のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

明るい未来を信じています

2026年1月18日 日曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「明るい未来を信じています」と題して書かせていただきます 😀

 

弊社はこれからの未来が明るい未来になると信じていますし、そう信じて頑張っています。

 

人生は不思議なもので、未来への発想がネガティブになると、本当に未来は不幸なものになります。

 

逆に未来への発想をポジティブにし、明るく前向きに生きると、未来は本当に幸福になると私は思います。

 

なお、「病は気から」という言葉がありますが、これも同様で、やはり気持ちやメンタルは人生と同じく、体にも大きな影響を及ぼすのです。

 

それだけ気持ちを前向きにして生きるということは大切なことなのだと私は思います。

 

弊社は葬祭業という仕事に大きなやりがいを感じていますし、同時に明るい未来を信じています。

 

よって弊社の未来は、たとえ今は苦しくても、いずれ必ず明るいものになると信じています。

 

弊社は創業30周年の2044年までに必ず日本一の葬儀社になります。

 

必ず日本で一番お客様に満足していただき、喜んでいただける葬儀社になります。

 

つまり、葬儀という悲しい出来事の中にも、少しでも皆様の幸福に貢献するために全力を尽くし続けます。

 

弊社はこれからも明るく元気に前向きに頑張り続けます!

 

今後ともよろしくお願いいたします 😉 

理念と志の葬儀社

2026年1月15日 木曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「理念と志の葬儀社」と題して書かせていただきます 😀

 

結論から申し上げますと、弊社は「理念と志の葬儀社」です。

 

間違っても弊社は「安さの葬儀社」ではありません。

 

では弊社にはどのような理念と志があるのかをご説明させていただきます。

 

まず理念ですが、弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供し、お客様に最大限の満足と喜びをお届けすることをモットーとしています。

 

そして何よりも心と魂を込めて、全力でお手伝いをさせていただく葬儀社です。

 

次に志ですが、弊社は創業から30周年にあたる2044年までに必ず日本一の葬儀社になると決めています。

 

では、日本一とは具体的にどのようなことなのかと言うと、それは日本で一番お客様に満足していただき、喜んでいただける葬儀社になることです。

 

なお、それを達成することができれば、自ずと売上・規模・施行件数などは後から付いて来ると信じております。

 

弊社には以上の理念と志があります。

 

弊社の今までの道は決して平坦な道ではありませんでしたし、これからも茨の道が果てしなく続くと思います。

 

しかし、それでも苦難に決して負けることなく、明るく元気に前向きに、そしてあきらめることなく、一生懸命に突き進みます。

 

そして、弊社ではこれらの理念と志に共感をしていただける方からのご相談・ご依頼を心よりお待ちしております。

 

今後ともよろしくお願いいたします 🙂

 

以上、本日は「理念と志の葬儀社」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

葬儀の意味と目的とは?

2026年1月12日 月曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「葬儀の意味と目的とは?」と題して書かせていただきます 😉

 

皆様は葬儀をすることにはどのような意味と目的があるとお考えですか?

 

私は主に次のように考えています。

 

まず第一にご遺体の物理的な処理です。

 

すなわちご遺体を火葬したり、埋葬をすることで、物理的に処理をします。

 

当然ながらご遺体をそのまま放置しておけば、腐敗が進むからです。

 

第二は宗教的な意味合いになりますが、故人様の魂をあちらの世界にきちんと送り出してあげることです。

 

そして、第三はこの世に遺された縁者が後悔の無いように故人様ときちんと最期のお別れをするためです。

 

私は葬儀を行う意味と目的は、主に以上の三点に集約されると考えています。

 

また、どれかが一つ欠けても良い葬儀にはならないと私は思います。

 

なお、上記の三点がきちんと行えるように、心を込めてお客様のサポートをするのが我々葬儀社の仕事です。

 

ちなみに弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供することで、お客様に最大限の満足と喜びをお届けすることをモットーにしています。

 

弊社は値段の安さのみを重視し、内容や品質をおろそかにする安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

では、弊社はなぜこのようなモットーでお手伝いをさせていただいているのかと言うと、それは上記の三点をきちんと行うため、そしてお客様にとって後悔のない良い葬儀を行うためです。

 

弊社はこれからも葬儀の意味と目的をきちんと果たし、お客様に大満足していただくために、全力を尽くしてお手伝いをさせていただきます 🙂 

 

それでは次回のブログもお楽しみに!

直葬を希望する方へ

2026年1月8日 木曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「直葬を希望する方へ」と題して書かせていただきます 🙂

 

昨今は様々な要因により、直葬という火葬のみの葬儀を希望する方も一定数いらっしゃいます。

 

なお、直葬ではお通夜や告別式などの式典は一切行いません。

 

火葬の当日にご遺族に火葬場に集合していただき、火葬のみを行います。

 

火葬場にもよりますが、お時間は1時間から1時間半程度で全てが終わります。

 

このように直葬は良く言えば簡単で楽、悪く言えば簡素で寂しい葬儀になります。

 

なお、直葬にかかる総額の費用は、葬儀社や地域にもよりますが、東京であれば30万円~40万円程度が相場かもしれません。

 

そこで本日は「直葬を希望する方へ」と題して、直葬をする際の注意点について書かせていただきたいと思います。

 

まず第一に言えることは、葬儀はやり直すことが絶対にできません。

 

だからこそ皆様には後悔の無い選択、後悔の無い葬儀をしていただきたいと思います。

 

直葬は通常のお葬式に比べて、とにかく費用がリーズナブルです。

 

よって、経済的に厳しい方については、とても良いと思いますし、実際に弊社でもおすすめをさせていただいております。

 

しかし、最近は経済的に余裕があるにも関わらず、葬儀を楽に済ませたいという理由だけで、安易に直葬を選択する方がいらっしゃいます。

 

そして、そのような方の多くが後悔の念を持っています。

 

それは直葬の場合は、故人様との最期のお別れを時間的にも物理的にもきちんと納得ができる形で行えないことが最大の理由だと思います。

 

その点を考えると、日本で伝統的に行われて来たお通夜や告別式はご遺族の心情にとって非常に有益で理に合ったお葬式なのだとつくづく思います。

 

ちなみに私がもしもご遺族の立場であるならば、親の葬儀に直葬は選択しません。

 

それは自分を育ててくれた親に対して、親不孝のような行為に思えるからです。

 

よって、私はもしもきちんとした葬儀を行えるくらいの予算があるのであれば、親への感謝の気持ちを込めて、真っ当なお葬式をして、あちらの世界に送り出してあげたいと思います。

 

葬儀に対する価値観はあくまでも人それぞれですし、唯一無二の正解もありませんが、私はこのように思っています 😉

 

ご参考にしていただければ幸いです。

 

以上、本日は「直葬を希望する方へ」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

卑怯な手段は使わない

2026年1月5日 月曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「卑怯な手段は使わない」と題して書かせていただきます 🙂

 

結論から申し上げますと、弊社は自社の利益のために卑怯な手段は使いません。

 

つまり、お金のためにお客様を騙すようなことはいたしません!!

 

弊社は誠実に正々堂々とお客様のお手伝いをさせていただきます。

 

世の中に葬儀社はたくさんありますが、全てが良い葬儀社かと言うと必ずしもそうとは言い切れません。

 

誠実な良い葬儀社もありますし、お客様を騙してでもお金儲けをしようとする葬儀社もあります。

 

つまり、葬儀業界も玉石混交なのです 😐 

 

そのような中で、弊社はお客様に信頼していただき、喜んでいただける葬儀社になるために、誠実に正々堂々とお手伝いをさせていただくことをモットーにしています。

 

仮にお客様を騙してお金儲けをしても、私達の心にはどうしてもモヤモヤが残ってしまいます。

 

すっきりとした爽快感や達成感を得ることはできません。

 

それがまともな人間の心情というものだと思います。

 

弊社はそのような残念な気持ちにはなりたくないのです。

 

弊社はあくまでもお客様に喜んでいただくことで、私達自身も大いに喜びを味わいたいのです 😉 

 

そのためには弊社にご依頼をしてくださったお客様のために、誠実に正々堂々と向き合い、全力を尽くしてお手伝いをさせていただく必要があります。

 

だからこそ、弊社は卑怯な手段は使いません。

 

弊社は日頃からこのような姿勢でお客様のお手伝いをさせていただいております。

 

もしも弊社の姿勢に共感をしてくれる方がいらっしゃいましたら、お気軽にご依頼をいただければ幸いです 😀

 

本日は「卑怯な手段は使わない」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

葬儀屋は人間力が大事

2026年1月3日 土曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「葬儀屋は人間力が大事」と題して書かせていただきます 😀

 

当然ながら葬儀屋とは一人の人間の生涯の最終局面、すなわち死というものに立ち会う仕事です。

 

そこではお亡くなりになるご本人のお世話はもちろんのこと、ご遺族、ご親族、そして多くの縁者の悲嘆などにも向き合わなければいけません。

 

なお、ご家族の死に実際に直面しているご遺族は、なかなか正常な精神状態ではいられないのが普通です。

 

つまり、悲しみ、怒り、後悔、空虚感など様々な感情が渦巻いた状態にあります。

 

葬儀屋はそのような苦しい精神状態の中にあるご遺族の対応もしなければいけません。

 

このように葬儀屋とは非常に責任の重い仕事なのです。

 

そこで私が常々思うのは、葬儀屋とは人間力が必要な職業であるということです。

 

なお、この場合の人間力とは具体的には多くの人生経験、人としての器の大きさ、共感力、忍耐力などがありますが、あくまでも総合的な人間性と言えます。

 

私はそのような人間力があってこそ、初めて葬儀屋はお客様に本当に満足していただける葬儀ができるようになると考えています。

 

それを考えると、私は年齢が二十代の葬儀屋ではかなり頼りないと思います。

 

私は葬儀屋という仕事は年齢が三十代に入ってからが、初めて一人前にできるようになる仕事なのではないかと勝手に思っています 🙂 

 

そして四十代、五十代、六十代と、様々な人生経験を積みながら、人間性と共に少しずつ成長していく職業だと思います。

 

私もまだまだ若輩者ではありますが、人間力を高めることで、少しでも良い葬儀ができるようにこれからも精進して参ります。

 

人生も葬儀屋も、とにかく死ぬまでが修行です 😉 

 

以上、本日は「葬儀屋は人間力が大事」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもよろしくお願いいたします。

2026年 謹賀新年

2026年1月1日 木曜日

新年あけましておめでとうございます 😀 

 

今年も弊社はお客様に大満足していただけるように全力を尽くして頑張ります。

 

皆様にとって今年が最良の年になることをお祈り申し上げます。

 

健康を第一にしつつ、前向きに頑張りましょう!

 

本年もどうぞよろしくお願いいたします 😉 

 

家族葬専門葬儀社のもと祭典 社員一同

ありがとうございました!

2025年12月31日 水曜日

今日で2025年も最終日となりました。

 

今年も本当にたくさんの人達に支えられた一年でした。

 

苦しいこともたくさんありましたが、その分、嬉しいこともたくさんありました。

 

弊社の目標は、日本で一番の葬儀社になることです。

 

一番と言っても、それは日本で一番多くのお客様に大満足していただける葬儀社になることです。

 

弊社はそのために今年も一年間頑張り続けて来ました。

 

なお、それはこの先も全く変わりません。

 

弊社は来年も、今年の三倍は頑張るつもりでおります。

 

そして、創業30周年の2044年までに必ず日本一の葬儀社になります。

 

最後に、本年お世話になりました多くのお客様、そして取引先の皆様、関係者の皆様に心より感謝申し上げます。

 

本当にありがとうございました。

 

2026年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

家族葬専門葬儀社のもと祭典

代表 野本好朗

芸術鑑賞を葬儀に活かす

2025年12月26日 金曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「芸術鑑賞を葬儀に活かす」と題して書かせていただきます 😀

 

弊社では演劇や音楽、映画をはじめとした様々な芸術、そして各種のスポーツを実際に会場に行って鑑賞することを大切にしています。

 

そうすることで少しでも芸術的なセンスを磨きたいと思っているのです。

 

そして、それを自分達の生業である葬儀に活かすことで、お客様に少しでも喜んでいただきたいと思っております。

 

葬儀も見方によっては一種の芸術だと私は思っています。

 

つまり、葬儀とは生花祭壇や式場内の装飾、ラストメイク(死化粧)、そして通夜や告別式の進行、それらが一つのストーリーとなってお客様に体感していただく芸術なのです。

 

ましてや葬儀とは一人の人間の生涯で一度限りしか行えない貴いものです。

 

だからこそ私は葬儀を芸術の域まで高めて、お客様に最大限の満足と喜びをお届けしたいと考えております 😉 

 

弊社はこれからも芸術鑑賞を通して、少しでもセンスを磨き、お客様に大満足していただける葬儀をして参ります!

 

大満足の家族葬なら「家族葬専門葬儀社のもと祭典」におまかせください 🙂 

適正価格こそが正義

2025年12月20日 土曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「適正価格こそが正義」と題して書かせていただきます 😀

 

私は葬儀においては安値が正義であるとは全く思っておりません。

 

一方で、相場を大きく上回る価格、すなわちぼったくりと言われる価格も正義だとは全く思いません(※というか悪だと思います)

 

では一体どれくらいの価格が葬儀において正義なのでしょうか?

 

今日はそんなお話です 🙂

 

結論から申し上げますと、私はあくまでも適正価格といわれる価格が葬儀における正義だと信じています。

 

適正価格とは、相場となる金額よりも高過ぎず、安過ぎもしない価格です。

 

ちなみに葬儀費用の平均額は、一般財団法人 日本消費者協会が行った最新のアンケート調査によると東京では約188万円という結果でした。

 

なお、この188万円という金額の葬儀は、式場を借りて、仏教の形式でお通夜と告別式を行い、会葬者の人数は20名から30名程度(※多くても40名まで)かと思います。

 

そして、その金額の内訳は「葬儀プラン(祭壇、棺、遺影、寝台車、人件費など葬儀に必要な基本料金)」の費用の他に、式場料、火葬料、飲食代、返礼品代、お布施などを合算したトータルの総費用です。

 

つまり、東京の葬儀における適正価格とはこの金額を基準にした金額です。

 

あくまでも一般論ではありますが、プロから見てもこの金額を基準にした葬儀であれば、内容や品質も保証できますし、満足できる葬儀を行える可能性が高いと思います。

 

一方で、上記と同じ形式や規模、内容の葬儀にもかかわらず、この金額を大きく上回ったり、逆に大きく下回るような葬儀はぼったくりの葬儀であったり、内容や品質が劣悪な葬儀である可能性が高いと言えるのではないでしょうか。

 

このように葬儀にもある程度の相場となる適正価格は存在します。

 

そして、適正価格の葬儀こそが、結局は内容や品質、サービスも上質なものになり、お客様の満足度も高くなると私は思っています。

 

弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供し、お客様に最大限の満足と喜びをお届けすることをモットーにしています。

 

弊社はぼったくりの葬儀社でも、安かろう悪かろうの葬儀社でもありません。

 

弊社の葬儀はあくまでも適正価格であり、それがお客様に対しても正義であると信じています。

 

これからも弊社はお客様に心から満足していただける家族葬をするために全力を尽くして頑張ります!

 

今後とも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 😀