のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

会員制度はありません!

2025年7月29日 火曜日

こんにちは!

 

本日は「会員制度はありません!」と題して書かせていただきます 😀

 

弊社には時折、お客様から「御社には会員制度のようなものはないのですか?」というお問い合わせをいただくことがあります。

 

結論を申し上げますと、弊社には会員制度はありませんし、今後も採用する予定もありません。

 

つまり、弊社では会員や非会員などという枠組みにとらわれずに、弊社の葬儀理念に共感をしていただける全てのお客様からのご依頼に対応させていただいております。

 

弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬をお客様にご提供することで、最大限の満足と喜びをお客様にお届けすることを葬儀理念としています。

 

弊社は値段の安さのみを重視し、内容や品質を軽視する安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

弊社ではこのような考えに共感をしていただける全てのお客様からのご相談・ご依頼を心よりお待ち申し上げております 🙂 

 

今後とも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします。

 

以上、本日は「会員制度はありません!」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

ドライアイスの販売について

2025年7月23日 水曜日

本日は「ドライアイスの販売について」のお知らせです。

 

弊社では今現在、ペット用のドライアイスの販売は行っておりません。

 

過去に販売していた時期はありましたが、今は既に取り扱いを終了しております

 

時折、ペット用のドライアイスの購入を希望する方からお問い合わせのお電話をいただくのですが、残念ながらお断りをさせていただいております。

 

誠に恐縮ではございますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

家族葬専門葬儀社のもと祭典

のもと祭典の目指す道

2025年7月21日 月曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「のもと祭典の目指す道」と題して書かせていただきます 😀

 

結論から申し上げます。

 

弊社は将来、必ず日本で1番お客様に満足していただき、喜んでいただける葬儀社になります。

 

そして、そうすることができれば自ずと会社の売り上げや規模も増加・拡大して行くと信じています。

 

なお、弊社は2014年に東京の三鷹市で創業した家族葬を専門とする小さな小さな葬儀社です。

 

しかし、創業から30周年の2044年には必ず日本一の葬儀社になっていることを皆様にお約束いたします。

 

弊社はそのために日夜、頑張り続けております。

 

ちなみに弊社の家族葬では何を大切にし、何が他社の家族葬と違うのかというと、弊社はまず「適正価格で高品質・高サービスの家族葬」をご提供することにこだわってお手伝いをさせていただいております。

 

そして何よりも心と魂を込めて一生懸命にお手伝いをさせていただいております。

 

弊社の家族葬は値段の安さのみを重視し、内容を軽視する安かろう悪かろうの家族葬ではありません。

 

また、弊社の目指す家族葬の点数は60点や70点の及第点や平均点ではありません。

 

弊社の目指す家族葬はあくまでも90点以上の合格点です。

 

つまり、最高の品質とサービスの家族葬をお客様にご提供いたします。

 

弊社の家族葬は最高の品質の生花祭壇、装飾、料理、ラストメイク(死化粧)、そして人的サービスです。

 

これからもお客様に最大限の満足と喜びをご提供するために全力を尽くし続けます。

 

繰り返しますが、弊社はまだまだ未熟な小さな小さな葬儀社です。

 

しかし、将来は必ず日本一の葬儀社になります!

 

今後とも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 😀 

価格競争はしません!

2025年7月17日 木曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「価格競争はしません!」と題して書かせていただきます 😀

 

弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬をお客様にご提供することを信条としています。

 

そして何よりも心と魂を込めて全力でお手伝いをさせていただく葬儀社です。

 

弊社はそうすることによって、お客様に最大限の満足と喜びをご提供したいと考えております。

 

弊社は葬儀の値段の安さのみを重視し、葬儀の内容や品質・サービスを軽視する安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

弊社はあくまでも適正価格で高品質・高サービスの葬儀社です。

 

よって弊社では今以上の価格競争を他社とするつもりは毛頭ありません 😉 

 

なお、なぜ弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬に徹するのかというと、それは葬儀とは一人の人間の生涯で一度きりしか行えない貴いものだからです。

 

葬儀とは決してやり直すことはできません。

 

だからこそ、弊社は一度限りの葬儀に全身全霊を尽くしますし、とにかくお客様に喜んでいただくために、高品質・高サービスの家族葬にこだわり続けるのです。

 

弊社は安かろう悪かろうの低品質・低サービスの葬儀は絶対にやりません。

 

弊社ではこのような考え方に共感をしていただけるお客様からのご相談・ご依頼をお待ちしております。

 

今後とも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 🙂 

直葬の満足度は低い?

2025年7月16日 水曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「直葬の満足度は低い?」と題して書かせていただきます 🙂

 

まず、直葬とは何かと言うと、直葬とはお通夜や告別式などの式典は一切行わずに火葬のみを行う葬儀です。

 

なお、直葬は今現在の東京では葬儀全体の30%程度を占めていると言われております。

 

ちなみに弊社でも直葬を選択するお客様は20%程度いらっしゃいます。

 

そこで本日は直葬を実際に行ったお客様の満足度について考察をしてみたいと思います。

 

結論から申し上げますと、お通夜や告別式などの式典を行う一般的なお葬式に比べると、直葬を選択したお客様の満足度は決して高くはありません。

 

その理由は人それぞれで千差万別ではありますが、その中でも最も多い理由は故人様とのきちんとしたお別れができないことだと私は思います。

 

直葬では火葬の当日にご遺族に火葬場に集合していただき、故人様と5分程度の最期のお別れをして火葬だけを行います。

 

一方で、一般的なお葬式はお通夜や告別式を行ってご遺族の心がきちんと満足ができるように、そして納得ができるように、時間をかけて故人様との最期のお別れの場所と時間と空間を作ります。

 

私は直葬の満足度が一般的なお葬式に比べて高くない一番の理由はやはりこの点にあると考えています。

 

なお、直葬は一般的なお葬式に比べて、かかる費用がかなり低額であるというメリットはたしかにあります。

 

よって経済的に厳しいお客様には弊社でも直葬をおすすめさせていただいております。

 

それは経済的に厳しいにもかかわらず、無理をしてまで一般的なお葬式をする必要はないと思うからです。

 

しかし、もしも経済的に相応の余裕があるにもかかわらず、葬儀に手間や費用をかけたくないという安易な気持ちで直葬を選択するのであれば、それはやめたほうが良いです。

 

その理由は後悔の気持ちが残ってしまうからです。

 

やはり何事もできる限りの力を尽くして行うことには、相応の意味も達成感も満足感もあるもので、それは葬儀も全く同じです。

 

たしかに人の価値観は十人十色ですし、一概に良し悪しを言えるものではありません。

 

しかし、葬儀において後悔の気持ちを残すことは決しておすすめできません。

 

皆様にはぜひとも後悔をすることがなく、気持ちの良い葬儀、気持ちの良い最期のお別れをしていただきたいと思います。

 

そうすることで、この世に遺されたご遺族の皆様がこれからの人生を少しでも前向きに生きていただきたいと思いますし、弊社でもそのために全力でお手伝いをさせていただきます。

 

以上、本日は「直葬の満足度は低い?」と題して書かせていただきました 😉 

 

次回のブログもお楽しみに!

葬儀のプロとしての心得

2025年7月14日 月曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「葬儀のプロとしての心得」と題して書かせていただきます 🙂

 

私は葬儀のプロです。

 

その理由は当たり前ですが、お客様からお金という報酬をいただいて葬儀のお手伝いをさせていただいているからです。

 

そしてプロは当然ながらアマチュアの自己満足とは違って、お客様に満足をし、喜んでいただく必要があります。

 

そこで本日は葬儀のプロとして弊社ではどのような心得や姿勢でお客様のお手伝いをさせていただいているのかについて書かせていただきます。

 

一つ目はとにかく真剣に取り組むということです。

 

これも当たり前ですが、葬儀とは一人の人間の生涯で一度限りしか行うことはできません。

 

決してやり直すことはできません。

 

だからこそ、葬儀社は葬儀のプロとして真剣に取り組まなければいけませんし、仕事中にヘラヘラとしている人間はその時点で葬祭業は失格です。

 

二つ目は葬儀の仕事が大好きであるということです。

 

これは何事においても同様ですが、自分のやっている仕事が好きでなければ上達も成長もしないからです。

 

「好きこそものの上手なれ」という言葉がありますが、葬祭業も全く同じです。

 

とにかく葬儀という仕事が好きになり、自分が担当をさせていただくお客様に心から喜んでいただきたいという強い想いが無ければ、一流の葬儀屋には絶対になれないと思います。

 

三つめは故人様を自分の家族だと思って大切にするということです。

 

ご遺族にとって故人様はたとえ亡くなっている状態であっても、火葬をされるまでは生きている人間と全く同じです。

 

よって我々、葬儀社の人間も故人様に対してご遺族と全く同じ気持ちになって、故人様を大切する必要があります。

 

四つ目は当たり前のことを当たり前にやることです。

 

これは挨拶、身嗜み、時間の厳守などの社会的な常識をきちんと履行するということです。

 

これは社会人として当たり前の基本項目ですが、何事もまずは基本が一番大切で、それは葬儀も全く同じです。

 

というか葬儀社の人間はこれらの基本項目は一般の人以上に気を付けなければいけないことだと私は思います。

 

以上の四点が弊社が葬儀のプロとして大切にしている心得です 😀 

 

なお、実際にはこの他にもたくさんありますが、本日は四点に絞って書かせていただきました。

 

弊社は常日頃からこれらの心得を決して忘れることなく、これからも葬祭業の道を邁進させていただきます。

 

適正価格で高品質・高サービスの家族葬は「家族葬専門葬儀社のもと祭典」におまかせください!

のもと祭典のこだわり

2025年7月11日 金曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「のもと祭典のこだわり」と題して書かせていただきます 😀

 

弊社には葬儀への強いこだわりを持って、お客様のお手伝いをさせていただいております。

 

それは適正な価格で高品質・高サービスの家族葬をお客様にご提供させていただくことです。

 

そして何と言っても心と魂を込めて一生懸命にお手伝いをさせていただくことです。

 

そうすることで弊社はお客様に最大限の満足と喜びをお届けしたいと考えております。

 

よって弊社は葬儀の値段の安さのみを重視し、葬儀の内容を軽視する安かろう悪かろうの葬儀は絶対にいたしませんし、そのような低レベルの葬儀社ではありません。

 

弊社ではこのような強いこだわり、ポリシーを持ってお客様のお手伝いをさせていただいております。

 

なお、葬儀に値段の安さのみを求めるのであれば、値段の安さのみを重視した安かろう悪かろうの葬儀社に依頼をしていただいたほうが良いと思います。

 

繰り返しますが、弊社はそのような葬儀社ではありません。

 

ちなみに葬儀をする際に予算的にどうしても厳しい方はお通夜や告別式などを行う通常の葬儀ではなく、直葬という火葬のみの葬儀をおすすめいたします。

 

直葬であれば東京では30万円~40万円程度の総費用で行えますし、弊社でも全体の2割程度のお客様は直葬を選択しています。

 

最後に、葬儀とは一人の人間の人生で一度限りしか行えない貴いものです。

 

決してやり直すことはできません。

 

だからこそ弊社ではこれからもお客様に満足をしていただける葬儀をするために、全身全霊を込めて一生懸命にお手伝いをさせていただきます。

 

以上、本日は「のもと祭典のこだわり」と題して書かせていただきました。

 

適正価格で高品質・高サービスの家族葬は「家族葬専門葬儀社のもと祭典」におまかせください 🙂 

常にお客様の目線に立つ

2025年7月7日 月曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「常にお客様の目線に立つ」と題して書かせていただきます 😉

 

弊社が実際にお客様から葬儀の依頼を受け、葬儀のお手伝いをさせていただく際に肝に銘じていることがあります。

 

それは常にお客様の目線に立ってお手伝いをさせていただくことです。

 

一般的に喪主として葬儀を執り行うことは、人生で一度あるかないかだと思います。

 

もちろん、一度も喪主を務めることが無く、人生を終える方もいらっしゃいます。

 

よって、葬儀については「何もわからない」というのがごくごく普通の状態です。

 

なお、我々のような葬儀社の人間は日々、多くのお客様の葬儀のお手伝いをさせていただいているため、自ずと悪い意味で玄人の目線が身に付いてしまうことがあると思います。

 

それは悪い意味で葬儀に慣れ、お客様に慣れている状態です。

 

そして、中には自分自身を勘違いして、お客様に対して上から目線で接する業者もいるかもしれません。

 

だからこそ弊社では常にお客様と同じ目線に立って、葬儀のお手伝いをさせていただくことを肝に銘じております

 

つまり、喪主を初めてお務めになるお客様にもわかりやすく、丁寧にご説明やご案内をさせていただきたいと常に思っております。

 

弊社はこれからも自分自身を勘違いせず、お客様に対して常に一生懸命に尽力させていただきます。

 

そして何よりも心と魂を込めて全力でお手伝いをさせていただきます 🙂 

 

適正価格で高品質・高サービスの家族葬は「家族葬専門葬儀社のもと祭典」におまかせください!

 

以上、本日は「常にお客様の目線に立つ」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

創業時のスローガン

2025年7月5日 土曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「創業時のスローガン」と題して書かせていただきます 😀

 

弊社は今から11年前に東京都三鷹市にて「家族葬の専門葬儀社」として創業しました。

 

そして創業時に弊社は「日本で1番お客様に尽くせる葬儀社でありたい」というスローガンを胸にスタートしました。

 

そこで本日のブログでは創業から11年目に入っている弊社は、上記の創業時のスローガンを今でも大切にしてお客様のお手伝いをさせていただいているのかについて書かせていただきます。

 

結論から申し上げます。

 

弊社は創業から11年目に入った今現在でも「日本で1番お客様に尽くせる葬儀社でありたい」というスローガンを胸にきちんと刻んでお客様のお手伝いをさせていただいております。

 

これは全くブレておりません。

 

弊社は今でもお客様のために、お客様が最大限に喜んでいただける家族葬をさせていただくために、とにかく全力を尽くしております。

 

これは弊社が世の中に存続する限り、永久に変わりません。

 

その理由は弊社は、あくまでも弊社の家族葬を通して、お客様に喜んでいただき、お客様に大満足していただくために葬祭業という仕事をさせていただいているからです 😉 

 

弊社はただお金儲けだけが事業の目的であるならば、葬祭業という仕事は選んでいないと思います。

 

お金儲けだけが目的であるならば、弊社は株や投資などの金融業をすると思います。

 

その理由はお金儲けだけがしたいのであれば、そのほうが圧倒的に効率的だからです。

 

たしかに事業を継続していくためにお金は必要不可欠なものです。

 

しかし、弊社は、弊社の家族葬を通じてお客様に喜んでいただき、満足していただいた上で、相応のお金をいただくことを目的としています。

 

そのためには日頃から全身全霊を尽くして葬祭業に向き合っていく必要がありますし、お客様のために尽力する必要があります。

 

そして何よりも弊社は葬祭業という仕事が大好きだからこそ、葬祭業という事業をやり続けております 🙂 

 

なお、最後に弊社にとってお客様とはどのような存在であるのかを定義すると、それは弊社を気に入っていただき、弊社と葬儀の契約を結び、実際に葬儀の施行をさせていただく方のことです。

 

弊社はこれからもお客様のために、そして自分自身のためにも全力を尽くして頑張ります!

 

そして将来は必ず日本で1番多くのお客様に喜んでいただける葬儀社になります 😀

 

これからも応援のほど、何卒よろしくお願いいたします。

 

以上、本日は「創業時のスローガン」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

大好きな葬祭業だからこそ

2025年7月3日 木曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「大好きな葬祭業だからこそ」と題して書かせていただきます 😀

 

私は葬祭業という仕事が大好きです。

 

大好きだからこそ一生懸命に励み、努力し、お客様に喜んでいただけるように全力を尽くしております。

 

まさに葬祭業は私の天職です。

 

お、自己満足の趣味とは違い、仕事とはお客様を満足させなければいけませんし、辛いことも苦しいこともたくさんあります。

 

もちろん毎日が楽しいことばかりではありません。

 

時には死にたくなるような時もございました。

 

しかし、弊社の家族葬を通してお客様に満足していただき、喜んでいただけた時の幸福感や達成感は筆舌に尽くしがたいものがあります。

 

よって、苦しみも喜びも両方を含めて葬祭業ですし、その両方を含めて私は葬祭業という仕事が大好きなのです。

 

ちなみに「好きこそものの上手なれ」という言葉がありますが、これは仕事においても同様で、どんな仕事であれ、自分の仕事が好きでなければ上手くならないし、成長しません。

 

よって、私は仕事とはまず自分自身がその仕事を好きになることが大切だと思いますし、そういう仕事を自分自身で探す努力が必要だと思います。

 

人生は受け身の姿勢ではダメなのです。

 

世の中には自分の仕事が好きでやっているという人がどれくらいいるかはわかりませんが、好きでもない仕事をお金のためだけにやっているのであれば、私は別の仕事を探したほうが良いと思います。

 

好きでもない仕事をすると、まず社内の人間に迷惑になりますし、社外のお客様にも迷惑になるのです。

 

それは自ずと、そういうやる気の無い態度や姿勢が表れてしまうからです。

 

何よりも仕事というものが、心が全くこもっていないただの作業になってしまうのです。

 

その結果、他人に悪影響を与えてしまいます。

 

逆に自分が大好きでやっている仕事では、明るく元気に心を込めて働きますし、社内の人間にも社外の人間にも好影響を及ぼします。

 

私はこれからも葬祭業という大好きな仕事を一生懸命にやり続けることで、一人でも多くのお客様の喜びに貢献していきたいと思っております。

 

これからも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 😀

 

以上、本日は「大好きな葬祭業だからこそ」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!