のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

安さで集客をしない葬儀社

2026年3月2日 月曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「安さで集客をしない葬儀社」と題して書かせていただきます 😀

 

結論から申し上げますと、弊社は費用の安さで集客をしている葬儀社ではありません。

 

弊社はあくまでも適正な価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供し、お客様に最大限の喜びと満足をお届けすることをモットーにしている葬儀社です。

 

そして、何よりもお一人お一人の葬儀に心と魂を込めて、全力でお手伝いをさせていただく葬儀社です。

 

よって、葬儀にただただ費用の安さだけを求めるのであれば、弊社ではなく、そういった安かろう悪かろうの葬儀社を探して依頼をしたほうが良いと思います。

 

弊社はそのような低品質の葬儀社とは対極にある葬儀社です。

 

なお、世の中の全ての商品は値段に相応した品質とサービスであるのが基本です。

 

よって、値段の安い商品は当然ながら低品質・低サービスであることが基本です。

 

これはもちろん葬儀も同じです。

 

そこで私が皆様に問いたいことが、「一人の人間の生涯で一度限りしか行えない葬儀というものが、そのような劣悪なもので良いのでしょうか?」ということです。

 

少なくとも私はそうは全く思いません。

 

私が自分の家族の葬儀を行うなら、後悔の無いようにきちんとした形で行って、気持ち良く送り出してあげたいと思います。

 

それができるのであれば、相応の費用をきちんと支払いたいと思います。

 

ちなみに自分自身の家族の葬儀を、お通夜や告別式を行わない火葬のみの「直葬」などという形では絶対にやりたくありません。

 

葬儀に対する価値観は人それぞれですし、唯一無二の正解も不正解もありませんが、私はこのように思います。

 

皆様はどのように思いますか?

 

今一度、葬儀というものについて、あらためて考えてみていただければ幸いです。

 

以上、本日は「安さで集客をしない葬儀社」と題して書かせていただきました 🙂 

 

次回のブログもお楽しみに!

最高のお別れがテーマ

2026年2月26日 木曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「最高のお別れがテーマ」と題して書かせていただきます 😉

 

私ども葬儀社は何のために葬祭業という仕事をさせていただいているのでしょうか?

 

それはこの世での故人様との最期のお別れの場を最高の形にして差し上げるためです。

 

そのために私どもは全力を尽くしてお手伝いをさせていただきます。

 

もちろん、火葬や埋葬などのご遺体の物理的な処理も必要ですが、葬祭業はそれだけが任務ではありません。

 

とにかくご遺族が故人様と心おきなく最期のお別れができるように誠心誠意、心を尽くしてお手伝いをさせていただく必要があります。

 

その点からも葬儀社に最も必要なものは、ハートや魂、志などの目には見えない心意気の部分だと私は思います 🙂 

 

私どもはそうしてご遺族に大満足していただけるお葬式をすることで、良い流れを作って納骨や相続、遺品整理などの死後の手続きに繋げていくのが任務です。

 

弊社はこれからも全力を尽くして、故人様をお見送りさせていただくことを誓います。

 

そのために一生懸命に頑張り続けます!

 

以上、本日は「最高のお別れがテーマ」と題して書かせていただきました 😀 

 

次回のブログもお楽しみに!

価格では勝負をしない

2026年2月24日 火曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「価格では勝負をしない」と題して書かせていただきます 😀

 

結論から申し上げますと、弊社は価格の安さで勝負をする葬儀社ではありません。

 

弊社はあくまでも葬儀の内容や品質、そして魂で勝負をする葬儀社です。

 

弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供し、お客様に最大限の満足と喜びをお届けすることをモットーとしています。

 

そして何よりも心と魂を込めて全力でお手伝いをさせていただく葬儀社です。

 

弊社は価格の安さのみを重視し、葬儀の内容や品質をおろそかにする安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

弊社ではこのような基本理念に共感をしていただけるお客様からのご相談やご依頼をお待ちしております 🙂 

 

よって「とにかく1円でも安く葬儀をしたい。火葬さえしてくれれば、あとはどうでもいい」などと言うような方からのご相談やご依頼は受けたくないのが本音です。

 

弊社はこれからも葬祭業に命懸けで向き合い、お客様に心から満足していただける家族葬ができるように、この想いを永久に貫いて参ります。

 

これからも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 😉 

事前の相談が不可欠

2026年2月22日 日曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「事前の相談が不可欠」と題して書かせていただきます 🙂

 

葬儀をするにあたり、事前に葬儀社に相談をし、詳しい説明を受けておくことは不可欠なことだと私は思います。

 

それはご家族の葬儀を自分自身が喪主として執り行うことは、人生において何度もあることではないからです。

 

一般的には一度か多くて二度、または一度も行わない方もいらっしゃると思います。

 

それだけ葬儀における喪主という役割を務めることは希少な経験なのです。

 

だからこそ事前に葬儀社から詳しい説明を受けておくことが大切です。

 

少なくとも事前に資料を請求するなどして、葬儀に関する情報をできる限り集めておく必要があります。

 

なお、もしも葬儀の際にトラブルが起きるとすれば、それはやはり費用に関するトラブルが最も多いのではないでしょうか。

 

実は葬儀社がホームページや資料に提示している金額は、葬儀費用の全体の中の一部分に過ぎない場合がほとんどです。

 

実際の葬儀費用とは、葬儀社が提示している「葬儀プラン(祭壇、棺、遺影写真、骨壺など葬儀に必要な道具一式と人件費等)」の費用の他に、「式場料金・火葬料金・飲食料金・返礼品料金・お布施」などの費用を合算した総費用のことを言います。

 

よって「葬儀プラン」の他の「式場料金・火葬料金・飲食料金・返礼品料金・お布施」などの金額は、実際に葬儀社に相談をしてみないことにはわからないのです。

 

が、多くの方が「葬儀プラン」の金額だけを見て、葬儀社に依頼をしてしまう結果、トラブルになりやすいのです。

 

なお、これは葬儀社の料金提示の方法にも大いに問題があるのですが、葬儀社側は「葬儀プラン」の費用の他にも、かかる費用があることをきちんと明示しておく必要があります。

 

もちろん、弊社においては実際にそうしております。

 

皆様にはぜひともこのようなトラブルを回避し、後悔の無い葬儀をしていただきたいと思います。

 

そのためにも葬儀社への相談や資料の請求は、事前にきちんと行っておくことをお勧めします。

 

たしかに人の死がいつやって来るかは全く予測がつかない場合もありますが、それでもできる限りの準備はしておいたほうが良いと私は思います。

 

以上、本日は「事前の相談が不可欠」と題して書かせていただきました 😀 

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

迷惑な会葬者とは?

2026年2月18日 水曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「迷惑な会葬者とは?」と題して、批判を覚悟の上で書かせていただきます 🙂

 

実は葬儀には参列して欲しくない迷惑な会葬者の方もいらっしゃいます。

 

では、そのような方とは一体どのような方なのでしょうか?

 

今日はそんなお話です。

 

一言で言うと、それは「空気が全く読めない方」です。

 

つまり、故人様やご遺族のことなどを一切考えずに、自分のためだけに葬儀に参列する方です。

 

このような方はご遺族のみならず葬儀屋の目線から見ても、葬儀に参列して欲しくありません。

 

なお、このような方は葬儀中に隣の方とお喋りをしたり、無断で写真をたくさん撮ったり、食事の席で傍若無人な態度で飲み食いをするなど、非常に無礼に見えます。

 

葬儀とはあくまでも故人様との最期のお別れをするための儀式です。

 

よって、そういった神聖な場所に参列をするからには、あくまでもご遺族と同じ気持ちと態度を持って参列をする必要があります。

 

そうでないならば、参列をするべきではないと私は思います。

 

もちろん、このような方はごくごく一部の方に限られますが、葬儀場とはあくまでも神聖な場所です。

 

葬儀場ではとにかく慎み深く、そして何よりもご遺族の気持ちをまず第一に考えて、参列をしていただきたいと思います。

 

間違っても自分本位な気持ちで参列をするのは、お控えいただきたいです。

 

以上、本日は「迷惑な会葬者とは?」と題して書かせていただきました 😉

 

なお、今日のブログをお読みになった方で、もしも不愉快なお気持ちになった方がいらっしゃいましたら、何卒ご容赦ください。

 

それでは次回のブログもお楽しみに!

葬儀屋も健康が第一!

2026年2月15日 日曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「葬儀屋も健康が第一!」と題して書かせていただきます 😀

 

人生は何事においても同様ですが、やはり健康が一番の財産です。

 

葬儀屋も五体満足で健康な心身が無いと、お客様に満足していただける葬儀をすることはできません。

 

世の中に楽な仕事など一つもありませんが、葬祭業という仕事も、本当に肉体も精神も酷使する仕事です。

 

よって、日頃から健康な心身を作り、それを維持しておくことがとても重要になります。

 

なお、そういう日頃の努力ができないと、お客様を本当に満足させられる一流の葬儀屋にはなれないのではないでしょうか?

 

人間は20代や30代までであれば、誰でも大した努力をせずに健康を維持することができると思うのですが、40代以降はなかなかそうはいきません。

 

何もしなければ体力は落ちる一方になりますし、様々な病気にかかるリスクも上がってきます。

 

だからこそ、中高年以降では日々の健康のための努力が必要になります。

 

弊社もお客様に大満足していただける葬儀をするために、常に心身の健康を整えるために努めております。

 

それが葬儀のプロとしての前提条件だと思いますので 🙂 

 

以上、本日は「葬儀屋も健康が第一!」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

仕事が上達する人とは?

2026年2月10日 火曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「仕事が上達する人とは?」と題して、葬儀屋としての仕事が上達する人にはどんな特徴や特質があるのかについて考えてみたいと思います 😀 

 

結論から申し上げますと、葬祭業に対して「好き」という気持ちがある人です。

 

そういう人は伸びます。

 

それは例えば葬儀の仕事自体が好きであったり、仏教が好きであったり、お香の匂いが好きであったり、お花が好きであったりなど様々な「好き」があるのですが、とにかく葬祭業が好きな人は必ず上達すると思います。

 

日本の有名なことわざに「好きこそものの上手なれ」という言葉がありますが、これはまさにその通りで、人は「好き」という気持ちがあるからこそ、向上心を持って自ら研究をし、努力をします。

 

その結果、どんどん上達をしていきます。

 

これは葬祭業に限らず、何事においても同じですよね 😉 

 

ちなみに私は葬祭業という仕事が大好きです。

 

なお、世の中には楽な仕事など一つもありませんので、葬祭業にも大変なことや辛いことはたくさんあります。

 

しかし、それでも私は葬祭業という仕事が大好きですし、葬祭業という仕事で独立起業まですることができました。

 

よって私は葬祭業には心から感謝をしています。

 

そして、これからも「葬祭業が好き」という気持ちを大切にして頑張ります 😀 

 

以上、本日は「仕事が上達する人とは?」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

悔しさを糧に!

2026年2月8日 日曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「悔しさを糧に!」と題して書かせていただきます 🙂

 

実は葬儀社の人間も日々たくさんの悔しい思いを抱えながら、葬祭業に勤しんでいると思います。

 

少なくとも私はそうです。

 

では、例えばどのような時に一番悔しい思いを抱くと思いますか?

 

私の場合、それは自分の思う通りの葬儀がなかなかできなかった時です。

 

というか、100点満点の葬儀をすること自体がそもそも不可能なのかもしれません。

 

私はこれまでに数え切れない方の葬儀を担当させていただきました。

 

しかし、一度たりとも完璧で100点満点の葬儀をしたことはありません。

 

どのような葬儀においても必ず反省点がありますし、それを今後の改善点として糧にさせていただいております。

 

そして、これはこの先も一生同じで、仕事とは日々反省と改善、そして学びの繰り返しなのだと思います 😉 

 

このように私もたくさんの悔しい思いを抱えながら、お客様のお手伝いをさせていただいております。

 

が、その悔しさこそが未来への糧であり、私の原動力になっているのも事実です。

 

これからもお客様に最大限の満足と喜びをお届けするために、弊社は全力を尽くして頑張ります!

葬儀社との相性

2026年2月5日 木曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「葬儀社との相性」と題して書かせていただきます 😀

 

実はお客様にとって、葬儀を依頼する葬儀社との相性はとても大切です。

 

葬儀社との相性、そして葬儀社の担当者との相性によって、葬儀の良し悪しや満足度は変わって来ます。

 

なお、世の中に葬儀社は星の数ほどありますが、実は一社として同じ葬儀社はあり得ません。

 

全ての葬儀社には独自の特徴がありますし、社風も理念も、そして葬儀費用も異なります。

 

よって、良い葬儀をするためには、いかにして事前に自分達に合う良い葬儀社を選んでおくかが勝負になると思います 😉 

 

ちなみに弊社は2014年に東京都三鷹市にて「家族葬の専門葬儀社」として創業をし、2026年までずっとそのスタイルを貫いております。

 

そして今では三鷹市と武蔵野市のお客様を中心に、毎年多くのお客様の家族葬のお手伝いをさせていただいております。

 

弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供し、お客様に最大限の満足と喜びをお届けすることをモットーとしています。

 

そして何よりも心と魂を込めて全力でお手伝いをさせていただく葬儀社です。

 

弊社は値段の安さのみを重視し、葬儀の内容や品質をおろそかにする安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

弊社ではこのような理念に共感をしていただけるお客様からのご相談やご依頼を心よりお待ちしております 🙂 

 

今後とも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします。

 

以上、本日は「葬儀社との相性」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

台風や大雪での葬儀

2026年2月2日 月曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「台風や大雪での葬儀」と題して書かせていただきます 😉

 

東京でも年によっては大きな台風が来たり、大雪に見舞われることもあります。

 

そこで本日のブログでは「たとえそのような大きな台風や大雪に見舞われても、葬儀は中止をせずに行われるのか?」について書かせていただきます。

 

結論から申し上げますと、葬儀はまず中止はしません。

 

どんなに大きな台風や大雪に見舞われても決行をするのが基本です。

 

もちろん大雨の場合も同様です。

 

なお、もしも中止の可能性があるとすれば、それは震災レベルの大地震に見舞われた場合です。

 

そのような場合はまず式場や火葬場が使用できなくなる可能性が高く、何と言っても安全の確保が第一になりますので、中止になる可能性が高いです。

 

よって、大地震以外であれば、基本的に大きな台風や大雪でも葬儀は普通に行います。

 

以上、今日のブログは「台風や大雪での葬儀」と題して書かせていただきました。

 

ご参考にしていただければ幸いです 😀