のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

家族葬と一般葬とは?

2020年11月22日 日曜日

おはようございます!

 

本日は「家族葬と一般葬の違い」について書かせていただきます 🙂 

 

 

はじめに「家族葬」とは家族・親族だけで行う小規模なお葬式のことを言います。

 

一方で「一般葬」とは家族・親族と同時に、近所の方やご友人、会社関係の方など一般の方にも広く声をかけて行うお葬式です。

 

なお、最近の東京のお葬式は小規模化が進行しており、明らかに一般葬よりも家族葬がメインになっております。

 

ちなみに家族葬の1番のメリットは少人数でゆっくりと心を込めてお葬式ができることだと思います。

 

逆に一般葬の1番のメリットは何かというと、生前にご縁のあったたくさんの方々に最期のお別れをしてもらえることにあると思います。

 

また、この他にも家族葬と一般葬の違いはお葬式にかかる費用の違いであったり、会葬者からいただく香典収入の違いであったりします。

 

家族葬と一般葬のどちらが良いかは人それぞれであって一概に言えるものではありません。

 

しかし、お葬式を行う際に最も大事にしたいことは故人の遺志と同時に遺族の意思だと思います。

 

お葬式は生前の準備がとても大切です。

 

今一度、「どのようなお葬式をしたいのか?」について生前にじっくりと考える時間を持つことも大切なことだと思います。

 

そして皆様にはぜひとも後悔のない良いお葬式をしていただきたいと思います。

 

お葬式についてご不安なことやわからないことなどがございましたらお気軽に当社にご相談ください 😉 

 

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!

東京の葬儀場とは?

2020年11月21日 土曜日

こんにちは!

 

本日は「東京の葬儀場」について書かせていただきます 😀 

 

 

東京ではお通夜や葬儀・告別式が色々な場所で行われております。

 

そこで本日は「葬儀の式場の種類」についてご説明をさせていただきます。

 

①火葬場に併設の式場

東京のほとんどの火葬場(※公営・民営を問わず)には葬儀で使える式場も併設されております。

 

火葬場に併設の式場で葬儀をする場合は霊柩車やマイクロバスなどを使って式場と火葬場を行き来する必要がなく、お通夜や葬儀・告別式とご火葬、そして会食までの全てを一カ所で行うことが可能なので非常に利便性が高い施設です。

 

また、宗教や宗派などを問わず、どなたでも使用が可能です。

 

ただし、便利なゆえに申込者が多く、葬儀まで一週間待ちとなるケースが多いのが短所かもしれません。

 

例、日華斎場(府中市)、堀ノ内斎場(杉並区)、代々幡斎場(渋谷区)、落合斎場(新宿区)など

 

 

②寺院が持つ式場

東京には葬儀で使用できる貸し式場を所有している寺院があり、檀家以外の一般の方に有料で貸し出しをしています。

 

なお、宗教や宗派を問わずに使用できる式場が多く、寺院の近隣の住民の方が使用することが多いです。

 

例、禅林寺(三鷹市)、法専寺(三鷹市)、源正寺(武蔵野市)、延命寺(武蔵野市)など

 

 

③公営の式場

区や都が運営をしている式場(セレモニーホール)です。

 

式場の所在地の区民が比較的安価で使用ができます。

 

宗教や宗派などを問わずに使用が可能です。

 

例、みどり会館(世田谷区)、舟渡斎場(板橋区)、南池袋斎場(豊島区)、青山葬儀社(東京都)

 

 

④民営の式場

民間の会社が経営をしている式場(セレモニーホール)です。

 

宗教や宗派などを問わず、どなたでも使用が可能です。

 

例、やすらぎ都民斎場(三鷹市)、調布家族ホール(調布市)、グリーンホール(杉並区)など

 

 

⑤葬儀社の自社式場

葬儀社が自社で所有し、運営をしている式場(セレモニーホール)です。

 

当然ながらその式場を所有している葬儀社だけが使用できます。

 

なお、当社では自社式場は所有しておりませんので、当社は外部の貸し式場を使って葬儀を行っております。

 

 

⑥自宅

昭和の時代には自宅で葬儀をする方も多かったと思います。

 

しかし、平成に入ってからは各地に式場(セレモニーホール)が建設され、自宅で葬儀を行う方は減少しました。

 

ただし、近年は葬儀の小規模化・少人数化が進み、自宅で葬儀を行う方が増えつつあるのかもしれません。

 

 

⑦公民館や集会所

一般的な式場よりもかなり安価で使用ができます。

 

ただし、現在は公民館や集会所を使って葬儀を行う方はあまり多くはないのが実際のところです。

 

 

以上が東京で葬儀を行う場合の代表的な式場です。

 

なお、当社では東京都内だけでも300カ所以上の式場を使用して葬儀を行うことが可能です。

 

もしもご希望の式場で家族葬を行いたい方がいらっしゃいましたらお気軽にご相談いただければ幸いです 😉

 

家族葬なら家族葬専門葬儀社のもと祭典におまかせください!

 

 

本日も当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!

直葬プランを値下げします

2020年11月17日 火曜日

おはようございます!

 

本日は「直葬プラン」の料金の改定(値下げ)のお知らせです 🙂 

 

 

当社では直葬というお通夜や告別式などの式典を一切行わないご火葬のみの最もシンプルなお葬式も承っており、当社のお葬式の約10%が直葬です。

 

なお、今までは「直葬Aプラン」という花束とお別れ用の切り花をご用意するタイプが17万8千円(税別)、「直葬Bプラン」という花束のみをご用意するタイプが15万8千円(税別)という基本料金で承っておりました。

 

しかし、昨今のコロナ禍における不況で収入が減少し、日々の生活にご苦労をされていらっしゃる方も少なくないと思います。

 

そこで当社では少しでも皆様のお力になりたいと思い、本日より直葬プランの料金を改定することにいたしました。

 

本日より「直葬Aプラン」は15万8千円(税別)、「直葬Bプラン」は13万8千円(税別)の基本料金にてお手伝いをさせていただきます。

 

つまり直葬プランは各2万円の値下げとなります。

 

いつまでこの料金で直葬のお手伝いをさせていただくかは現時点では未定ですが、皆様のためにできる限りのお手伝いをさせていただきたいと思います。

 

なお、詳細は当ホームページの「葬儀プラン」をクリックしていただき、その中の直葬プランの詳細をご確認いただければ幸いです。

 

ちなみに「家族葬プラン」と「一日葬プラン」の料金に改定はございません。

 

これまで通りの料金で一生懸命にお手伝いをさせていただきます!

 

 

以上、これからも当社は家族葬の専門葬儀社として、小規模・少人数のお葬式を専門に、そして得意にお手伝いをさせていただきます。

 

家族葬なら安心して当社におまかせくださいませ 😉

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!

事前の準備が大事!

2020年11月16日 月曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「事前の準備が大事!」と題して書かせていただきます。

 

 

結論から申し上げますと、お葬式は事前の準備がとても大切です!

 

特に自分達に合った葬儀社、自分達が希望するお葬式を得意とするような葬儀社を事前に選んでおくことはとても大切なことだと思います。

 

そして、できるならばその葬儀社に事前に電話(または直接の面談)をしてお葬式の内容や流れ、費用などについてある程度の確認をしておくことをおすすめします。

 

または資料の請求をするだけでも良いと思います。

 

 

逆を言えば、それらの事前準備をしていない方が実際のお葬式の際に葬儀社との間で行き違いやトラブルが生じてしまい、良いお葬式にならないケースがあるのです 😥 

 

お葬式はご家族の方がお亡くなりになった時に慌ててインターネットで葬儀社を探して依頼するようでは遅過ぎるのです(※突然の事故死などの場合を除く)。

 

お葬式は事前の準備と葬儀社選びがとても大切です。

 

葬儀社は十人十色で、それぞれに特徴があって決して均一ではありません。

 

また、料金も異なります。

 

ぜひとも皆様には事前に葬儀社に相談をしていただきたいと思います。

 

そしてぜひとも自分達に合った葬儀社を事前に選んでおいていただきたいのです。

 

それが良いお葬式をするための一番の秘訣だと思います。

 

なお、当社でも事前相談は年中無休にて受付しておりますので、まずはお気軽にお電話いただければ幸いです。

 

どうぞよろしくお願いいたします 😉 

 

 

本日は「事前の準備が大事!」と題して書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます 😀 

家族葬ってどんなお葬式?

2020年11月10日 火曜日

おはようございます!

 

本日は「家族葬ってどんなお葬式?」と題して、家族葬というお葬式について今一度ご説明をさせていただきます 😀 

 

 

「家族葬」とは家族・親族だけで行う小規模・少人数のお葬式のことを言います。

 

具体的な人数としては5人〜20人程度でしょうか。

 

よって家族葬では、ご近所の方やご友人、会社関係の方などは基本的にお招きしません。

 

現在の東京のお葬式はこの家族葬が主流となっており、以前のようにたくさんの方を招いて大規模にお葬式を行うことはかなり少なくなってきております。

 

また、新型コロナの感染拡大によって、最近はさらにお葬式の小規模化が進行していると言えます。

 

なお、家族葬には主に次のような長所と短所がございます。

 

◆家族葬の長所

①少人数で心を込めてゆっくりと最期のお別れができること

②遺族の心身の負担が少ないこと

③費用をある程度は軽減してお葬式ができること

 

◆家族葬の短所

①親族以外の方々に最期のお別れをしてもらえないこと

②葬儀を終えた後に自宅に弔問に来る方々がおり、遺族がその対応に追われる可能性があること

 

皆様にはこれらの長所と短所を参考にした上で、最終的にどのようなお葬式を行うのかを決めていただきたいと思います。

 

その上で、もしも家族葬を希望する場合はお気軽に当社にご相談いただければ幸いです。

 

小さくて温かい家族葬なら家族葬専門葬儀社のもと祭典におまかせください!

 

 

本日は「家族葬ってどんなお葬式?」と題して書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます 😉 

のもと祭典の長所とは?

2020年10月27日 火曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「のもと祭典の長所とは?」と題して書かせていただきます 🙂 

 

 

当社のもと祭典は「家族葬の専門葬儀社」として2014年に創業いたしました。

 

よって当社が専門とし、得意とするお葬式は家族葬をはじめとする「小規模・少人数のお葬式」です。

 

つまり、当社の1番の長所は「家族葬に強い」という点です。

 

しかし、それを前提として当社には他にどのような長所があるのかを改めて考えてみたところ、次のような長所があると感じました。

 

それは「葬儀の品質の高さ」です。

 

具体的にはスタッフの接客・ホスピタリティ・実務能力の高さ、生花祭壇の美しさ、料理の美味しさなどです。

 

これらにおいて当社は他のどの葬儀社にも負けない自信を持っておりますし、有難いことにお客様からの評判もかなり良いです 😀 

 

そしてこれからも葬儀の品質には一切の妥協をせずにひたすら追求をしていく覚悟を持っております。

 

当社は安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

当社は値段の安さではなく、品質の高さで勝負をする葬儀社です(※ただし、当社の葬儀費用の平均額は全国平均額と比較をしてもかなりの割安です)。

 

よって心のこもった高品質な家族葬を希望する方はぜひとも当社にご相談いただければ幸いです 😉

 

 

一方で長所があれば必ず短所もあると思います。

 

そこで当社の短所についても考えてみたところ、それは「小規模事業所ゆえの人員不足な点」です。

 

当社はまだまだ小規模事業所ゆえに人員が多くなく、葬儀の依頼が重なると葬儀を受けられなかったり、葬儀の日にちが遅くなってしまうこともございます。

 

葬儀の仕事が重なった場合には事前にご相談があったお客様を優先的にお手伝いさせていただいているのですが、全てのお客様の葬儀を受けさせていただくための人員の確保が今現在の大きな課題となっています。

 

また、当社は家族葬の専門葬儀社ゆえに「大規模な葬儀は得意ではない点」が短所でもあります

 

当社は大規模な葬儀も決してやれないことはないのですが、現時点では大規模な葬儀の実績とノウハウが少ないことからお客様にご不便をおかけしてしまう可能性もゼロではありません。

 

 

これらの点が私から見た今現在の当社の長所と短所です 🙂

 

長所はさらに伸ばし、短所は改善できるようにより一層努めて参ります。

 

今後とも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします!

 

本日も当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます😊

無宗教形式のお葬式

2020年10月24日 土曜日

おはようございます!

 

本日は「無宗教形式のお葬式」について書かせていただきます。

 

 

日本のお葬式はその8割が仏教形式で行われていると言われており、お葬式と言えば仏教というイメージをお持ちの方も少なくないと思います。

 

しかし、実際には仏教の他にも神道やキリスト教、そして無宗教の形式のお葬式も行われています。

 

そこで本日は無宗教形式のお葬式とはどのようなもので、どのような流れで進行されるのかをご説明させていただきます。

 

まず、無宗教形式のお葬式とは特定の宗教に捉われずに行うお葬式のことを言います。

 

よって無宗教形式のお葬式には僧侶などの宗教者が式場に来ることはなく、葬儀社の司会者が葬儀の全てを進行させていただきます。

 

なお、無宗教形式のお葬式の内容や式次第には決まったものはなく、基本的にはご遺族と葬儀社が事前に相談をしてその内容を決めていく形になります。

 

ちなみに先日、当社でお手伝いをさせていただいた無宗教形式のお葬式は次のような内容で行いました。

 

◆無宗教形式のお葬式の式次第

 

①開式

②黙祷

③経歴紹介

④献奏

⑤弔辞

⑥献花

⑦メモリアルビデオ上映

⑧お別れの儀

⑨閉式

⑩出棺

⑪荼毘

⑫会食

 

もしも無宗教形式のお葬式を希望する方がいらっしゃいましたらご参考にしていただければ幸いです。

 

ただし、無宗教形式のお葬式をする際に気を付けなければいけない点が1つあります。

 

それは菩提寺(檀家になっているお寺)がある方は仏教形式でお葬式を行う必要があり、無宗教形式のお葬式は基本的にできないということです。

 

菩提寺がある方はお葬式の際にはそのお寺の僧侶に来てもらって戒名を授与していただき、仏教形式でお葬式を行います。

 

そうしなければ菩提寺のお墓に納骨をさせてもらえない等のトラブルに発展する可能性が高いのでご注意ください。

 

よって無宗教形式のお葬式ができるのは菩提寺がない方というのが基本になります。

 

 

以上、本日は「無宗教形式のお葬式」について書かせていただきました。

 

本日も当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます 😀 

法要もおまかせください

2020年10月18日 日曜日

おはようございます!

 

本日は「法要」についてのご案内です 😉 

 

 

法要(法事)とは葬儀後に故人様やご先祖様の供養をする行事のことを言います。

 

主な法要には四十九日法要や一周忌法要、三回忌法要、七回忌法要などがあり、具体的には墓前や自宅などで僧侶に30分程度の読経をしていただいて供養をします。

 

なお、当社では葬儀だけでなく法要のお手伝いも行っております 🙂 

 

檀家になっているお寺やお付き合いのある僧侶がいない方には僧侶の紹介をしておりますし、法要後の会食や返礼品の手配なども承ります。

 

もしも法要を行いたい方の中で、具体的にどうすればいいのかがわからずお困りの方がいらっしゃいましたらお気軽に当社にご相談ください。

 

親身にお手伝いをさせていただきます。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

新しいお葬式とは?

2020年10月15日 木曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「新しいお葬式とは?」と題して書かせていただきます。

 

 

昨今の新型コロナの感染拡大により、世の中が変わり始めています。

 

具体的には業務のオンライン化・デジタル化によって人が直接の対面をせずに行うビジネスの進展や、不況による解雇や倒産・廃業によって必要以上の物事にお金をかけられなくなることなどです。

 

なお、このような変化は葬祭業でも生じております。

 

今はZoomなどを使って非対面で葬儀の事前相談をしたり、Youtubeを使って葬儀のライブ配信を行うことで葬儀に参列できない人に映像を配信するサービスも行われています。

 

また、コロナの感染防止のためになるべく参列者を集めたくない、そして必要以上にお金をかけられないという事情により今まで以上に葬儀の小規模化が進行しています。

 

ちなみにこの状況がいつまで続くかは誰にもわかりません。

 

また、コロナが完全に終息したとしても元通りに戻るかと言えばそれも違うように思います。

 

今後は今までとは違った新しい生活スタイルが定着していくように思います。

 

そしてそれは葬儀においても同様だと思います。

 

当社でも今までとは違った「新しい価値を持った葬儀」を創造していかなければいけない時期に直面していると考えており、そのための思案に暮れています。

 

その答えは未だ出ていませんが、当社はお客様のために、より良い葬儀を目指していく気持ちは人一倍強く持っております。

 

そして「ピンチはチャンス」だと思って前進して行く次第です。

 

 

本日はとりとめのない文章になってしまいましたが、最後までお読みいただきまして誠にありがとうございます 😀 

良い葬儀社とは?

2020年10月10日 土曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「良い葬儀社とは?」と題して書かせていただきます。

 

 

皆様は「良い葬儀社」とはどのような葬儀社だと思いますか?

 

この答えは千差万別で色々な答えがあると思いますし、その全てが正解だと思います。

 

例えば接客が丁寧な葬儀社、きちんとした仕事ができる葬儀社、料金が適正な葬儀社などなど。

 

そこで本日は私が思う良い葬儀社の定義を三つほどご紹介させていただきます 🙂 

 

 

まず初めに社員の「身嗜みが綺麗なこと」、「挨拶がきちんとできること」、「時間に正確なこと」です。

 

これは葬儀社としてというよりも人として大切なことだと思います。

 

何よりも大切な基本事項です。

 

 

次に「そのお客様に合った葬儀を提案し、その内容についてきちんと説明ができること」です。

 

葬儀の形式や方法は一つではなく、あくまでも十人十色です。

 

また、葬儀はその形式や方法によって費用もかなり変わってきます。

 

良い葬儀社とはご遺族の心情に寄り添い、故人様やご遺族の希望を第一に考え、できる限りその手助けをしてくれる葬儀社だと思います。

 

 

三つ目は「葬儀の見積書が明朗であること」です。

 

現在は見積りの依頼をすれば、ほぼ全ての葬儀社が事前に見積書を作成してくれます。

 

その際に金額の内訳はもちろんのこと、葬儀後に追加される可能性がある金額(料理や返礼品など)についてもきちんと説明をしてくれる「明朗会計の葬儀社」が良い葬儀社であることの必須項目だと思います。

 

 

この他にも良い葬儀社の定義を挙げようとすればたくさんあってきりがありませんが、本日は私が最も大切だと思う三項目をご紹介させていただきました。

 

もしもの時に備えてご参考にしていただければ幸いです 😉 

 

いつも当ブログをお読みいただきまして誠にありがとうございます!