のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

誠実に正々堂々と!

2025年9月30日 火曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「誠実に正々堂々と!」と題して書かせていただきます 🙂

 

まず、初めに弊社は「葬祭業」という業務をさせていただいている会社です。

 

そして、弊社は葬祭業という業務を行うにあたって大切にしていることがあります。

 

それはお客様を騙したりせず、あくまでも誠実に正々堂々と行うということです。

 

残念ながら葬祭業は昔から費用に関するトラブルが少なくありません。

 

そして、葬祭業はともすると「ぼったくり」などと揶揄されることもある業種です。

 

それは葬儀社側の費用に関するお客様への説明不足であったり、または悪質な葬儀社による高額な追加費用の請求などが原因なのかもしれません 😥 

 

また、安値を売りにした広告で集客をしておきながら、実際にはその安い費用では葬儀を行えなかったということもよくある話ですし、結局は葬儀社側に至らない点や不誠実な点があるのだと私は思います。

 

しかしながら、弊社ではできる限りお客様と費用に関するトラブルが生じないように事前の説明をきちんと行うと同時に、何よりも誠実に正々堂々とお客様に向き合うことをモットーとしています。

 

弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供し、お客様に最大限の満足と喜びをお届けする葬儀社です。

 

弊社は値段の安さのみを重視し、内容や品質を軽視する安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

よって弊社では安値での集客はしておりません。

 

ましてや、お客様を騙して集客するようなことは絶対にいたしません。

 

弊社では事前にこのような考えをお客様にお伝えし、この考えに共感をしていただいたお客様にのみ、葬儀のお手伝いをさせていただいております。

 

その結果、弊社ではお客様と葬儀後に費用に関するトラブルになることはまずありません。

 

今後も弊社は誠実に正々堂々とお客様のお手伝いをさせていただきます。

 

これからも家族葬専門葬儀社のもと祭典をどうぞよろしくお願いいたします 😀

 

以上、本日は「誠実に正々堂々と!」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

葬儀社の致命的なミス

2025年9月25日 木曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「葬儀社の致命的なミス」と題して書かせていただきます 🙂

 

皆様もここ数年の間に、ご遺体を取り違えて火葬してしまったという残念なニュースを何度か聞いたことがあると思います。

 

これには葬儀社のミスであったり、警察のミスであったり、様々なケースがあるのですが、今日は葬儀社のミスによるケースを取り上げてみたいと思います。

 

まず初めにこのミスは葬儀社として絶対にやってはいけないミスです。

 

その理由は当然ながら一度火葬をしたご遺体は二度と元の姿には戻せないからです。

 

よって、このようなミスを犯した葬儀社は信用を失い、通常であれば廃業もやむを得ないほどの事態になると思います。

 

しかしながら、ここ数年の間にこのようなミスを犯した葬儀社は業界では大手と言われる葬儀社だけです。

 

しかも、一度だけでなく、同じミスを繰り返しています。

 

では、なぜそのような大手の葬儀社でこのようなミスが起きているのでしょうか?

 

今日はその点を考察してみたいと思います。

 

大手の葬儀社で、ご遺体の取り違えによる火葬ミスが起きている理由は、まず第一に意識の甘さです。

 

つまり、社内でご遺体を絶対に取り違えないための仕組み作りが出来ていなかった、またはあったとしても担当のスタッフがそのマニュアルを軽視したのだと思います。

 

たしかに大手の葬儀社では施行をする葬儀の件数も多く、ともするとミスを犯してしまう可能性もあり得ます。

 

しかし、前述した通り、火葬をしたご遺体は二度と元には戻せません。

 

だからこそ、葬儀社は絶対にミスが生じない仕組みを作り、ダブルチェックやトリプルチェックをして、常に万全を期さなければいけないのです。

 

その点が甘かったのだと思います。

 

第二に分業制による弊害です。

 

小規模の葬儀社では病院へのご遺体のお迎えから、葬儀の打ち合わせ、そして葬儀の施行、葬儀後のアフターサービスまで、一人の担当スタッフが最初から最後まで一貫してお世話をさせていただくのが基本です。

 

しかし、大手の葬儀社では業務の効率化のために、それぞれの工程を別々の担当者が入れ替わるようにお世話をさせていただく方式、つまり分業制が通常です。

 

よって、病院での初見の段階から故人様のお顔を実際に確認しているのは、その葬儀社では最初の一人しかいない場合が多々あるわけです。

 

そうなると次の各工程の担当者にご遺体を引き継ぐ際のマニュアルを厳格に作り、それを厳守しない限り、ご遺体の取り違えのミスが発生する危険性が高くなるわけです。

 

このように大手の葬儀社の分業制は業務の効率化を図れるのかもしれませんが、一方でご遺体の取り違えというあってはならないミスの危険性も伴っているわけです。

 

以上の二点が大手の葬儀社で起きたご遺体の取り違えの主な理由かなと私は思います。

 

ただし、実際にはミスを犯した大手の葬儀社にしか真実はわかりません。

 

しかしながら、葬儀社としてあってはならない致命的なミスを犯したことだけは事実です。

 

なお、弊社においても、このようなミスは過去においても未来においても絶対に犯さないように、マニュアルを厳守すると同時に、今後も気を引き締めて参ります。

 

以上、本日は「葬儀社の致命的なミス」と題して書かせていただきました 😀 

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

本当に良い葬儀社とは?

2025年9月20日 土曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「本当に良い葬儀社とは?」と題して書かせていただきます 😀

 

良い葬儀社とは一体どんな葬儀社なのでしょうか?

 

これには唯一無二の正解は無いのかもしれません。

 

それは良い葬儀社かどうかを判断するのは、あくまでもお客様であるからです。

 

そして人はそれぞれに好みも価値観も感受性も異なります。

 

よって一概に良いと判断をすることには非常に無理があるのです。

 

つまり、良し悪しとはあくまでも個々人の主観によるとしか言いようがないのかもしれません。

 

しかしながら、今日のブログではそこをどうにか深堀りをして、本当に良い葬儀社とはどのような葬儀社なのかを私なりに論じてみたいと思います 🙂 

 

結論から申し上げると、本当に良い葬儀社とはお客様のために親身になって考え、働いてくれる葬儀社、そういう心意気を持った葬儀社だと思います。

 

極論かもしれませんが、費用が高いとか安いとか、式場や祭壇が綺麗だとかは関係ないのかもしれません。

 

日頃からお客様に喜んでいただくために自分達は一体どのような葬儀をすれば良いのかを常に考え、実際に葬儀を依頼された際にお客様の意向をきちんと汲み取って、それを基にお客様にとってベストな葬儀を提案し、実行できる葬儀社が本当に良い葬儀社だと私は思います。

 

間違っても自社の利益のためだけにお客様を騙し、不必要な物品やサービスを提案するような葬儀社ではありません。

 

なお、弊社は「適正価格で高品質・高サービスの家族葬をお客様にご提供すること」をモットーにし、そのモットーを軸にお客様のご希望に沿った内容の葬儀をご提案させていただいております。

 

弊社がお客様にとってどれだけ良い葬儀社であるのかは未知数ですが、少なくとも「のもと祭典に葬儀を頼んで本当に良かった!」と毎回思っていただけるように常にベストを尽くしております。

 

これからも弊社は日本で1番お客様に喜んでいただける良い葬儀社になるために頑張り続けます 😀

 

今後とも応援のほどよろしくお願いいたします。

 

以上、本日は「本当に良い葬儀社とは?」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

人には親切にしたい

2025年9月17日 水曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「人には親切にしたい」と題して書かせていただきます 😉

 

昔から「情けは人の為ならず」と言いますが、私もその通りだと思います。

 

つまり、他人に対して行った親切はいずれ必ず自分に返ってきます。

 

逆に他人に対して行った不親切や不義理もいずれ自分に返って来ます。

 

まさにこれは世の道理だと思います。

 

私も他人様から受けた親切は一生忘れませんし、いつか何らかの形でお返しをしたいと思っております。

 

ちなみにこれは多くの人に共通する思いではないでしょうか。

 

このように他人様にはとにかく親切な言動を心がけることが、結局は自分のためにもなるのです。

 

ただし、その際には決して相手に見返りを求めないことが大切だと私は思います。

 

私は見返りを求めずに他人様に親切にすることこそが真の美徳だと思いますし、それをどれだけできるかがその人の人徳というものだと思います。

 

なお、私はまだまだ未熟者です 😥 

 

他人様に対して親切にできることもある一方で、時には不親切や不義理をしてしまうこともあると思います。

 

しかし、日々、一歩でも他人様に親切にできる器の大きい人間になれるように、これから努力・精進していきたいと思います。

 

そして、そういう人間こそが、葬儀屋としても一流の人間だと思いますし、そうなれるように頑張ります 🙂 

 

以上、本日は「人には親切にしたい」と題して書かせていただきました。

 

ひょっとすると綺麗事に思えるかもしれませんが、最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。

 

次回のブログもお楽しみに!

葬儀に必要な準備とは?

2025年9月14日 日曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「葬儀に必要な準備とは?」と題して書かせていただきます 🙂

 

実は葬儀というものは事前の準備がとても大切です。

 

良い葬儀が行えるかどうかは、事前の準備をどれだけきちんと行えるかどうかに直結していると言っても過言ではないと思います。

 

そこで本日は「葬儀に必要な事前準備の項目」をご紹介させていただきます 😉

 

少しでも皆様のご参考になれば幸いです。

 

◆葬儀に必要な事前準備
 
①お葬式の形式について相談しておきましょう。
お葬式には仏教形式、神道形式、キリスト教形式、無宗教形式、また家族葬、一般葬、社葬、そして一日葬、直葬など様々な形式や方法がございます。事前にどのようなお葬式を行いたいのかをご家族で相談しておきましょう。

 

②お葬式の場所について相談しておきましょう。
お葬式を式場で行なうのか、またはご自宅などで行うのか、事前にご家族で相談しておきましょう。

 

③喪主を務める人を決めておきましょう。
お葬式は喪主様を中心として、葬儀社との打ち合わせから実際の葬儀までの全てを執り行うことになります。喪主は基本的には故人様の配偶者やご子息などが務めます。

 

④参列者の人数を予測しておきましょう。
お葬式は参列者の人数に応じて使用する式場や料理・返礼品の数などが変動しますので、「親族○名、親族以外の一般の方が○名」というようにおおよその人数を事前にある程度は予測しておきましょう。

 

⑤遺影用の写真を用意しておきましょう。
故人様のお人柄が表れる最適な写真を事前に選んでおきましょう。なお、実際のお葬式ではご遺族に選んでいただいたスナップ写真(※デジカメやスマートフォンなどでのデータも可)を葬儀社がお預かりし、遺影用に拡大・修整したものを使用します。 

 

⑥故人様の病院等からのお帰り場所を決めておきましょう。
もしも病院や施設などでお亡くなりになられた場合に故人様をご自宅にお連れするのか、もしくは葬儀までご遺体をお預けできる安置所にお連れするのか、事前にご家族で相談しておきましょう。

 

⑦依頼する葬儀社を決めておきましょう。
万が一の場合に備えて、事前に葬儀社に相談をし、お葬式の流れや費用などについて確認しておきましょう。

 

⑧葬儀費用を用意しておきましょう。
一般財団法人 日本消費者協会が2020年~2021年にアンケート調査を行ったところ、東京都の葬儀費用の平均額は約188万円という結果でした。ただし、葬儀費用はお葬式の形式や方法などによって実際には千差万別です。よって葬儀費用については事前に葬儀社に相談をし、確認しておきましょう。
 
以上の8項目が葬儀に必要な事前準備です。
 
なお、これらの全てを事前に完璧に行うことは実際にはかなり困難だと思います。
 
よって、あくまでもできる範囲内で良いと思います。
 
皆様にはぜひとも葬儀について、ある程度のことは事前に考えて準備をしておいていただきたいと思います。
 
それが後悔の無い良い葬儀に直結することは間違いありませんので 😉 
 
本日は「葬儀に必要な準備とは?」と題して書かせていただきました。
 
次回のブログもよろしくお願いいたします。

地元の葬儀社のメリット

2025年9月13日 土曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「地元の葬儀社のメリット」と題して書かせていただきます 😀

 

葬儀と言えば以前は地元にある葬儀社に依頼をすることが普通でした。

 

しかし、今現在はインターネットが普及していることもあり、必ずしも地元の葬儀社に依頼をする必要はなくなりました。

 

例えば距離的にかなり離れた遠方の葬儀社に依頼をして、お客様の近隣地域の葬儀場や火葬場まで来てもらって葬儀をすることも可能です。

 

ただしです!

 

実は地元の葬儀社と遠方の葬儀社とでは、葬儀の内容や品質、そして満足度に大きな違いが生じてしまいます。

 

それはやはり地元の葬儀社はその土地の土地勘があるのはもちろんのこと、その土地の葬儀の風習や方法に精通しているため、失敗をする可能性がかなり低いからです。

 

また、地元の葬儀社は地元に様々な繋がりがあるため、自社の評判が悪くなるような愚行はできないという点もあります。

 

よって、内容や品質の良い葬儀をやりたいのであれば、やはり地元の葬儀社に依頼をするのが一番です。

 

繰り返しますが、今現在はインターネットが普及しております。

 

そこでお客様の中には地元の葬儀社ではなく、とにかくネット上で費用を一番安く見せている葬儀社を探して依頼をする方もいらっしゃると思います。

 

しかし、そのような葬儀社はその土地の土地勘がなかったり、その土地の葬儀の方法について詳しくないことも少なくありません。

 

また、ネット上の見た目の安さとは裏腹に、実際の葬儀費用は高額になる悪徳な葬儀社も存在します。

 

よって、安心安全の葬儀を行いたいのであれば、そのような遠方の葬儀社ではなく、地元の葬儀社に依頼をしたほうが無難です 🙂

 

以上、本日は「地元の葬儀社のメリット」と題して書かせていただきました。

 

もしも当ブログをお読みの方で、これから葬儀を行う可能性がある方は、今日のブログを少しでもご参考にしていただければ幸いです 😉 

 

それでは次回のブログもお楽しみに!

のもと祭典の信念とは?

2025年9月10日 水曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「のもと祭典の信念とは?」と題して書かせていただきます 😀

 

弊社には誰にも譲れない信念がありますし、それが弊社の葬儀の軸になっております。

 

それは「適正価格で高品質・高サービスの家族葬をお客様にご提供すること」です。

 

弊社はそうすることによってお客様に最大限の喜びと満足をお届けしたいと考えております。

 

なお、弊社は値段の安さのみを重視し、内容や品質を軽視する安かろう悪かろうの葬儀をするつもりは毛頭ありません。

 

その理由は、葬儀とは一人の人間の生涯で一度限りしか行えない貴いものであるからです。

 

葬儀とは決してやり直すことはできません。

 

だからこそ弊社は安かろう悪かろうの葬儀をするつもりはないのです。

 

あくまでも弊社は高からず安からずの適正な価格で、高品質・高サービスの家族葬をお客様にご提供いたします。

 

そして何と言ってもお客様のために全力を尽くしてお手伝いをさせていただきます。

 

弊社はこれからもこの信念を貫き通します 🙂 

 

そうすることで葬儀という深い悲しみの中でも、お客様に最大限の喜びをお届けいたします。

 

以上、本日は「のもと祭典の信念とは?」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

苦労は買ってでもする

2025年9月6日 土曜日

こんにちは!

 

今日は9月6日です 😉 

 

そうです!今日は96(苦労)の日です。

 

そこで本日のブログは「苦労は買ってでもする」と題して書かせていただきます 😀

 

私は苦労という言葉が好きです。

 

その理由は人間は苦労をすればするほどに成長ができるものだと思うからです。

 

よって私は自分の身に振りかかった苦労は甘んじて受けさせていただきたいと常に思っております。

 

しかしながら、かく言う私も以前は苦労という言葉が大嫌いでした。

 

それは誰でも同じだと思いますが、やはり辛い思いや苦しい思いはしたくなかったからです。

 

しかし、私はいつからか人生とは苦労から逃れることはできないものだと悟りました。

 

よって今は苦労とは、自分自身が成長するための神様からのギフトだと思って喜んで受け入れることができるようになりました。

 

昔からの言い伝えで「苦労は買ってでもしろ」という言葉がありますが、今では私もその言葉に強く同意ができるようになりました。

 

人間は基本的には苦労をすればするほどに成長し、強くなれると思います。

 

弊社は創業から30周年にあたる2044年には、必ず日本で1番お客様に喜んでいただける葬儀社になることを目指して日々頑張っています。

 

なお、それまでの過程ではたくさんの苦労や困難が弊社を待ち受けていると思います。

 

しかし、弊社はどんなに大きな苦労や困難がやって来ようとも、ひたすらに戦い続けますし、絶対に勝ち上がります。

 

これからも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 😀 

 

以上、今日のブログは「苦労は買ってでもする」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

葬儀で人を幸せにしたい

2025年9月4日 木曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「葬儀で人を幸せにしたい」と題して書かせていただきます 🙂

 

弊社は葬儀を通して人を幸せにしたいと考えています。

 

弊社はそのために葬祭業という仕事をしています。

 

一般的な感覚で考えると、「葬儀」と「幸せ」とは対極に位置するものだと思います。

 

むしろ、「葬儀」とは「不幸」と同じ方向性にあるものだと思います。

 

私もそれには同感です。

 

しかし、葬祭業という仕事を生業にし、これまでにたくさんの葬儀のお手伝いをさせていただいた者からすると、「葬儀」とは「幸せ」に結び付くものであると断言できます。

 

人の死は人生で最も辛く、悲しい出来事だと思います。

 

ですが、私達は常にお客様のために、とにかくお客様に喜んでいただくために、全力を尽くして葬儀のお手伝いをさせていただきます。

 

そうすると、葬儀を終えた後にお客様から「良い葬儀ができて良かった。あなたに葬儀を頼んで本当に良かった」とおっしゃっていただくことがあります。

 

私はここに葬儀を通しての幸せというものを感じるのです。

 

そして、全てのお客様にそう思っていただけるようにこれからも全力を尽くして頑張ろうと思うのです。

 

葬儀を行うことにはたくさんの意味があります。

 

単純にご遺体を物理的に処理するだけ、すなわち火葬や埋葬をするだけではありません。

 

葬儀にはご遺族の心に満足感や達成感、そして充実感をもたらし、これからの人生を前向きに生きていくための活力を与えてくれる作用もあるのです。

 

弊社はこれからも葬儀の力を信じ、葬儀を通して一人でも多くの方の幸せに貢献するために頑張り続けます!

 

私達は何があっても心は折れません 😀 

 

これからも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします。

 

以上、本日は「葬儀で人を幸せにしたい」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

ありがとうの一言

2025年9月3日 水曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「ありがとうの一言」と題して書かせていただきます 😀

 

弊社はとにかく「ありがとう」という言葉を大切にしています。

 

そして「ありがとう」という言葉が大好きです。

 

また、これは当たり前のことですが、弊社に葬儀を依頼していただいたお客様にはどんなことがあっても最終的には「ありがとうございました」という感謝の言葉を直接お伝えします 🙂 

 

何度でもお伝えします。

 

それは私達の生活が成り立っているのは、弊社をご利用していただいたお客様のおかげだからです。

 

当たり前の話ですね。

 

よって、どんなことがあっても弊社をご利用していただいたお客様への感謝の気持ちと「ありがとうございました」の言葉を弊社は絶対に失うことはありません。

 

また、葬儀を無事に終えた後にお客様からいただける「ありがとう」の一言も私達の大きな活力になっています 😉 

 

お客様からいただける「ありがとう」の一言があるからこそ、お客様のお手伝いをさせていただいて良かったなと思いますし、葬祭業という仕事をやっていて良かったなと心の底から思います。

 

弊社はこれからもお客様に喜んでいただけるように、そして「ありがとう」の言葉をいただけるように全力を尽くして葬祭業を頑張ります。

 

なお、弊社はそのためにこれからもどんどん苦労をしていきたいと思います。

 

弊社は楽な道を選ぶつもりは毛頭ありません。

 

それは険しい道の先にしか本当の栄光は無いと信じているからです 😀 

 

以上、本日は「ありがとうの一言」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。