のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

のもと祭典の将来像とは?


こんにちは!

 

今日のブログは「のもと祭典の将来像とは?」と題して書かせていただきます 😀

 

弊社は2014年の10月に東京都三鷹市で創業した家族葬を専門とする葬儀社です。

 

よって本年で弊社は創業から12年目に入っています。

 

そこで本日は弊社の目標や未来、将来像について書かせていただたいと思います。

 

最後までお付き合いいただければ幸いです 😉

 

まず、弊社が決めていることがあります。

 

それは創業から30周年の2044年までに、弊社は必ず日本一の葬儀社になるということです。

 

具体的には日本一の顧客満足度、そして売上、規模、施行件数の葬儀社になります。

 

弊社はこの目標を達成することを未来への希望にし、日々、様々な困難と戦い続けています。

 

そして、この目標があるからこそ、弊社は明るく前向きに頑張れています。

 

なお、弊社は葬祭業という仕事が大好きです。

 

大好きな仕事であるからこそ、一人でも多くのお客様に心から喜んでいただける葬儀社になりたいと思っています。

 

よって弊社の将来像を掲げるならば、それは日本全国の多くのお客様に葬儀という悲しい出来事の中でも一筋の光を差し込めるような、そんな温かい存在になっているということです。

 

最後に、未来というものは誰にもわかりません。

 

しかし、見えない未来の中を、弊社は決して弱音を吐かず、目標に向かってあらゆる努力をして這い上がって行きます。

 

これからも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 🙂 


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