のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

エンバーミングに注意!

2026年3月18日 水曜日

おはようございます!

 

本日は「エンバーミングに注意!」と題して書かせていただきます 🙂

 

まず、エンバーミングという言葉のご説明からさせていただきます。

 

エンバーミングとは一言で言うと、ご遺体から血液を抜いて、ホルマリンなどの防腐液と入れ替えることで、ご遺体の長期保全を可能にする施術です。

 

なお、エンバーミングは専門の施設で、エンバーマーという専門の技術者によって行われます。

 

エンバーミングの施術をしたご遺体は最低でも2週間~3週間程度は腐敗が進まない綺麗な状態で保全ができると言われております。

 

さて、ここからが今日のブログの本題です 😉 

 

ここ数年の間にエンバーミングという言葉は世間に少しずつ広がりを見せており、もしかすると葬祭業以外の方でもご存じの方がいらっしゃるかもしれません。

 

しかし、最近、葬儀業界で噴出している問題があります。

 

それは悪質な葬儀社によって詐欺的なエンバーミングが行われているという事実があることです。

 

エンバーミングはご遺体の長期保全を目的とする施術ですので、通常であれば様々な事情によって葬儀が死後10日以上先になるようなケースで行われます。

 

しかし、一部の悪質な葬儀社は自社の利益のためだけにお客様にエンバーミングをおすすめし、死後3日程度の葬儀であるにも関わらず、エンバーミングを施すことがあります。

 

なお、エンバーミングにかかる費用は20万円程度が相場です。

 

ちなみにこのような詐欺的なエンバーミングをしている葬儀社とは、自社にエンバーミングの専用施設を持つ大手の葬儀社がほとんどです。

 

皆様にはぜひこのような詐欺的なやり方に騙されないようにしていただきたいと強く思います。

 

エンバーミングとはご遺体の状況にもよりますが、基本的には葬儀が死後10日以上先になるようなケースで行うのが一般的です。

 

死後7日以内の葬儀であれば、通常はご遺体を保冷庫に安置をして、且つ毎日ドライアイスを腹部に当てて冷却をしていくことで腐敗をできる限り防ぎます。

 

その上で葬儀の前日などにお顔にラストメイク(死化粧)を施して、なるべく綺麗に整えます。

 

もちろん例外はありますが、これがご遺体の保全方法の一般的なセオリーです。

 

最後に、弊社は大手の葬儀社がやるような詐欺的なエンバーミングはこれからも永久にいたしません 😀 

 

以上、本日は「エンバーミングに注意!」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

悲しみは人それぞれ

2026年3月15日 日曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「悲しみは人それぞれ」と題して書かせていただきます 🙂

 

自分の家族が亡くなるということは、誰にとってもこの上のない悲しみがあると思います。

 

ちなみにその悲しみの形や深さは本当に人それぞれです。

 

それは例えば頭が真っ白になるような喪失感、誰にもぶつけようのない激しい怒り、現実感の欠如、言いしれぬ後悔の念、うつ症状などが挙げられます。

 

仮に外部からは普通に見えても、本当は心の中では深い悲しみに打ちひしがれているのです。

 

なお、私ども葬儀社はそのような深い悲しみの状態にあるご遺族に向き合い、寄り添いながら葬儀のサポートをする義務があります。

 

その上でご遺族にとって最良の葬儀を行って、満足をしていただくことで、ご遺族がこれから前向きな人生を送るための支援をさせていただく必要があります。

 

少なくとも弊社ではそのような気持ちでお客様のお手伝いをさせていただいております。

 

なお、そこで葬儀社が最もやってはいけないことを挙げるならば、それは葬儀社が自社の利益のためだけに、自社の利益を追うことだけを目的に仕事をすることです。

 

はっきり言うと、それをやると確実にお客様の満足度は下がりますし、心が離れます。

 

むしろ、反感を買います。

 

基本的に人間はバカではないので、相手の思惑というものは明確な言葉にはしなくとも自然と感じることはできる生き物です。

 

お客様の立場からすれば「葬儀社はお客様の満足のために仕事をしているのか?それとも自社の利益のためだけに仕事をしているのか?」を自然と感じていると私は思います。

 

たしかに葬儀社も営利企業であり、ボランティアではありませんし、利益が出せなければ存続していけません。

 

よって自社の利益のことを考えるのは企業として当たり前のことです。

 

そして、それはもちろん弊社も全く同じです。

 

しかし、弊社はあからさまな利益の追求はしない方針でお手伝いをさせていただいております。

 

弊社では、それよりもお客様の悲しみに寄り添い、葬儀を通してお客様の喜びや満足を追求する方針で全力でお手伝いをさせていただいております。

 

というか、その方針こそが最終的に自社の本当の利益にも繋がっていくと思っています。

 

弊社はこれからもお客様に向き合い、お客様の悲しみに寄り添いながら、全力を尽くしてお手伝いをさせていただく次第です。

 

以上、今日のブログは「悲しみは人それぞれ」と題して書かせていただきました 😉 

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

のもと祭典のポリシーとは?

2026年3月10日 火曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「のもと祭典のポリシーとは?」と題して書かせていただきます 🙂

 

弊社には葬祭業を生業とするにあたり、絶対に譲れないポリシー・モットーがあります。

 

それは適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供し、お客様に最大限の満足と喜びをお届けすることです。

 

そして何よりも心と魂を込めて全力でお手伝いをさせていただきます。

 

つまり、弊社は値段の安さのみを重視し、葬儀の内容や品質をおろそかにする安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

弊社はあくまでも内容と品質、そして葬儀に対するハートにこだわる葬儀社です。

 

弊社はこのようなポリシー・モットーを持ってお客様のお手伝いをさせていただいております 😉 

 

とにかく弊社は一人の人間の生涯で一度限りしか行えない葬儀というものに対して、軽く考えるつもりは毛頭ありません。

 

あくまでも誠心誠意を尽くし、全身全霊を込めてお手伝いをさせていただきます。

 

そして、ご遺族と同じ気持ちになって故人様を送らせていただきます。

 

なお、これは葬祭業を生業とする者の最低限の礼儀であり、マナーだと私は思っております。

 

弊社は将来、日本で一番多くのお客様に満足していただける葬儀社になることを目指しています。

 

これからも全力を尽くして頑張ります!

 

今後とも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします。

 

以上、本日は「のもと祭典のポリシーとは?」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

日本一の葬儀社を目指して

2026年3月5日 木曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「日本一の葬儀社を目指して」と題して書かせていただきます 🙂

 

弊社は日本一の葬儀社になることを目標としています。

 

具体的には創業30周年にあたる2044年までに、弊社は日本で一番お客様に満足していただき、喜んでいただける葬儀社になります。

 

もちろん、葬儀社としての規模、売上、施行件数においても日本一になります。

 

弊社はこの目標を胸に、弊社にご依頼をいただいたお一人お一人の御葬儀に全力を尽くしております。

 

なお、今の弊社は東京都三鷹市にある無名の小さな小さな葬儀社です。

 

しかし、弊社は「日本一の葬儀社になる」という目標を決してあきらめることなく、これから成長・発展していくことを誓います。

 

そのためにはまず東京で一番にならなければいけませんし、関東で一番にならなければいけません。

 

そして、東日本で一番にならなければいけません。

 

もちろん、この先の道は決して平坦で楽な道であるわけがありません。

 

むしろ、山あり谷ありの茨の道だと思います。

 

が、それでも弊社は絶対にあきらめません。

 

2044年までに必ず日本一の葬儀社になります。

 

これからも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 😀 

仏壇や神棚を持つメリット

2026年3月4日 水曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「仏壇や神棚を持つメリット」と題して書かせていただきます 😉

 

皆様のご自宅には仏壇や神棚はありますか?

 

仏壇や神棚は地方の古い家に行けば普通にあるものだとは思いますが、東京のような都会では家に仏壇や神棚がある人は実は少数派かもしれません。

 

その理由は東京は地方出身者が多く、仏壇や神棚で直接的に供養をするご先祖がまだいないという方が多い点が挙げられます。

 

それと同時に現代は仏教や神道などの宗教離れが進んでいることも要因だと思います。

 

しかしながら、私としては家に仏壇や神棚を置くことには大きなメリットもあると思っております。

 

今日はそんなお話です 😀 

 

一番のメリットは心の安定に繋がることです。

 

自宅に仏壇や神棚を置いて、ご先祖や神仏に感謝の気持ちを捧げるだけで、人は守られている安心感を得られると思います。

 

つまり、仏壇や神棚は家にいながら、お寺や神社にお参りをするのと同等の効果があるわけです。

 

人生は良い時ばかりではなく、ピンチの時も必ずあります。

 

そんな時に仏壇や神棚に向かって祈るだけで、少しは前向きな気持ちになれるのではないでしょうか?

 

二番目のメリットは道徳心や倫理観が養われることです。

 

人は目には見えないけれど、自分よりも大きくて崇高な存在を心のどこかで認識することで、自分自身を律し、より良く生きようと努めるようになると思います。

 

また、他人に迷惑をかけたり、モラルやマナーに反することをしなくなるという点もあると思います。

 

仏壇には仏様、神棚には神様が宿ると言われますが、私は家に仏壇や神棚を置くことで、そのようなが道徳心や倫理観が養われると思うのです。

 

以上の二点が私が思う仏壇や神棚を持つことによる主なメリットです 😀 

 

なお、仏壇や神棚を持つにあたり、私は高価なものや大きなものを持つ必要は全くないと思っております。

 

小さなミニ仏壇でもミニ神棚でも良いと思っています。

 

大切なことはあくまでもご先祖や神仏に感謝をし、敬うという気持ちの部分ですからね。

 

以上、本日は「仏壇や神棚を持つメリット」と題して書かせていただきました。

 

今日のブログが少しでも皆様のより良い生活と人生に役立てられれば幸いです 😉 

 

それでは次回のブログもお楽しみに!

葬儀をただの儀礼にしない

2026年3月3日 火曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「葬儀をただの儀礼にしない」と題して書かせていただきます 🙂

 

弊社では葬儀というものをただの儀礼的なもの、すなわち、ただ仕方なくやるという「無味乾燥なもの」には絶対にしたくありません。

 

弊社では葬儀において、ご遺族やご縁のあった方々が、とにかく故人様と後悔の無い良いお別れをしていただきたいと強く思っております。

 

だからこそ、弊社ではお一人お一人の葬儀に心と魂を込めて全力でお手伝いをさせていただいております。

 

なお、これは家族葬であろうと。一日葬であろうと、直葬であろうと全く変わりません。

 

私どものような葬儀を生業にする者にとって、一番大切なものはやはり葬儀に対する心意気やハートの部分だと私は思っています。

 

つまり、縁あって私どもに葬儀のご依頼をしていただいたお客様に、どれだけ満足していただける葬儀が提供できるかを常に考え、全身全霊で取り組めるかどうかが全てです。

 

弊社は「将来、必ず日本で一番多くのお客様に満足していただける葬儀社になる」という目標を持って頑張っております。

 

そのために弊社はこれからもお一人お一人の葬儀に心と魂を込めて全力でお手伝いをさせていただくことで、無味乾燥なものではない「温かみのある葬儀」を提供し続けて参ります。

 

これからも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 😀

 

それでは次回のブログもお楽しみに!

安さで集客をしない葬儀社

2026年3月2日 月曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「安さで集客をしない葬儀社」と題して書かせていただきます 😀

 

結論から申し上げますと、弊社は費用の安さで集客をしている葬儀社ではありません。

 

弊社はあくまでも適正な価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供し、お客様に最大限の喜びと満足をお届けすることをモットーにしている葬儀社です。

 

そして、何よりもお一人お一人の葬儀に心と魂を込めて、全力でお手伝いをさせていただく葬儀社です。

 

よって、葬儀にただただ費用の安さだけを求めるのであれば、弊社ではなく、そういった安かろう悪かろうの葬儀社を探して依頼をしたほうが良いと思います。

 

弊社はそのような低品質の葬儀社とは対極にある葬儀社です。

 

なお、世の中の全ての商品は値段に相応した品質とサービスであるのが基本です。

 

よって、値段の安い商品は当然ながら低品質・低サービスであることが基本です。

 

これはもちろん葬儀も同じです。

 

そこで私が皆様に問いたいことが、「一人の人間の生涯で一度限りしか行えない葬儀というものが、そのような劣悪なもので良いのでしょうか?」ということです。

 

少なくとも私はそうは全く思いません。

 

私が自分の家族の葬儀を行うなら、後悔の無いようにきちんとした形で行って、気持ち良く送り出してあげたいと思います。

 

それができるのであれば、相応の費用をきちんと支払いたいと思います。

 

ちなみに自分自身の家族の葬儀を、お通夜や告別式を行わない火葬のみの「直葬」などという形では絶対にやりたくありません。

 

葬儀に対する価値観は人それぞれですし、唯一無二の正解も不正解もありませんが、私はこのように思います。

 

皆様はどのように思いますか?

 

今一度、葬儀というものについて、あらためて考えてみていただければ幸いです。

 

以上、本日は「安さで集客をしない葬儀社」と題して書かせていただきました 🙂 

 

次回のブログもお楽しみに!

最高のお別れがテーマ

2026年2月26日 木曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「最高のお別れがテーマ」と題して書かせていただきます 😉

 

私ども葬儀社は何のために葬祭業という仕事をさせていただいているのでしょうか?

 

それはこの世での故人様との最期のお別れの場を最高の形にして差し上げるためです。

 

そのために私どもは全力を尽くしてお手伝いをさせていただきます。

 

もちろん、火葬や埋葬などのご遺体の物理的な処理も必要ですが、葬祭業はそれだけが任務ではありません。

 

とにかくご遺族が故人様と心おきなく最期のお別れができるように誠心誠意、心を尽くしてお手伝いをさせていただく必要があります。

 

その点からも葬儀社に最も必要なものは、ハートや魂、志などの目には見えない心意気の部分だと私は思います 🙂 

 

私どもはそうしてご遺族に大満足していただけるお葬式をすることで、良い流れを作って納骨や相続、遺品整理などの死後の手続きに繋げていくのが任務です。

 

弊社はこれからも全力を尽くして、故人様をお見送りさせていただくことを誓います。

 

そのために一生懸命に頑張り続けます!

 

以上、本日は「最高のお別れがテーマ」と題して書かせていただきました 😀 

 

次回のブログもお楽しみに!

価格では勝負をしない

2026年2月24日 火曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「価格では勝負をしない」と題して書かせていただきます 😀

 

結論から申し上げますと、弊社は価格の安さで勝負をする葬儀社ではありません。

 

弊社はあくまでも葬儀の内容や品質、そして魂で勝負をする葬儀社です。

 

弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供し、お客様に最大限の満足と喜びをお届けすることをモットーとしています。

 

そして何よりも心と魂を込めて全力でお手伝いをさせていただく葬儀社です。

 

弊社は価格の安さのみを重視し、葬儀の内容や品質をおろそかにする安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

弊社ではこのような基本理念に共感をしていただけるお客様からのご相談やご依頼をお待ちしております 🙂 

 

よって「とにかく1円でも安く葬儀をしたい。火葬さえしてくれれば、あとはどうでもいい」などと言うような方からのご相談やご依頼は受けたくないのが本音です。

 

弊社はこれからも葬祭業に命懸けで向き合い、お客様に心から満足していただける家族葬ができるように、この想いを永久に貫いて参ります。

 

これからも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 😉 

事前の相談が不可欠

2026年2月22日 日曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「事前の相談が不可欠」と題して書かせていただきます 🙂

 

葬儀をするにあたり、事前に葬儀社に相談をし、詳しい説明を受けておくことは不可欠なことだと私は思います。

 

それはご家族の葬儀を自分自身が喪主として執り行うことは、人生において何度もあることではないからです。

 

一般的には一度か多くて二度、または一度も行わない方もいらっしゃると思います。

 

それだけ葬儀における喪主という役割を務めることは希少な経験なのです。

 

だからこそ事前に葬儀社から詳しい説明を受けておくことが大切です。

 

少なくとも事前に資料を請求するなどして、葬儀に関する情報をできる限り集めておく必要があります。

 

なお、もしも葬儀の際にトラブルが起きるとすれば、それはやはり費用に関するトラブルが最も多いのではないでしょうか。

 

実は葬儀社がホームページや資料に提示している金額は、葬儀費用の全体の中の一部分に過ぎない場合がほとんどです。

 

実際の葬儀費用とは、葬儀社が提示している「葬儀プラン(祭壇、棺、遺影写真、骨壺など葬儀に必要な道具一式と人件費等)」の費用の他に、「式場料金・火葬料金・飲食料金・返礼品料金・お布施」などの費用を合算した総費用のことを言います。

 

よって「葬儀プラン」の他の「式場料金・火葬料金・飲食料金・返礼品料金・お布施」などの金額は、実際に葬儀社に相談をしてみないことにはわからないのです。

 

が、多くの方が「葬儀プラン」の金額だけを見て、葬儀社に依頼をしてしまう結果、トラブルになりやすいのです。

 

なお、これは葬儀社の料金提示の方法にも大いに問題があるのですが、葬儀社側は「葬儀プラン」の費用の他にも、かかる費用があることをきちんと明示しておく必要があります。

 

もちろん、弊社においては実際にそうしております。

 

皆様にはぜひともこのようなトラブルを回避し、後悔の無い葬儀をしていただきたいと思います。

 

そのためにも葬儀社への相談や資料の請求は、事前にきちんと行っておくことをお勧めします。

 

たしかに人の死がいつやって来るかは全く予測がつかない場合もありますが、それでもできる限りの準備はしておいたほうが良いと私は思います。

 

以上、本日は「事前の相談が不可欠」と題して書かせていただきました 😀 

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。