族の心身の負担が少ないこと。

・費用をある程度は軽減してお葬式ができること。

 

②家族葬の短所

・親族以外の方(近所の方やご友人など)に最期のお別れをしてもらえないこと。

・生前の交友関係が広かった方のお葬式を家族葬で行うと、葬儀を終えた後に親族以外の方が自宅に弔問に来る場合があり、遺族がその対応に追われる可能性があること。

 

家族葬には主にこのような長所と短所がございます。

 

そしてこれらの長所と短所から思うに、実は家族葬には向いている方と向いていない方の両方がいるというのが実情だと思います。

 

もしも家族葬を希望している方は上記の長所と短所を参考に、ご自分が家族葬に向いているかどうかを今一度確認してみることをお勧めします。

 

その上で実際に家族葬を選択する場合はお気軽に当社にご相談くださいませ 😀 

 

とにかくお葬式は一度限りでやり直しはできません。

 

皆様にはできる限り後悔の無いお葬式をしていただきたいと思います。

 

 

本日は「家族葬の長所と短所」について書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!

一日葬が増えています

2020年1月13日 月曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「一日葬」について書かせていただきます 🙂 

 

 

「一日葬」とはお通夜を省いて行わずに葬儀・告別式のみを行うお葬式のことを言います。

 

一日葬は約20年ほど前から行われ始めたと言われているお葬式の方法ですが、近年急激に増加しているように思います。

 

ちなみに当社の場合は半数以上のお客様が一日葬というお葬式をお選びになっています 😯 

 

当社の具体的な数字をご紹介すると、一日葬(葬儀・告別式のみ)が約60%、二日葬(お通夜&葬儀・告別式)が約25%、直葬(火葬のみ)が約15%の比率です。

 

あくまでも当社だけのデータではございますが、この統計から思うに一日葬は今後の東京のお葬式の主流の方法になっていく可能性が高いのではないでしょうか。

 

一日葬は一日でお葬式の全てが終わりますので、お通夜を行う従来通りのお葬式に比べて心身の負担が少ないため、ある程度は楽にお葬式を行えるという点が最大のメリットです。

 

そのようなメリットがお客様のニーズに合致し、近年その数を急激に伸ばしているのだと思います。

 

なお、お通夜を行う従来通りのお葬式にも、二日間かけてゆっくりと故人様と最期のお別れができるというメリットがありますし、どちらのお葬式にも長所と短所がありますので、皆様には流行(?)に流されずに自分達にとってベストなお葬式の方法をお選びいただければと思います。

 

ちなみに注意点として菩提寺(檀家になっているお寺)がある方の場合は、お寺の教義によって一日葬が行えない場合もありますので一日葬を希望する場合はなるべく事前にお寺に相談しておくことをお勧めします。

 

一方、菩提寺がない方は特に制約がなく、一日葬はもちろんのこと、故人様やご家族が希望する自由な方法でお葬式が行うことが可能です 😀 

 

 

本日は「一日葬」について書かせていただきました。

 

家族・親族のみで行う少人数の一日葬なら当社におまかせください 😀 

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!

新年の誓い

2020年1月4日 土曜日

明けましておめでとうございます 😀 

 

当社は今年も今までと全く同じように、依頼をいただいた1件1件の御葬儀にベストを尽くし、お客様の心に残る最高の御葬儀ができるように一生懸命に励んで参ります。

 

2020年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

なお、今年も昨年同様、各地で「家族葬の学習会」という終活講座を開催させていただきます 🙂 

 

もしもお葬式のことでわからないことやお困りのことがあって、ご不安な方はぜひともお気軽にご参加くださいませ。

 

「家族葬」というお葬式の話だけでなく、今現在の東京のお葬式事情、葬儀費用の仕組みや相場、お葬式に必要な事前準備、実際のお葬式の流れなどについても詳しくお話をさせていただきます。

 

参加費用は一切無料です。

 

また、今までにご参加いただいた方々からの評判も上々の講座です 😀 

 

日程は随時、当ホームページのトップページに掲載いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

では2020年も元気に頑張りましょう!!

 

本年もよろしくお願いいたします 😉 

ありがとうございました!!

2019年12月31日 火曜日

おはようございます!

 

ついに今日で2019年も終わりです。

 

今年もたくさんのお客様のお手伝いをさせていただきました。

 

皆様、本当にありがとうございました。

 

心から御礼を申し上げます。

 

 

当社は2014年10月に創業したまだまだ新しい葬儀社です。

 

未熟な点もあると思います。

 

しかし、おかげさまで創業以来5年連続で増収増益という結果を得ることができまして、順調に成長をさせていただいております。

 

また、たくさんのお客様に「ありがとう」という感謝の言葉をいただくことができました。

 

これもひとえに当社にお葬式のご依頼をしてくださったお客様、そして手助けをしてくれた取引業者様のおかげです。

 

本当にありがとうございます。

 

当社は2020年以降も命を懸けて葬儀業に携わっていきますし、努力をし続けます。

 

そして成長をし続けます!!

 

今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

 

 

それではどうか良いお年をお迎えくださいませ。

 

2019年12月31日

家族葬専門葬儀社のもと祭典

代表 野本好朗

菩提寺へのお布施の相場

2019年12月22日 日曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「菩提寺へのお布施の相場」と題して書かせていただきます。

 

 

まず「菩提寺」とは檀家になっているお寺のことを言います。

 

つまり、そのお寺に先祖代々のお墓があって日々の供養をしてもらっているお寺のことです。

 

菩提寺がある方は、もしもご家族に不幸があった場合にはそのお寺の僧侶に戒名を授与していただいた上で、通夜&葬儀という従来通りの一般的なお葬式を行う必要があります。

 

(※菩提寺がある方の場合はお寺の決まりで一日葬や直葬は行えない場合が多々あります。どうしても一日葬や直葬を行いたい場合は事前に菩提寺に相談してみましょう)

 

その際、菩提寺にはお布施としてお葬式を執り行っていただいたことへの謝礼金を渡す必要がありますが、お布施はいくらくらい渡せばいいのでしょうか?

 

今日はそんな菩提寺へのお布施の相場について書いてみたいと思います 🙂 

 

ただし、お布施の金額はお寺や地域によっても異なりますので、今回はあくまでも東京での一般的なお布施の相場として参考にしていただければ幸いです。

 

 

まず、お葬式の際にお寺に渡すお布施とは戒名料と読経料を合算した総額ということになります。

 

そして戒名にもランクがあって、そのランクによって金額が変わります。

 

それを前提に書かせていただきますと、次のようになります。

 

◆戒名料+読経料=お布施

 

①信士・信女・釋+読経=30万円~

②居士・大姉+読経=50万円~

③院+読経=80万円~

 

東京のお寺の場合はおおよそですがこれくらいの金額が相場になるのではないでしょうか。

 

確実な金額を知りたい方は菩提寺に直接聞いてみると答えてくれる場合が多いので、心配な方は事前に菩提寺に直接聞いてみましょう。

 

なお、実際のお葬式では上記の金額に御車代(交通費)や御膳料(食事代)として1日1万円を加算してお渡しする方が多いです。

 

ご参考にしていただければ幸いです。

 

ちなみにお葬式以外の法事(四十九日法要や一周忌法要、三回忌法要など)のお布施は1回につき3万円~5万円が相場だと思います。

 

 

本日は「菩提寺へのお布施の相場」について書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただきましてありがとうございます!

無料で学べる終活講座

2019年12月17日 火曜日

おはようございます!

 

本日のブログは当社で各地で開催させていただいている無料で学べる終活講座「家族葬の学習会」についてのお知らせです 😀 

 

 

当社では毎週のように三鷹市、武蔵野市をはじめとする各地で「家族葬の学習会」を開催させていただいております。

 

この講座では具体的には主に以下の内容でお話をさせていただいております。

 

・現在の東京のお葬式事情とは?

・家族葬というお葬式はどのようなお葬式なのか?

・家族葬にはどのような長所や短所があるのか?

・一日葬や直葬とはどのようなお葬式なのか?

・お葬式を行う際にはどれくらいの費用がかかるのか?

・お葬式に必要な事前準備とは?

・実際のお葬式の流れとは?

など

 

なお、講座の最後にはご参加いただいた方からご質問やご相談を承りまして、実際のお葬式への不安や心配を解消できるようにサポートをさせていただいております。

 

そしてありがたいことにご参加いただいた中の9割以上の方にご満足をいただいております 😀 

 

もしもお葬式のことでお困りの方がいらっしゃいましたら、ぜひともお気軽にご参加いただければ幸いです。

 

電話でのご予約は必要ですが、参加費は一切無料ですのでどうぞよろしくお願いいたします。

 

詳細は当ホームページのトップページに掲載しております。

 

 

最後に、お葬式は事前の準備がとても大切です 😕 

 

事前の準備が無い方は必然的に病院で紹介される葬儀社にお葬式を依頼する可能性が高くなります。

 

なお、病院に紹介される葬儀社は病院と業務提携をする上で多額の経費がかかっています。

 

その結果、その経費を葬儀費用に上乗せする必要があり、通常よりも割高の費用でお葬式を行わざるを得ない場合が多くなりますのでご注意くださいませ 😥 

 

 

いつも当ブログをお読みいただきまして、誠にありがとうございます!

 

今年もあと半月ですが、元気に頑張りましょう 😉 

家族葬・一日葬・直葬とは?

2019年12月10日 火曜日

おはようございます!

 

本日は「家族葬・一日葬・直葬とは?」と題して書かせていただきます 😉 

 

 

近年、東京ではお葬式の小規模化が著しく、家族葬や一日葬、そして直葬などの小規模・少人数のお葬式が増えております。

 

そこで本日はその家族葬・一日葬・直葬という三つのお葬式のメリットとデメリットをご紹介させていただきます。

 

①家族葬(親族のみで行うお葬式)

・長所~少人数でゆっくりと心を込めてお葬式ができること。遺族の心身の負担、経済的な負担をある程度は軽減できること。

・短所~生前の交友関係が広かった方のお葬式を親族のみで家族葬で行うと、葬儀後に親族以外の方が自宅に弔問に訪れる場合が多々あり、遺族がその対応に追われること。

 

②一日葬(お通夜を行わない葬儀・告別式のみのお葬式)

・長所~一日でお葬式が済むので、遺族の心身の負担、経済的な負担を軽減できること。

・短所~二日間かけて行うお葬式に比べて、慌ただしいお葬式になること。良くも悪くもお葬式があっという間に終わってしまう感覚があること。

 

③直葬(ご火葬のみのお葬式)

・長所~とにかく費用を軽減してお葬式ができること。簡略にお葬式ができること。

・短所~お通夜や葬儀・告別式などの式典は一切行わないため、葬儀後に遺族が後悔をする場合があること。また、直葬で葬儀を行ったことを他の親族から責められる場合があること。

 

これらが家族葬・一日葬・直葬の主なメリットとデメリットです。

 

もしもの時に備えてご参考にしていただければ幸いです 🙂 

 

なお、家族葬・一日葬・直葬についてさらに詳しくお知りになりたい方はお気軽にお電話にてご相談くださいませ。

 

 

本日は「家族葬・一日葬・直葬とは?」と題して書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!

東京のお葬式事情

2019年12月5日 木曜日

おはようございます。

 

本日のブログは「東京のお葬式事情」について書かせていただきます 🙂 

 

 

最近の東京のお葬式事情を一言で申し上げますと、それは「小規模化」の一言に尽きると思います。

 

つまり、以前のように近所の方やお友達、会社関係の方などに広く声をかけて行うお葬式(一般葬)はかなり減少し、親族のみの少人数で行うお葬式(家族葬)が主流になっております。

 

また、お通夜を行わずに葬儀・告別式のみを行う一日葬やご火葬のみの直葬というお葬式も増加の傾向にあります。

 

このように東京ではお葬式がかなり小規模に行われるようになっております。

 

 

ちなみにこのお葬式の小規模化は今後も続いていくことが予想されます。

 

第一の理由は東京ではそもそも地域での近所付き合いが少ないことが挙げられます。

 

東京は地方出身者が多く、集合住宅にお住まいの方も多いので地縁が薄い傾向にあります。

 

次に第二の理由は死亡年齢の上昇です。

 

人間は高齢になるにつれて心身の自由が利かなくなり、自然と交際範囲が狭まります。

 

その結果、お亡くなりになる時には交際のある人が必然的に親族のみになっている場合が多いのです。

 

最後に第三の理由は資金の枯渇です。

 

これは長寿化によって医療や介護などで資金を使い果たしてしまい、お葬式で使える資金が少なくなることを意味します。

 

また、高齢者の増加によって将来的に年金の支給額が減少することや今後の景気の悪化も十分に考えられることです。

 

これらの理由から今後もお葬式はますます小規模化して行くことが予想され、少なくともお葬式が今以上に派手に豪華にお金をかけて行われるようになるとは考えにくいです。

 

私が思うに現在、そしてこれからの東京のお葬式事情はこのような感じです。

 

 

しかし、当社のもと祭典はこのような近年のお葬式の小規模化にお応えする形で2014年に創業された葬儀社です 🙂 

 

「家族葬専門葬儀社のもと祭典」はこれからも皆様のご要望にお応えし、皆様にとってベストなお葬式ができるように精進していくことを誓います。

 

そしてこの先、何年何十年、そして何百年と存続していけるように精一杯の努力をして参ります。

 

もしもお葬式のことでお困りのことがございましたら、どんなことでもお気軽にご相談くださいませ 😉 

 

 

本日は「東京のお葬式事情」と題して書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!

菩提寺がある方へ

2019年11月28日 木曜日

こんばんは!

 

本日のブログは「菩提寺がある方へ」と題して書かせていただきます。

 

 

まず、「菩提寺」とは何かというと檀家になっているお寺、すなわちその寺院の境内などに先祖のお墓があって日頃の供養や仏事・法事をお願いするお寺のことを言います。

 

そして菩提寺がある方は万が一、ご家族の誰かがお亡くなりになった時には菩提寺の僧侶に来てもらって、必ず戒名をいただいた上で通夜&葬儀の仏教形式のお葬式を行うことになります。

 

つまり、菩提寺がある方は直葬というご火葬だけのお葬式や特定の宗教に捉われない無宗教形式のお葬式は基本的にはできないということです。

 

例えば、もしもご家族の誰かがお亡くなりになった時に菩提寺に何も連絡をせずに、お葬式を家族だけで直葬で済ませたとします。

 

そして後日、菩提寺に電話をして「お葬式を家族だけで直葬で済ませたので、納骨だけをさせてもらいたい」などと言ってしまうと高確率で菩提寺とトラブルになり、納骨をさせてもらえなかったり、お葬式をやり直すということにもなり得ます 👿 

 

よってもしも菩提寺があってそのお寺のお墓に納骨を予定している方は、お葬式の際には必ずその菩提寺に連絡をする必要がありますのでご注意願います。

 

一方で、檀家になっているお寺がなく、お墓も都立の霊園や民営の霊園にある方、そして未だお墓を持っていない方は特に制約がなく、直葬や無宗教葬などご本人やご家族が希望する自由な形でお葬式を行うことが可能です 😉 

 

また、葬儀社に僧侶を紹介してもらって仏教形式でお葬式を行うことも可能です。

 

このように菩提寺がある方はお葬式の際にも色々な制約があるのです。

 

また、一般的に菩提寺の場合はお葬式の際に僧侶に渡すお布施も高額になるケースがありますので注意が必要です。

 

菩提寺がある方で、もしもお葬式のことで不安な方は生前に菩提寺に相談をしておくことも大切なことかもしれません。

 

お布施の金額についてあらかじめ聞いておくことも決して失礼なことではないと思います。

 

そうすることで菩提寺と良好な関係を築けると同時に、お葬式の際の菩提寺とのトラブルを未然に防げるのではないでしょうか 😀 

 

 

本日は「菩提寺がある方へ」と題して書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!