のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

日本一の葬儀社を目指す

2025年11月30日 日曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「日本一の葬儀社を目指す」と題して書かせていただきます 😀

 

弊社は日本一の葬儀社になることを目標としています。

 

それは具体的には、弊社の家族葬を通して「日本で一番お客様に満足してもらえる葬儀社、喜んでいただける葬儀社になる」ということです。

 

その上で、売上額や施行件数においても日本一になりたいと思っています。

 

つまり、弊社は日本で一番多くのお客様に喜びと満足をお届けする葬儀社になりたいのです。

 

皆様は葬儀というと、喜びや満足などのプラスの感情とは対極にあることのように思うかもしれません。

 

たしかに葬儀とは世の中で最も悲しい出来事の一つだと私も思います。

 

しかし、そのように悲しい出来事であるからこそ、弊社はその中に少しでも皆様にポジティブな光をお届けしたいのです。

 

そのために弊社は全力を尽くしてお手伝いをさせていただきます 🙂

 

弊社は創業30周年の2044年までに必ず日本一の葬儀社になります。

 

これからも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします。

品質と内容で勝負!

2025年11月25日 火曜日

こんばんは!

 

本日のブログは「品質と内容で勝負!」と題して書かせていただきます 😉

 

弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供し、お客様に最大限の喜びと満足をお届けすることを信念としています。

 

つまり、弊社は葬儀の値段の安さのみを重視し、品質と内容をおろそかにする安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

これは弊社がこの世に存続する限り、変わらないモットーです。

 

弊社はとにかく品質と内容の低い葬儀だけはやりたくないのです。

 

弊社はお客様に葬儀という商品をご提供する以上は、高品質・高サービスの家族葬にこだわりたいのです。

 

そうすることで葬儀という悲しい出来事の中でも、お客様に大満足をしていただき、これからの人生を少しでも前向きに進んでいただくための力になりたいのです。

 

なお、葬儀に対するお客様のニーズはそれぞれですので、弊社のモットーが全てのお客様のニーズに合うとは全く考えておりません。

 

それはそれで仕方がないことだと受け止めております。

 

しかしながら、もしも弊社のモットーに共感をしていただけるお客様がいらっしゃいましたら、ぜひとも弊社にご相談をしていただければ幸いです。

 

お客様が大満足できる家族葬をするために、とにかく全力を尽くしてお手伝いをさせていただきます 😀

 

以上、本日は「品質と内容で勝負!」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

葬儀は最後の親孝行

2025年11月21日 金曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「葬儀は最後の親孝行」と題して書かせていただきます 😀

 

結論から申し上げます。

 

葬儀とは子供が親にしてあげられる最後の親孝行だと私は思います。

 

なお、この場合の親孝行とはお金をたくさんかけて葬儀を行うという意味ではありません。

 

あくまでも子供が親のことを思って、どれだけ気持ちを込めて葬儀が行えるかという意味です。

 

よって葬儀の種類は一切関係ありません。

 

一般葬だろうと、家族葬だろうと、直葬だろうと構わないのです。

 

子供が親に対して自分にできる限りのことをしてあげれば、それで良いのです。

 

ただし、葬儀を行うのが面倒臭いという理由だけで安易に直葬を選ぶことはおすすめできません。

 

そのようなことをしても、おそらく後悔の気持ちしか残りません。

 

皆様にはぜひとも自分なりの最大限の気持ちを込めて、葬儀という最後の親孝行をしていただきたいと思います。

 

繰り返しますが、お金をどれくらいかけるかは関係ありませんし、葬儀の種類も一切関係ありません。

 

大切なのは、あくまでも気持ちです。

 

以上、本日は「葬儀は最後の親孝行」と題して書かせていただきました 😉 

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

葬儀屋への不信感は辛い

2025年11月20日 木曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「葬儀屋への不信感は辛い」と題して書かせていただきます 🙂

 

残念ながら世間一般の方からの葬儀屋のイメージは昔から良くはないと思います。

 

葬儀屋と言えば、忌み嫌われるような職業であったり、ぼったくりをするような職業だと思っている方もいらっしゃると思います。

 

なお、このような偏見は都会よりも田舎のほうに行けば行くほど強いのではないでしょうか?

 

ちなみに私は元々、生家が葬儀屋でも何でもありませんし、大学を卒業後に全くのゼロの状態から葬儀屋になりました。

 

よって世間一般の方からの葬儀屋のイメージも、最初からある程度は理解をしていましたし、今でも共感ができる部分もあります。

 

しかし、実際に葬儀の現場に立ち、お客様のお手伝いをさせていただくようになって、葬儀屋を忌み嫌って蔑視をするような方はごくごく一部の方だけだったということがわかりました。

 

大多数の方は私ども葬儀屋に対して、感謝の気持ちを持って接してくれます 😀 

 

少なくとも東京ではそうでしたし、今でもそうです。

 

ただし、中には最初から不信感や疑いの目を持って、私どもに接する方もいらっしゃるのも事実です。

 

これは私ども葬儀屋のこれまでの業務のやり方にも問題があったからかもしれませんし、今でも実際に悪事を働くような葬儀屋も中にはおりますので、仕方がないという面もございます。

 

しかし、一人の人間としては非常に辛いことでもあります。

 

よって、世間一般からの「葬儀屋のイメージをいかにして良くするか」ということも重要なテーマだと私は思っています。

 

そして、そのためには会社としてなるべくクリーンな体制で、お客様に喜んでいただける葬儀を、心と魂を込めて全力で提供し続けることがまずは第一だと思います。

 

少なくとも弊社ではそうし続けていきたいと思っておりますし、いつの日か葬儀屋が不信感や蔑視ではなく、信用され尊敬される職業になることを願ってやみません 😉 

 

以上、今日は「葬儀屋への不信感は辛い」と題して書かせていただきました。

 

ひょっとすると今日のブログは愚痴のような感じになったかもしれませんが、どうかご容赦いただければ幸いです。

 

それでは、また次回のブログでお会いしましょう 😀 

情報を鵜吞みにしない

2025年11月15日 土曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「情報を鵜吞みにしない」と題して書かせていただきます 🙂

 

何事においても同様ですが、実はネット上にある情報を全て鵜呑みにして信じ込むのは非常に危険です。

 

そして、これはもちろん葬儀においても同様で、必ずしもネット上に掲載されている情報が全て正しいわけではありません。

 

ネット上には正しい情報もありますが、不正確な情報もありますし、誤った情報も多くあるのです。

 

よって、全てを鵜呑みにするのは非常に危険です。

 

実は弊社に葬儀の相談をされるお客様の中にも、ネット上の情報を全て鵜呑みにして信じ込み、それを100%客観的な事実だと思って自分の考えを譲らない方も中にはいらっしゃいます。

 

そのような方には私どもが何を申し上げようと全く耳には入らないので、否定も肯定もせず、ただただ聞くしかなくなるのですが…。

 

とにもかくにもネット上の情報を全て鵜呑みにするのはやめたほうが賢明です 😉 

 

特に葬儀や宗教儀礼などについては、唯一無二の正解は無いと言っても過言ではありません。

 

葬儀や宗教儀礼は地域によって様々な考え方や方法があり、地域によって異なるのが普通です。

 

つまり、正解は地域によって無数に存在するのです。

 

よって、葬儀や宗教儀礼について本当の答えを知りたい場合は地域で長年活動をしている葬儀社、または菩提寺の住職などに聞くのがベストだと思います。

 

間違ってもネット上の情報を全て鵜呑みにしないでください。

 

以上、本日は「情報を鵜吞みにしない」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもよろしくお願いいたします 😀 

完璧な葬儀は無い

2025年11月11日 火曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「完璧な葬儀は無い」と題して書かせていただきます 🙂

 

実は葬儀を行う際に100%完璧な葬儀というものはほぼありません。

 

多かれ少なかれ、ミスや反省点は必ずどこかにあるものです。

 

これは葬儀社側の不備による場合もありますし、ご遺族の側の不備による場合もあります。

 

弊社においても常に不備の無い完璧な葬儀を行うために努力・精進をしているのですが、それでも実際には100%完璧な葬儀はほぼあり得ないというのが事実です。

 

なお、弊社は毎回の葬儀で必ず反省点を洗い出し、それをきちんとリスト化をして、反省をするようしております。

 

考えてみれば完璧な人生があり得ないように、完璧な葬儀というものも一生あり得ないのかもしれません 😉 

 

これからも弊社は一生を通じて自問自答と反省を繰り返していくと思いますし、そうやって少しずつ成長をしていくしかないのかもしれません。

 

とにもかくにもお客様に喜んでいただくために心と魂を込めて全力で頑張ります!

 

これからも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 😀 

世の中に楽な仕事は無い

2025年11月7日 金曜日

こんにちは!

 

本日は「世の中に楽な仕事は無い」と題して書かせていただきます 🙂

 

私は世の中に存在する全ての仕事には、楽なものや簡単なものなど存在しないと思っております。

 

どのような仕事にも必ず苦難や苦労は付き物ですし、プロとしての意識が高ければ高いほど、立ちはだかる苦難や苦労も大きいのではないかと思っています(※その分、やりがいや喜びも大きいと思いますが)。

 

そして、これはもちろん私どもの葬祭業という仕事も全く同じで、様々な苦難や苦労がございます。

 

それは例えば24時間365日体制で葬儀の依頼の対応をしなければいけないこと、また通常の平常心ではないご遺族の対応もしなければいけないこと、そして葬祭業に対する様々な偏見に立ち向かわなければならないことなど、私どもの仕事にも挙げればたくさんの苦難や苦労があります。

 

このように世の中には楽をしてお金を稼げるような仕事は絶対に無いと私は思っております。

 

ではなぜきつい思いをしてまで仕事をするのでしょうか?

 

それは当然ながら、まずはお金を稼がなければ生活ができないからです。

 

しかし、嫌な仕事をひたすらに我慢をしてやるというのは私はおすすめしません。

 

そのようなことをしても、本人にとっても周囲の人にとっても誰も幸せにはならないと思うからです。

 

よって、私は自分のやっている仕事を少しでも好きになることが大切だと思っています。

 

「好きこそものの上手なれ」という言葉がありますが、自分のやっている仕事が好きだからからこそ技術が向上するし、人間としての成長もできるようになると私は思います。

 

その結果、自分自身をも、そして周囲の人をも、幸せにすることができるようになると思います。

 

そして何よりも好きという気持ちがあれば、立ちはだかる苦難や苦労に簡単に負けずに頑張れるのではないでしょうか?

 

最後に、私は葬祭業という仕事が大好きですし、天職だと思っております 🙂

 

葬祭業は決して楽な仕事でも、簡単な仕事でもありませんが、私は今までに本気でやめたいと思ったことは一度たりともありません。

 

私はまだまだ未熟者ではありますが、これからも「葬祭業が好き」という気持ちを第一にしつつ、精進をして参ります。

 

以上、本日は「世の中に楽な仕事は無い」と題して書かせていただきました。

 

脈絡の無い文章になってしまったかもしれませんが、どうかご容赦ください 😉

 

それでは次回のブログもよろしくお願いいたします。

お葬式とグリーフワーク

2025年11月5日 水曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「お葬式とグリーフワーク」と題して書かせていただきます 😀

 

皆様は「グリーフ」という言葉をご存じでしょうか?

 

グリーフとは死別による悲嘆を表す言葉で、近親者を失った多くの人が体験します。

 

なお、グリーフは人間として当たり前の感覚ですので、決して無理をして頑張って乗り越えようとしたり、無理に払拭をしようとするのは良くありません。

 

そのようなことをすると、逆に心身に様々な不調をきたす可能性が高いです。

 

ではグリーフはどのようにして無理をすることなく、自然に癒していくことができるのでしょうか?

 

今日はそんなお話です 😉 

 

実はお葬式にはグリーフを癒すために大きな効果があると言われております。

 

つまり、お通夜や告別式という故人様との最期のお別れの場をきちんとご用意をして、故人様とのお別れの場できちんと悲しむことは、近親者の心を癒し、今後の人生を前向きに生きていくための手助けになると言われております。

 

そして、これは実際にお葬式を経験した多くの方が体感していることだと思います。

 

なお、このように死別の悲嘆であるグリーフを癒していく過程やプロセス、作業のことをグリーフワークと言います。

 

ちなみにこれはお葬式に限ったことではなく、仏教における初七日法要や四十九日法要、一周忌法要や三回忌法要などの法要を行うことにも同じような効果があると言われております。

 

最近はお通夜や告別式などを一切行わずに、葬儀を火葬のみで済ます方もいらっしゃいますが、実はそのような方はグリーフがなかなか癒えなかったり、後悔の念を持ち続ける方が少なくありません。

 

もちろん、きちんとしたお葬式を行うにはどうしても相応の費用はかかりますし、予算が厳しい方は無理をしてまで行う必要は無いと思います。

 

そのような方の直葬は私も大賛成です。

 

何よりもご遺族にとっては現在とこれからの生活が第一ですから。

 

しかし、一方で予算的に問題が無いのにもかかわらず、お葬式を行うのが面倒であることを理由に、安易に直葬を選択する方の場合は注意が必要です。

 

その理由は先述したように、なかなかグリーフの状態から立ち直れなくなるからです。

 

なお、これは私が葬祭業を生業にしているから申し上げていることではなく、昔から伝統的に行われてきたお葬式というものはこの世に遺された人々にとって実は大きな意味と効果があるということです。

 

私はこれからも弊社のお葬式を通して、皆様の心を少しでも癒し、これからの人生を前向きに生きていけるように手助けをしていきたいと思っております。

 

弊社はこれからも悪戦苦闘をしながら、ひたすらに頑張って参ります 🙂

 

どうぞよろしくお願い申し上げます。

 

以上、本日は「お葬式とグリーフワーク」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

予算の無理の無い葬儀

2025年11月2日 日曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「予算の無理の無い葬儀」と題して書かせていただきます 🙂

 

日本で最も一般的に行われているお葬式とは、式場に祭壇とお花を飾り、お坊さんにお経を読んでいただき、縁者が集ってお通夜や告別式を行って、故人様を送る形式です。

 

なお、このようなお葬式を行う際にはどれくらいの費用がかかるのかを皆様はご存じですか?

 

これについては様々な統計があるのですが、例えば一般財団法人 日本消費者協会が行った最新のアンケート調査によると、2020年~2021年の東京都の平均額は約188万円という結果でした(※全国平均額は約162万円)。

 

ちなみにお葬式にかかる費用とは、葬儀社が提示している「葬儀プラン(祭壇、棺、遺影写真、骨壺など葬儀に必要な道具一式と人件費等)」の費用の他に、「式場料金・火葬料金・飲食料金・返礼品料金・お布施」などの費用を合算した総費用のことを言いますが、その総費用の平均額が上記の金額だったということです。

 

このように一般的なお葬式を行う際には、相応の費用がどうしてもかかってしまいます。

 

仮にごくごく少人数の家族のみでお葬式を行ったとしても、東京都内では100万円程度の費用はどうしてもかかってしまうと思います。

 

もちろん上記の費用の準備ができている方については全く問題が無いのですが、もしも費用が準備できない方の場合はどうしたら良いのでしょうか?

 

今日はそんなお話です 😉 

 

結論から申し上げると、最善の方法は一般的なお葬式は行わずに「直葬」という火葬のみの葬儀を行うことです。

 

直葬とはお通夜や告別式などの式典は一切行わずに火葬のみを行います。

 

この場合は東京都内では一般的に25万円~35万円程度の総費用から行えます。

 

よって、もしも葬儀費用が足りない方や準備ができない方の場合は、無理をせずに直葬を選択することをおすすめします。

 

火葬だけでは寂しいという方も少なくないかもしれませんが、費用が無い場合は仕方がありません。

 

なお、間違っても借金をしてまで一般的なお葬式を行うことだけは避けたほうが良いと思います。

 

そのようなことをしても、誰も幸せにはならないのではないでしょうか。

 

最後に、もちろん弊社でも直葬のご依頼やご相談は承っておりますので、いつでもお気軽にご連絡をいただければ幸いです 😀 

 

以上、本日は「予算の無理の無い葬儀」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

安かろう悪かろうの葬儀

2025年11月1日 土曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「安かろう悪かろうの葬儀」と題して書かせていただきます 🙂

 

初めに、世の中の全ての商品の品質やサービスは、その値段に応じたものであることが基本です。

 

つまり、値段が高いものは品質やサービスが良く、値段が安いものは品質もサービスも悪いというのが基本なのです。

 

そして、これは当然ながら葬儀も全く同じです。

 

よって安さだけを売りにしている葬儀社に品質やサービスの高さを期待してはいけないのです。

 

なお、弊社はあくまでも適正な価格で高品質・高サービスの家族葬をお客様にご提供し、最大限の喜びと満足をお届けすることを信条にしています。

 

つまり、弊社は高過ぎず安過ぎない「相場の範囲内の値段」で、高品質・高サービスの葬儀をご提供させていただいております。

 

そして何と言っても、お一人お一人の葬儀に心と魂を込めて全力でお手伝いをさせていただいております。

 

弊社は間違っても値段の安さのみを重視し、葬儀の内容や品質をおろそかにする「安かろう悪かろうの葬儀社」ではありません。

 

これだけは神様と仏様に誓って断言します。

 

よって葬儀に値段の安さのみを希望する方は弊社ではなく、激安を売りにした「安かろう悪かろうの葬儀社」に依頼をしたほうが良いと思います。

 

そのほうがお客様にとっても弊社にとっても幸福だと思います。

 

最後に、葬儀とは決してやり直すことができない貴いものです。

 

葬儀は一人の人間の生涯で、一度限りしか行うことはできません。

 

だからこそ弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬を全力を尽くしてお手伝いさせていただいております。

 

弊社ではこのような考え方に共感をしていただける方からのご依頼とご相談をお待ちしております。

 

今後とも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 😀