のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

人間関係は敬意が必要

2026年7月26日 日曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「人間関係は敬意が必要」と題して書かせていただきます 😀

 

私は全ての人間関係はお互いの敬意があってこそ、初めて良い関係として成立すると思っております。

 

逆に双方に敬意が無い、あるいは片方に敬意が無い人間関係には信頼関係は生まれませんし、何の発展性も無いと思います。

 

そして、これは葬儀社とお客様の関係においても全く同じだと私は思っています。

 

まず、葬儀社がお客様に敬意を払うのは当然のことです。

 

一方で、お客様も葬儀社にある程度の敬意を持って接することが、良い葬儀を行うための秘訣でもあると私は思います。

 

それは葬儀社のスタッフも仕事と言え、一人の人間であるからです。

 

自分に対して敬意を持って接してくれたお客様には、自分もお客様に良くして差し上げようという気持ちが芽生えるものなのです。

 

逆にお客様に雑に扱われた場合は、はっきり言って必要以上の応対やサービスはしなくなると思います。

 

繰り返しますが、葬儀社のスタッフも一人の人間であるからです。

 

なお、弊社の場合は、お問い合わせの電話の時点で、人に対する敬意が無い方や態度が悪い方は対応をお断りさせていただきます。

 

理由はそのような方から葬儀をお受けしたところで、気持ちの良い仕事をすることは到底できないと思うからです。

 

全ての人間関係はお互いの敬意があって、初めて良い関係として成立します。

 

そして、これは葬儀も全く同じです。

 

葬儀とは、葬儀社とお客様がお互いに敬意を持って接することで信頼関係が生まれ、初めて良い儀式として成立し得るものです。

 

弊社はこれからも故人様への敬意、ご遺族への敬意、そして参列者の皆様への敬意を大切にしていきます。

 

そうすることでお客様にとって、最善の葬儀ができるように、誠心誠意、努めて参ります。

 

以上、本日は「人間関係は敬意が必要」と題して書かせていただきました 😉 

 

次回のブログもお楽しみに!

葬儀は信頼関係が大切

2026年7月21日 火曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「葬儀は信頼関係が大切」と題して書かせていただきます 😉

 

実は良い葬儀を行うためには、様々な事前準備が必要です。

 

その事前準備には、葬儀そのものの内容や形式、手順などを考えておくことも、もちろん大切です。

 

そして、それと同じくらい大切なのが、葬儀社とお客様の信頼関係です。

 

つまり、良い葬儀を行うためには葬儀社とお客様が事前にどれだけ信頼関係を築けるかも非常に大切なのです。

 

お客様の立場からすれば、ひょっとすると葬儀社とは不信感を持たれやすい職業なのかもしれません。

 

これは葬儀社は昔から偏見を持たれやすい職業であったり、実際に今でも不誠実な葬儀社も存在することから、葬儀社に対して良からぬイメージを持つ方も少なくないということです。

 

よって、葬儀社はお客様に対して、できる限り誠実に対応をし、一生懸命にお手伝いをさせていただくことで、良いイメージを持っていただくと同時に、信頼関係を築くために最善の努力をする必要があります。

 

逆にお客様は葬儀社に対して、もしも無理難題を押し付けたり、理不尽で自己中心的な振る舞いをすれば、葬儀社から良い対応はしてもらえなくなる可能性があります。

 

これは葬儀社のスタッフも人間である以上、仕方がないことかもしれません。

 

理想的にはお客様と葬儀社がお互いに敬意を払い、お互いの心ががっちりとかみ合って、「とにかくお互いに気持ち良く故人様を送り出して差し上げよう!良い葬儀にしよう!」という状態を作ることが大切です。

 

なお、そのためにも葬儀を依頼する葬儀社は、お客様自身が事前にきちんと選んでおくことが重要だと思います。

 

そして、可能であれば、事前にきちんと会って相談をしておくことをおすすめします。

 

その上で信頼できる葬儀社、相性の合う葬儀社を自分の目で見極めて、事前に選択をしておく必要があります。

 

もしもの時に慌ててスマートフォンを片手に、病院などでインターネットを使って葬儀社を探したところで、良い葬儀社を探すのは非常に困難です 😥 

 

最後に繰り返しますが、良い葬儀をするためには葬儀社とお客様の信頼関係がとても重要です。

 

弊社ではお客様に信頼していただける葬儀社になるために最善の努力をし続けます。

 

今後とも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 🙂 

安値にしか興味がない方

2026年7月20日 月曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「安値にしか興味がない方」と題して書かせていただきます 🙂

 

実は弊社には時々、電話で葬儀費用についてのみの問い合わせをして来る方がいらっしゃいます。

 

そのような方は葬儀の内容や方法、手順には一切の興味はなく、いかにして安値で葬儀をやるかのみを考えているようで、様々な葬儀社に電話をかけているのだと思います。

 

率直に申し上げて、弊社はそのような方には電話をして来ていただきたくありませんし、関わりたくないのが本音です。

 

その理由は、弊社は安値で勝負をする葬儀社ではないからです。

 

つまり、弊社は費用の安さのみを重視し、葬儀の内容や品質をおろそかにする安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

弊社はあくまでも適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供し、お客様に最大限の満足と喜びをお届けする葬儀社です。

 

たしかに費用は大切ですし、費用がどれくらいかかるのかが気になるのは人間の心理として理解はできます。

 

ましてや、昨今の物価高の影響もあり、予算に限りがあることは重々承知をしております。

 

が、その前に「故人様をどのような形式や方法で送ってあげたいのか。そのための準備や手順はどうすればいいのか」などについて、きちんと考えることが大切なのではないでしょうか?

 

まずはそのようなことについて、お問い合わせをして来ていただけるのであれば、弊社は歓迎をいたします。

 

しかし、ただただ安値で葬儀をやりたいという気持ちだけで、突然に電話をして来られても、弊社はそのようなタイプの葬儀社ではありませんので、全く歓迎はしません。

 

なお、そのような方は費用の安さのみを売りにする「安かろう悪かろうの葬儀社」に電話をすれば良いと思います。

 

弊社はとにかく品質とサービスにこだわっている葬儀社です。

 

最後にもう一度繰り返しますが、弊社は費用の安さのみを重視し、葬儀の内容や品質をおろそかにする安かろう悪かろうの葬儀社ではなく、あくまでも適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供し、お客様に最大限の満足と喜びをお届けする葬儀社です。

 

弊社ではこのような理念に共感をしていただける方からのお問い合わせをお待ちしております 😀 

 

今後とも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をよろしくお願いいたします。

のもと祭典の志とは?

2026年7月18日 土曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「のもと祭典の志とは?」と題して書かせていただきます 🙂

 

弊社はお客様に価格の安さではなく、志の高さで選ばれている葬儀社です。

 

これは間違いありません。

 

では弊社の志とは、具体的に何を意味するのか?

 

今日はそのようなことについて、ご説明をさせていただきます 😉 

 

弊社の志とは、まず第一にどのような御葬儀であっても、とにかく全力を尽くしてお客様のお手伝いをさせていただくという信念です。

 

よって、家族葬であろうと、一日葬であろうと、直葬であろうと、それは全く変わりません。

 

とにかくお客様の心に寄り添い、お客様のために弊社は誠心誠意、全力を尽くします。

 

第二に弊社は創業30周年にあたる2044年までに、必ず日本で一番お客様に喜んでいただき、満足していただける葬儀社になるというミッションです。

 

すなわち、弊社は将来、必ず日本一の葬儀社になります。

 

弊社はこの目標を持って、葬祭業に精進をしております。

 

以上の二つが弊社の志です。

 

なお、葬儀社にとって最も大切なものは、やはり気持ちの部分だと思います。

 

つまり、どれだけお客様のために一生懸命に頑張れるかという気持ちです。

 

そして、その気持ちは必ずお客様の心に伝わると思いますし、それは自ずと葬儀の品質やサービスにも直結してくると思います。

 

弊社はこれからも志を高く持ち、志を一番の武器にして頑張って参ります!

 

今後とも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をよろしくお願いいたします 😀 

のもと祭典の強みとは?

2026年7月16日 木曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「のもと祭典の強みとは?」と題して書かせていただきます 😀

 

皆様が葬儀を依頼する葬儀社を決める際には、基本的には何社かの葬儀社を比較して決めると思います。

 

そこで本日は弊社のもと祭典の強みや特徴は、一体どのような点なのかについてご説明をさせていただきます。

 

弊社の一番の強みは、家族葬の専門葬儀社である点です。

 

弊社は2014年に東京都三鷹市にて家族葬の専門葬儀社として創業し、2026年現在までそれをずっと貫いています。

 

よって、小規模・少人数の家族葬においては、弊社には他社とは比べ物にならないほどの施行数と経験値、そしてノウハウが蓄積されております。

 

その点から弊社はまさに家族葬のプロフェッショナルと言えると思います。

 

なお、弊社は費用の安さのみを重視し、内容や品質をおろそかにする安かろう悪かろうの葬儀ではなく、とにかく適正な価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供することにこだわっております。

 

そして、何よりも心と魂を込めて、全力でお手伝いをさせていただくことをモットーにしています。

 

もしも、このような弊社の理念に共感をしていただける方がいらっしゃいましたら、ぜひともお気軽にご相談やご依頼をしていただければ幸いです 😉

 

なお、強みがあれば弱みもあるのが人間や会社というものです。

 

そこで弊社の弱みも正直に書かせていただきます。

 

弊社の一番の弱みは、スタッフの人員に限りがあるため、葬儀のご依頼が一度に集中をすると、全ての方からのご依頼に応えられなくなる場合があることです。

 

これは今の弊社の現状では仕方がないことです。

 

今後、弊社がさらに成長をし、多くのスタッフを増員できるように努力をするしかありませんし、その予定で頑張っております!

 

以上が弊社の代表的な強みと弱みです。

 

本日のブログを通して、弊社に興味をお持ちいただいた方がいらっしゃいましたら、まずはお気軽に資料請求をしていただければ幸いです 😀 

 

資料には家族葬についての詳しいご説明の他、弊社の葬儀に対する向き合い方や想いなども掲載しております。

 

今後とも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 🙂 

葬儀費用の仕組みとは?

2026年7月12日 日曜日

こんにちは!

 

今日のブログは「葬儀費用の仕組みとは?」と題して書かせていただきます 🙂

 

今現在は多くの葬儀社が「葬儀プラン」という名目で、家族葬○○万円や一日葬○○万円という形で費用を提示し、宣伝しています。

 

が、実際の葬儀では、その金額だけで収まることはまずあり得ません。

 

多かれ少なかれ、必ずその他の費用が追加でかかります。

 

その理由は葬儀プランというものはあくまでも葬儀で使う祭壇や遺影、棺、骨壺、寝台車、人件費などの葬儀において基本となる物品のみの費用であるからです。

 

実際にはそれに付随して式場料金や火葬料金、飲食代、返礼品代、お布施などの費用が別途でかかるのが通常です。

 

そこで本日は葬儀費用の仕組みや相場について、あらためてご説明をさせていただきます。

 

お葬式にかかる費用とは、葬儀社が提示している「葬儀プラン(祭壇、棺、遺影写真、骨壺など葬儀に必要な道具一式と人件費等)」の費用の他に、「式場料金・火葬料金・飲食料金・返礼品料金・お布施」などの費用を合算した総費用のことを言います。

 

なお、一般財団法人 日本消費者協会が定期的に葬儀費用についてアンケート調査をしているのですが、直近の調査である2020年~2021年においては全国の平均額は約162万円、東京都の平均額は約188万円という結果でした。

 

このように家族葬○○万円や一日葬○○万円という金額だけでは収まらないのが通常なのです。

 

そして、これは明らかに消費者に対する有利誤認であり、葬儀社の悪い部分であると私は思います。

 

ちなみにこのような金額の提示について、パンフレットやホームページなどにきちんと説明文を加えている業者ならば、まだ良いのですが、そうでない業者も存在するのが非常に残念であり、問題なところです。

 

これからの葬儀業界がどこまでクリーンで、誠実な業界になっていけるかが問われていると思います。

 

なお、弊社においては、もちろん葬儀プランの価格についての説明文はパンフレットやホームページにきちんと記載をしております 🙂 

 

最後に、お葬式の形式や方法はあくまでも十人十色です。

 

そして、それにともなって、かかる費用も変わって来るのが実際の葬儀費用というものです。

 

よって費用の全国平均額は約162万円、東京都の平均額は約188万円というデータはあるものの、弊社では家族葬や一日葬で70万円~130万円程度、直葬(※都内の民営火葬場)で30万円~40万円程度の総費用でお葬式を行う方も多くいらっしゃいます。

 

費用の安さのみを重視し、内容や品質をおろそかにした安かろう悪かろうの葬儀ではなく、適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご希望の方は、ぜひとも「家族葬専門葬儀社のもと祭典」におまかせください 😉

 

必ずや大満足の家族葬をご提供させていただきます!

 

以上、本日は「葬儀費用の仕組みとは?」と題して書かせていただきました。

 

本日のブログを少しでもご参考にしていただければ幸いです。

反省と改善は永久に続く

2026年7月11日 土曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「反省と改善は永久に続く」と題して書かせていただきます 🙂

 

実は私達、葬儀社がお客様のご葬儀のお手伝いをさせていただく際には、毎回必ず多かれ少なかれ反省点があります。

 

つまり、反省点が全く無い100点満点の葬儀はあり得ません。

 

なお、これは葬儀のお手伝いを何百回、何千回、何万回とやらせていただいたとしても全く同じで、毎回必ず何かしらの反省点はあるものです。

 

ちなみに葬儀とは1件たりとも同じものはなく、毎回別々のシチュエーションで行われます。

 

それは葬儀というものは故人様も、ご遺族も、参列者も、宗教者も、そして葬儀の形式も、規模も、場所も、時間も、雰囲気も毎回変わるからです。

 

だからこそ、私達は毎回別々のシチュエーションで行われる葬儀というものに対して、柔軟且つ臨機応変に対応をしていかなければなりません。

 

そうすることで、全ての人が大満足できるような葬儀をしていく必要があります。

 

が、「言うは易し。行うは難し」で、現実的にはそこが非常に難しい点であるのも確かです 😐 

 

よって、毎回の葬儀には必ず反省点がありますし、弊社では良かった点も良くなかった点も、全てを社内で共有をし、今後の改善と成長に繋げていくようにしています。

 

そして、その積み重ねこそが弊社が目指す日本一の葬儀社、すなわち日本で1番お客様に大満足していただける葬儀社になるための唯一の手段だと思っています。

 

最後に、弊社もまだまだ未熟な葬儀社です。

 

が、お客様にとって1度限りのご葬儀を大切にし、反省と改善を繰り返しながら、これからも1歩1歩成長をしていきます。

 

弊社は今後も全力を尽くして頑張り続けますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

以上、本日は「反省と改善は永久に続く」と題して書かせていただきました 😀

家族葬と一般葬の違い

2026年7月6日 月曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「家族葬と一般葬の違い」と題して書かせていただきます 😉

 

東京の最近のお葬式は、家族葬が全盛の時代になっております。

 

なお、「家族葬」とは家族・親族のみで行う小規模・少人数のお葬式ですが、本日は「一般葬」というお葬式とどのような違いがあるのかについてご説明をさせていただきます。

 

一般葬とは一言で言うと、家族・親族以外の方にも幅広く声をかけて行うお葬式です。

 

それは例えば故人様のご友人、ご近所の方、仕事関係の方などです。

 

よって、家族葬の人数が多くて20人程度だとすると、一般葬の人数は40人程度から多くて100人程度になることもあります。

 

このように家族像と一般葬の違いは、お葬式の規模と参列者の人数の違いです。

 

では次に、家族葬には一般葬と比べてどのような長所があるのでしょうか?

 

私が思う家族葬の1番の長所は、やはり少人数のお身内だけで故人様とゆっくりと最期のお別れをした上で、送り出してあげられることだと思います。

 

一般葬になると、お身内以外の一般の方も参列されますので、ご遺族はどうしてもお別れに集中できなかったり、気疲れをしてしまう面はあると思います。

 

よって、とにかく故人様とゆっくりと最期のお別れをして送り出してあげたいという方にとっては、家族葬はベストな方法だとは思います。

 

一方で家族葬にも短所はあります。

 

それは故人様が生前の交友関係が広かった方の場合にお葬式をお身内のみで家族葬で行うと、お葬式を終えた後に多くの一般の方が自宅に弔問に来る場合があり、ご遺族がその対応に追われることがございます。

 

よって、交友関係が広い方の場合は家族葬ではなく、お身内以外の方も招いて一般葬という形でお葬式を行ったほうが、全ての人にとって都合が良い場合もあります。

 

このように家族葬には長所も短所もありますので、皆様がお葬式を行う際にはどのような形式で行うのが、自分達に最も合っているのかをきちんと考えた上でお決めになるのが良いと思います。

 

その上で、家族葬にするか、一般葬にするかを選択していただきたいと思います。

 

最後に、弊社は2014年の創業時から家族葬の専門葬儀社として、お客様のお手伝いをさせていただいております。

 

適正価格で高品質・高サービスの家族葬なら「家族葬専門葬儀社のもと祭典」におまかせください 😀

 

以上、本日は「家族葬と一般葬の違い」と題して書かせていただきました。

 

次回のブログもお楽しみに!

家族葬の専門葬儀社として

2026年7月5日 日曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「家族葬の専門葬儀社として」と題して書かせていただきます 😀

 

弊社は2014年に東京の三鷹市にて、家族葬の専門葬儀社として創業いたしました。

 

つまり、弊社は近親者のみでの小規模・少人数の葬儀を専門に、そして、それを得意にする葬儀社としてスタートしました。

 

そして、2026年の今現在においても、そのスタイルをずっと貫き通しております。

 

また、今では三鷹市と武蔵野市を中心に年間100件程度の家族葬のお手伝いをさせていただいております 🙂 

 

なお、弊社は値段の安さのみを重視し、葬儀の内容や品質をおろそかにする安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬をモットーとし、何よりも心と魂を込めて全力でお手伝いをさせていただく葬儀社です。

 

もしも三鷹市や武蔵野市、またはその近隣にお住まいの方で、家族葬をご希望の方は安心して、弊社にご相談・ご依頼をいただければ幸いです。

 

弊社はこれからも家族葬の専門葬儀社として、お客様に最大限の満足と喜びをお届けするために全力を尽くして頑張ります!

 

「家族葬専門葬儀社のもと祭典」をどうぞよろしくお願いいたします 😉 

のもと祭典に合うお客様

2026年7月2日 木曜日

おはようございます!

 

今日のブログは「のもと祭典に合うお客様」と題して書かせていただきます 😀

 

実は弊社にも相性が合うお客様と合わないお客様がいらっしゃいます。

 

では具体的にどのようなお客様が弊社と相性が合い、逆にどのようなお客様が弊社と相性が合わないのかについて、今日はご説明をさせていただきます。

 

まず、弊社は適正価格で高品質・高サービスの家族葬をご提供し、お客様に最大限の満足と喜びをお届けする葬儀社です。

 

そして、何と言っても心と魂を込めて全力でお手伝いをさせていただく葬儀社です。

 

よって、弊社は費用の安さのみを重視し、葬儀の内容や品質を軽視する安かろう悪かろうの葬儀社ではありません。

 

弊社はこのようなポリシーを持って、葬祭業というお仕事をさせていただいております。

 

つまり、このポリシーに共感をしていただけるお客様が弊社と相性が良く、逆にこのポリシーに共感できないお客様は弊社と相性がよくありません。

 

満足できる良い葬儀が行えるかどうかは、葬儀社とお客様の相性もとても重要です。

 

残念ながら相性が合わないとお互いに不幸になります 😐 

 

これが現実です。

 

よって、もしも弊社に興味を抱いていただいた方がいらっしゃいましたら、まずはお気軽に資料請求をしていただきたく思います。

 

その資料には弊社の葬儀に対する理念、ポリシー、向き合い方なども記載しております。

 

そして、それに目を通していただき、共感をしていただいたお客様だけが弊社にご相談なり、ご依頼をしていただければ幸いです。

 

弊社は無理をして相性が合わない方からの葬儀をお受けする気はございません。

 

繰り返しますが、そんなことをすればお互いが不幸になるだけです。

 

弊社はあくまでもお客様と私どもがお互いに幸せになれる葬儀をやらせていただきたいと思っておりますし、そのために全力でお手伝いをさせていただいております 😉 

 

弊社はお金儲けをしたいだけの利益第一主義の葬儀社とは別種の葬儀社です。

 

ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

 

以上、本日は「のもと祭典に合うお客様」と題して書かせていただきました 🙂 

 

次回のブログもお楽しみに!