のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

葬儀費用の仕組みとは?

2025年8月28日 木曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「葬儀費用の仕組みとは?」と題して書かせていただきます 🙂

 

実は葬祭業は昔から料金体系が不明瞭であったり、悪質な業者が存在するせいで、ぼったくりというイメージが付きまとっています。

 

これは葬祭業者として非常に悲しいことであり、情けないことではあるのですが、事実だと思います。

 

たしかに私がお客様の立場であっても、そう感じる点はあると思います。

 

そこで本日は葬儀費用の仕組みや平均額などについて、あらためてご説明をさせていただきます。

 

まず、一般的なお葬式にかかる費用とは、葬儀社が提示している「葬儀プラン(祭壇、棺、遺影写真、骨壺など葬儀に必要な道具一式と人件費)」の費用の他に「式場料」、「火葬料」、「飲食代」、「返礼品代」、「お布施」などを合算した総費用のことを言います。

 

そして、その平均額を日本消費者協会がアンケート調査をしたところ、2020年~2021年の全国平均は約162万円、東京都は約188万円という結果でした。

 

このようにお葬式にかかる費用とは決して安くはないのが実際のところなのです。

 

ただし、お葬式の形式や方法はあくまでも十人十色です。

 

よって、弊社の場合は家族葬や一日葬で70万円~130万円程度、直葬で30万円~40万円程度の総費用でお葬式を行う方も多くいらっしゃいます。

 

つまり、お葬式にかかる費用とは実はかなり個人差があり、平均額だけを見てもあまり意味がない可能性があります。

 

そこで、皆様にお伝えしたことは、ご自分やご家族のお葬式を行う際には事前に「どのような形式や方法で行うのか?」、そして「予算はどれくらいなのか?」、最後に「どこの葬儀社に依頼をするのか?」などについて、ある程度は考えて準備をしておいていただきたいということです。

 

前述したように、とにかく葬儀費用というものはお葬式の形式や方法でも変わりますし、地域によっても、葬儀社によっても変わって来ます。

 

ですので、自分達の希望に沿った良いお葬式をするためには事前の準備が何よりも大切なのです。

 

皆様には本日のブログを少しでもご参考にしていただくことで、後悔の無い良いお葬式をしていただきたいと思います。

 

なお、もしも葬儀に関することでわからないことやお困りのことがございましたら、お気軽にお電話にてご相談ください 😀

 

以上、本日は「葬儀費用の仕組みとは?」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

人生に良い影響を与えたい

2025年8月24日 日曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「人生に良い影響を与えたい」と題して書かせていただきます 😀

 

結論から申し上げると、弊社はお客様のこれからの人生に何かしらの良い影響を与えられる葬儀をしたいと常々思っておりますし、そういう葬儀社になりたいと思っております。

 

そして、もしもそれができたら、まさに葬儀屋冥利に尽きると考えております。

 

弊社はお客様にとって一度限りの葬儀に心と魂を込めて、とにかく一生懸命にお手伝いをさせていいただいております。

 

そして、その気持ちがお客様に少しでも伝われば嬉しい限りです 😉 

 

なお、葬儀社にとって、実は葬儀とは毎回が別々の新しいものなのです。

 

それは毎回、お手伝いをさせていただくお客様が違いますし、お客様の意向も、葬儀の形も、場所も、そして参列する方も毎回異なるからです。

 

それに何と言っても、毎回異なる故人様をあちらの世界に送り出すためのお手伝いをさせていただく仕事だからです。

 

よって、我々葬儀社の人間でも葬儀自体に完全に慣れるということはまずあり得ません。

 

我々は毎回の葬儀に緊張感と責任感、そして重圧を背負いながら、日々お手伝いをさせていただいております。

 

世の中に楽な仕事など一つもありませんが、それは葬祭業も全く同じです。

 

しかし、それでも私が葬祭業という仕事に魅せられ、長く継続できている理由は、弊社の葬儀を通して「とにかくお客様に喜んでいただきたい。そして、お客様の今後の人生に何らかの良い影響を与えられる葬儀がしたい」という気持ちがあるからです。

 

我々は理想的には毎回の葬儀を100点満点以上のものにしたいですし、お客様には毎回大満足していただきたいです。

 

しかし、現実的には人間は時にはミスを犯す生き物ですし、様々な事情によって理想通りにはいかないケースもあります。

 

ただし、それでも我々はプロの葬儀屋としてお客様にとって最高の葬儀を提供し続けたいと思っておりますし、これからもひたすらに努力をし続けたいと思う次第です。

 

なんだか本日のブログは脈絡の無い感じになってしまいましたが、弊社の葬儀に対する想いが少しでも皆様に伝われば幸いです 🙂 

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

のもと祭典の長所と短所

2025年8月22日 金曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「のもと祭典の長所と短所」と題して、弊社のありのままの姿を書かせていただきます 😀

 

まず、初めに弊社の長所です。

 

弊社の第一の長所は、適正な価格で高品質・高サービスの家族葬である点です。

 

弊社は2014年の創業時から一貫して、この理念を貫いて来ました。

 

弊社は値段の安さのみを重視し、内容や品質、サービスを軽視する安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

だからこそ、弊社を利用していただいたたくさんのお客様に満足をしていただけているのだと思います。

 

ちなみに葬儀に値段の安さだけを求める方はそもそも弊社に依頼をして来ませんし、それはそれで良いと弊社は思っております。

 

第二の長所は、最初から最後まで一貫して一人の専属の担当スタッフがお手伝いをさせていただく点です。

 

実は葬儀とは最初の病院からのご遺体の搬送から、葬儀の打ち合わせ、ご遺体の納棺、お通夜や告別式の施行、最後の集金、そしてアフターサービスまで様々な工程があります。

 

そこで大手の葬儀社などでは仕事の効率化をするために各工程によって、担当者が全て入れ替わります。

 

しかし、弊社ではその工程の全てを同一の担当スタッフがやらせていただきます。

 

そうすることによって担当スタッフへのお客様からの信頼感が増しますし、意思疎通や相談もしやすくなります。

 

結果、葬儀の全体的な満足度が上がりやすいということになります。

 

第三の長所はとにかく品質とサービスの高さにこだわり抜いている点です。

 

これは第一の長所と重複する部分はありますが、弊社は美しい生花祭壇、美味しい料理、ラストメイク(死化粧)の技術、メモリアルビデオの上映、そして担当スタッフの実力において特にこだわっており、日々努力に努力を重ねております。

 

そして何と言っても心と魂を込めて、一生懸命にお客様のお手伝いをさせていただきます。

 

この点が同業他社とは意識が全く違うと思っております。

 

次に短所です。

 

弊社の短所はまだまだ会社の規模や社員数が少ないため、葬儀の依頼が重なり過ぎてしまった場合にお断りをさせていただくことがある点です。

 

残念ながら、これは現時点の弊社では仕方がありません。

 

もしも、繁忙期の最中にいただいた葬儀の依頼を全て受けてしまえば、葬儀の品質やサービスが落ちてしまう可能性があります。

 

そうなると、お客様に多大な迷惑をかけてしまします。

 

よって誠に不本意ながら、弊社では許容範囲を超えてしまった場合には、依頼をお断りさせていただく場合もございます。

 

しかし、将来的には全ての依頼をお受けするために、人員の増員と教育をし、改善していきたいと考えております。

 

以上が弊社の代表的な長所と短所です 🙂 

 

葬儀社は世の中に星の数ほどありますが、全ての葬儀社には長所も短所もあります。

 

つまり、中身が同じ葬儀社は一社としてありません。

 

星の数ほどたくさん存在する葬儀社の中で、もしも弊社に興味を持っていただいた方、そして弊社と相性が合いそうだと感じた方はぜひともお気軽にご相談・ご依頼をしていただきたいと思います。

 

必ずや大満足の家族葬をご提供させていただきます 😀

 

以上、本日は「のもと祭典の長所と短所」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

エンバーミングに注意!

2025年8月19日 火曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「エンバーミングに注意!」と題して書かせていただきます 🙂

 

最近、本来は不要なエンバーミングを施されることよる詐欺被害が巷で増えているようです。

 

では、そもそもエンバーミングとは何でしょうか?

 

そして、それがなぜ詐欺被害に結び付いているのでしょうか?

 

今日はそんなお話です。

 

まず、エンバーミングとはご遺体に施す特殊な処置です。

 

エンバーミングはご遺体から血液を抜き、ホルマリンなどの防腐液と入れ替えることで、ご遺体が50日程度まで常温での保全が可能になると言われております。

 

よって、もしも様々な事情で葬儀が死後10日以上先になるようなケースでは弊社でもお客様にエンバーミングをおすすめさせていただいております。

 

ちなみにエンバーミングを行う際には20万円程度の費用がかかります。

 

なお、通常のご遺体であれば、死後1週間程度までなら、保冷庫にご安置をし、ドライアイスをお体に当てて冷やし続けることで、それほど腐敗は進みません。

 

また、葬儀の前日などに納棺師(※ご遺体専門のメイク屋さん)による死化粧を行うことで、生前のような美しいお顔を再現することも可能です。

 

ですので、そのようなケースでは通常はエンバーミングは必要ありません。

 

しかし、最近、問題になっているのが、本来であればエンバーミングが不要なご遺体、すなわち死後1週間以内に葬儀をするご遺体にまで、エンバーミングをさせようとする葬儀社が存在することです。

 

そのような葬儀社はお客様のためではなく、あくまでも自分達の利益のためだけにお客様にエンバーミングをすすめて来ます。

 

繰り返しますが、通常のご遺体であれば、死後1週間以内に葬儀を行うならば、エンバーミングは不要です。

 

エンバーミングはあくまでもご遺体の長期保全をするための施術です

 

皆様には不要なエンバーミングを施されることによる詐欺被害には十分にお気を付けいただきたいと思います。

 

なお、そのような悪徳なやり方をする葬儀社は、ほとんどが大手の葬儀社と互助会系の葬儀社です。

 

それらの葬儀社は自前のエンバーミング施設を持っている場合が多く、せっかく巨額の資金をかけて作った施設を遊ばせておくわけにもいきません。

 

そして、とにかく売上が欲しいので、お客様を欺いてでもエンバーミングをさせようとします。

 

本日のブログをお読みいただいた皆様には、ぜひともそのような悪徳な葬儀社に騙されないようにしていただきたいと思います。

 

以上、本日は「エンバーミングに注意!」と題して書かせていただきました 😉 

 

次回のブログもお楽しみに!

お気軽に資料請求を!

2025年8月16日 土曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「お気軽に資料請求を!」と題して書かせていただきます 😀

 

弊社では日々、多くのお客様からお電話などで家族葬に関するお問い合わせをいただいております。

 

また、事前に実際にお会いをして家族葬の相談に乗って欲しいという要望もたくさんいただきます。

 

このように弊社を頼っていただけることは本当にありがたい限りです。

 

皆様には心より感謝いたします 😉 

 

ただし、弊社では実際にお会いをして事前のご相談やお見積りを希望するお客様には、まず資料をご自宅に送らせていただいております。

 

そして、その資料に目を通していただき、弊社の葬儀に対する理念や考え方に共感をしていただけたお客様にのみ、実際にお会いをしてご相談を承らせていただいております

 

弊社ではなぜこのような段階を踏んで事前相談や事前見積りをさせていただくのかというと、それは弊社は値段の安さのみを重視し、内容や品質を軽視した「安かろう悪かろうの葬儀社」ではないからです。

 

弊社はあくまでも「適正価格で高品質・高サービスの家族葬」をお客様にご提供し、最大限の満足と喜びをお届けする葬儀社です。

 

弊社では、このような基本理念に共感をしていただけるお客様のお手伝いをさせていただきたいのです。

 

よって「葬儀はただ安ければ良い」、「とにかく安く葬儀をしたい」という方は、値段の安さのみを重視した安かろう悪かろうの葬儀社に相談をしたほうが良いと思います。

 

弊社はそのような葬儀社ではありません。

 

繰り返しますが、弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供する葬儀社です。

 

そして何と言っても心と魂を込めて一生懸命にお客様のお手伝いをさせていただく葬儀社です。

 

弊社に興味を持っていただけた方は、ぜひともお気軽にお電話、または当ホームページから資料請求をして頂ければ幸いです 🙂

 

なお、病院やご自宅などで既にご家族がお亡くなりなっていらっしゃる場合は、もちろん資料請求は不要です。

 

お電話をいただければ、すぐに弊社の担当スタッフがお伺いをし、ご葬儀のご対応をさせていただきます。

 

以上、本日は「お気軽に資料請求を!」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

心付けは廃止しています

2025年8月12日 火曜日

おはようございます!

 

本日は葬儀の際の「心付け」についてのお知らせです。

 

葬祭業では昔から葬儀社のスタッフや霊柩車の運転手、火葬場(※民営)の職員などに心付けというものを渡す風習がありました。

 

心付けとは、いわゆるアメリカなどにおける「チップ」のようなもので、日本の葬儀では小袋に3,000円から5,000円程度のお金を入れて各スタッフに渡しておりました。

 

なお、心付けは本来はお客様が自らの自発的な意思で、お気持ちで行うものなのですが、それが日本の葬儀では半ば慣習(強制?)となって最近まで続いておりました。

 

しかし、そのような心付けは、弊社では既に一切の廃止をしております。

 

たしかに以前は弊社でもお客様に心付けをご用意していただくようにご提案をさせていただいておりましたが、今では心付けという風習自体に疑問を抱き、完全に撤廃をしております。

 

ちなみに心付けは今現在でも地域や葬儀社によっては継続をしているところもたくさんあると思います

 

よって、今回の心付けの廃止に関するお話は、あくまでも弊社での葬儀のみに該当するお話ですので、ご注意願います。

 

以上、本日は心付けについてのお知らせでした。

 

次回のブログもよろしくお願いいたします 😀 

葬儀の力を信じています

2025年8月10日 日曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「葬儀の力を信じています」と題して書かせていただきます 😀

 

私は葬儀の力を信じています。

 

私は葬儀の力を信じているからこそ、日々全力を尽くしてお客様のお手伝いをさせていただいております。

 

では葬儀にはどのような力があるのでしょうか?

 

それは第一に、故人様が安心してあちらの世界に行くための力です。

 

そして第二が、ご遺族がこれからの人生を前向きに生きていくための力です。

 

葬儀にはこれらの力が宿っています。

 

そして繰り返しになりますが、私は葬儀にはこれらの力があると信じているからこそ、葬祭業という仕事に自分の人生を懸けておりますし、お客様のために尽力させていただいております 🙂 

 

弊社は2014年に東京都三鷹市にて創業した家族葬の専門葬儀社です。

 

弊社のこれまでの道は決して平坦な道ではなく、荒れ果てた道なき道でした。

 

そしてこれからの道も平坦ではないと確信しておりますし、険しい茨の道になると思います。

 

しかし、弊社は葬儀の力を信じているからこそ、どんなに厳しい困難にも絶対に負けません。

 

そして弊社は2044年の創業30周年の年までに、必ず日本で一番お客様に喜ばれ、満足していただける葬儀社になります 😉 

 

これからも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします。

 

以上、今日のブログは「葬儀の力を信じています」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

葬儀社による様々な違い

2025年8月7日 木曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「葬儀社による様々な違い」と題して書かせていただきます 😀

 

皆様はお葬式と言ったら、どんなイメージをお持ちですか?

 

おそらくは葬儀場に祭壇を飾り、お坊さんにお経を読んでいただいて、お通夜や告別式を行うという感じだと思います。

 

たしかに日本のお葬式は、ほとんどがそのような形で行われています。

 

しかし、実際にはお葬式の細かい部分を見ていくと、喪主様の意向や葬儀社のカラーによって様々な違いがありますし、実は一つとして同じお葬式はあり得ません。

 

その理由はなぜかと言うと、前述したようにまずは「喪主様がどのようなお葬式をやりたいのか?」というお客様の希望による部分、そして次に「葬儀社がどのような考えや理念、方法で葬祭業に携わっているのか?」という葬儀社側の部分に分けられます。

 

そこから言えることは、お客様も色々ですが、実は葬儀社も色々なのです。

 

それは葬儀社とは一言で言っても、お葬式に対する理念や考え方、姿勢、やり方、特徴、そして価格などは葬儀社によって全く異なるということです。

 

結果、お客様がご自分のご家族のお葬式をやることになった場合、依頼する葬儀社によって内容や品質、価格などは当然違うものになります。

 

その理由は繰り返しになりますが、お葬式のやり方は葬儀社によっても異なるからです。

 

よって、もしもご自分のご家族のお葬式を前回と同じ方法でやりたいならば、前回、依頼した葬儀社と全く同じ葬儀社に依頼をするしかありません。

 

もしも別の葬儀社に依頼をすれば、別のやり方のお葬式になってしまいます。

 

結局、世の中に葬儀社は星の数ほどありますが、一社として同じ葬儀社はあり得ません。

 

全ての葬儀社にはそれぞれに独自のカラーや特徴があるのです。

 

皆様にはぜひともそのようなことを知っていただいた上で、自分達に合った葬儀社選びをしていただきたいと思います 😉 

 

なお、弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬をお客様にご提供することを1番のモットーとしています。

 

弊社は値段の安さのみを重視し、内容や品質を軽視した安かろう悪かろうの葬儀社でありません。

 

弊社ではこのようなモットーに共感をしていただける方からのご依頼をお待ちしておりますし、必ずや大満足の家族葬をご提供することをお約束いたします 🙂 

 

以上、本日は「葬儀社による様々な違い」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

のもと祭典の七カ条

2025年8月5日 火曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「のもと祭典の七カ条」と題して書かせていただきます 🙂

 

弊社には毎日、社員全員で唱えている7つのスローガンがあります。

 

なお、このスローガンは弊社が葬儀社としてお客様のお手伝いをさせていただく上で、最も大切にしているスローガンです。

 

そこで本日は誠に僭越ながら、その7つのスローガンを皆様にご紹介させていただきます 😀 

 

◆のもと祭典の七カ条

 

・挨拶をしっかりします

 

・身だしなみをきちんとします

 

・時間を厳守します

 

・車は安全に運転し、事故を起こしません

 

・世のため人のため、一日一善を実行します

 

・故人様を家族だと思って、大切にします

 

・感謝と尊敬の心を持って、一生懸命に業務に励みます

 

以上が弊社が大切にしている7つのスローガンです。

 

なお、ご覧の通り、このスローガンは基本的なことや当たり前のことばかりだと思います。

 

しかし、弊社は基本こそ、常に最も大切にしたいと思っておりますし、決して忘れてはいけないことだと思っております。

 

だからこそ、弊社では毎日のようにこのスローガンを唱和しております。

 

弊社はこれからも基本を大切にしつつ、一生懸命に頑張って参ります 😀

 

以上、本日は「のもと祭典の七カ条」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

2044年に向けて

2025年8月3日 日曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「2044年に向けて」と題して書かせていただきます 😀

 

弊社は2044までに必ず達成すると決めている目標があります。

 

それは弊社を日本一の葬儀社にすることです。

 

具体的には日本一の顧客満足度、会社の規模、施行件数、売上額などです。

 

弊社は2014年に東京都三鷹市にて創業した家族葬を専門とする葬儀社です。

 

そして2044年には創業から30周年を迎えます。

 

それまでに弊社は必ず全国規模の葬儀社に成長し、日本一の葬儀社になることを誓います 🙂 

 

なお、この目標は皆様にとって今はまだ夢物語にしか聞こえないかもしれません。

 

しかし、弊社はこの目標を達成するために、これからも命懸けで葬祭業に向き合い、お客様に大満足していただける家族葬をさせていただくために努力をし続けます。

 

これからも弊社、家族葬専門葬儀社のもと祭典をどうぞよろしくお願いいたします。

 

以上、本日は「2044年に向けて」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもよろしくお願いいたします 😉