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葬儀費用の仕組みとは?


こんにちは!

 

本日のブログは「葬儀費用の仕組みとは?」と題して書かせていただきます。

 

 

葬儀費用の仕組みについては実は以前にも当ブログに何度か書かせていただいたことがあるのですが、葬儀にかかる費用は皆様が一番気になる大事な部分だと思いますのであらためてご説明させていただこうと思います。

 

まず葬儀にかかる費用とは、葬儀社が提示している葬儀プラン(祭壇、棺、遺影写真、骨壺などの必要備品一式)の費用の他に、式場料金、火葬料金、飲食料金、返礼品料金、お寺へのお布施などを合算した総費用のことを言います。

 

そしてその総費用の全国平均額は、日本消費者協会の2011年~2013年の調査によると約189万円という結果でした(ただし日本の葬儀にはお香典による収入がありますので、必ずしもこの全額をご遺族が負担しているわけではありません)。

 

しかし、葬儀のやり方や形式はあくまでも十人十色で様々です。

 

よって当社のもと祭典では直葬で20万円~30万円程度、家族葬や一日葬で50万円~130万円程度の総費用で葬儀を行う方も多くいらっしゃるのが実際のところです。

 

皆様は葬儀の際にかかる費用の総額はいくらくらいのイメージがありますか?

 

またいくらくらいを希望しますか?

 

葬儀にかかる費用は決して安くありません。

 

ぜひ事前に葬儀社に相談をし、ご自分やご家族が希望する葬儀にはいくらくらいの費用がかかるのかを前もってきちんと調べておくことをおすすめします。

 

なお、家族葬・一日葬・直葬の事前相談はいつでもお気軽に当社のもと祭典までご相談くださいませ。

 

お電話でのご相談は24時間365日年中無休にて行っておりますし、無料にて出張相談もいたします 😉

 

 

今日は「葬儀費用の仕組みとは?」と題して書かせていただきました。


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