のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

葬祭業は私の天職


こんにちは!

 

今日のブログは「葬祭業は私の天職」と題して、弊社の代表である野本が書かせていただきます 😉

 

拙い文章ではございますが、最後までお読みいただければ幸いです。

 

まず初めに、私は家が葬儀屋であったわけでも何でもありません。

 

私は大学を卒業してから葬儀社に就職をし、初めて葬祭業を生業にするようになりました。

 

そして2014年、35歳の時に自分一人で葬儀屋として独立起業をし、今に至っています。

 

なお、私が葬祭業をこれまで続けてきた中で、一貫して言えることがあります。

 

それは葬祭業は私の天職であるということです。

 

つまり、私は葬祭業という仕事が大好きなのです。

 

葬祭業という仕事はご家族を失い、失意の中にあるご遺族の心に寄り添い、ご遺族と共に故人様を心を込めてあちらの世界に送り出して差し上げる仕事です。

 

そのため、葬祭業という仕事はご遺族をはじめとする縁者から大きな重圧を受けながら、その中でもご葬儀を最後まで滞りなく進行する必要があります。

 

その過程では大変なこともたくさんあります。

 

しかし、それでも良いご葬儀をして、ご遺族に喜んでいただけた時には大きなやりがいを感じることができる仕事です。

 

私はこれからもご遺族に心から満足していただける家族葬をするために全力で頑張り続けます。

 

そして将来は必ず弊社を日本で1番お客様に満足していただける葬儀社に成長させます。

 

これからも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 😀

 

以上、本日も最後までお読みいただき、誠にありがとうございます。


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