のもと祭典 日本で一番お客様に尽くせる葬儀社でありたい。

民営斎場と公営斎場

2022年2月26日 土曜日

こんにちは!

 

本日は「民営斎場と公営斎場」と題して書かせていただきます 😉 

 

まず「斎場」とは葬儀を行う式場のことを言います。

 

そして斎場には民間の企業や寺院などが経営する「民営斎場」と、都道府県や市区町村などが運営する「公営斎場」があります。

 

民営斎場とは例えば府中市の「日華斎場(※火葬場併設)」や三鷹市の「禅林寺霊泉斎場」がそれにあたります。

 

一方で公営斎場は同じく府中市にある「府中の森市民聖苑(※火葬場併設)」や世田谷区にある「みどり会館」などがそれにあたります。

 

なお、民営斎場と公営斎場の違いは何かと言うと一番の違いは料金だと思います。

 

例えば東京の民営斎場の使用料金が20万円だとすると公営斎場は10万円以下の料金に設定されているなど公営斎場はかなりリーズナブルです。

 

そのため公営斎場は民営斎場よりも予約が取りにくく、葬儀まで日にちがかかる場合があります。

 

ところで斎場と同じく火葬場にも「民営火葬場」と「公営火葬場」があります。

 

そして火葬場も斎場と同じく、民営火葬場と公営火葬場の一番の違いは料金の違いかなと思います。

 

東京の民営火葬場は合計8ヵ所ありますが、火葬料金は最安の火葬場で5万9千円、多くの火葬場で7万5千円ほどかかりますし、火葬中の休憩室を別途有料で借りる必要があります。

 

一方で公営火葬場は火葬場によっても料金が異なりますが、府中の森市民聖苑のように市民は完全無料のところもあります。

 

ちなみに残念なことに当社がある三鷹市や武蔵野市には公営の斎場も公営の火葬場もありません 😥 

 

よって三鷹市や武蔵野市の方は基本的に民営の斎場と民営の火葬場を使って葬儀をすることになります。

 

そのような理由から三鷹市や武蔵野市の方は府中市のように公営斎場と公営火葬場がある市区町村よりも葬儀費用は割高になるのが実情です。

 

もしも詳しいお見積もりなどをご希望される方はお気軽に当社にご相談ください 😉 

 

本日は「民営斎場と公営斎場」について書かせていただきました。

 

ご参考にしていただければ幸いです。

 

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葬儀社を経営する理由

2022年2月23日 水曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「葬儀社を経営する理由」と題して、「私がなぜ葬儀社を経営しているのか?」について書かせていただきます。

 

とりとめのない文章かもしれませんが、お読みいただければ幸いです 😀

 

 

私が葬儀社を経営していることの一番の理由は、

 

「葬祭業という仕事が好きだから」

 

この一言に尽きます。

 

まず、私は老舗の葬儀社の跡継ぎでもなんでもありません。

 

私は大学を卒業後に自分の意志で未経験から葬儀社に入社をし、今日に至るまで葬祭業に携わらせていただいている人間です。

 

葬儀社に入社をし、最初に見習いとして実際の葬儀に立ち会わせていただいた時に大きく感銘を受けたことがありました。

 

それは葬儀社のスタッフが遺族をはじめとする多くの方々からたくさんの「ありがとう」という感謝の言葉を葬儀場でいただいていることでした。

 

それは私が見習い期間を終了し、一人前の担当者としてお客様の葬儀のお手伝いをさせていただくようになってからもずっと続きました。

 

そしてそれは私が今から8年前に独立をし、自ら葬儀社を経営するようになってから現在に至るまでずっと続いております。

 

「自分がお客様のために良い仕事をすれば、即座に良い反応としてお客様から感謝の言葉をいただける」

 

これが葬祭業の最大の魅力だと私は思っています。

 

そしてこれこそが私が葬祭業という仕事が大好きな一番の理由です。

 

世の中には楽な仕事はないと思いますし、それは葬祭業においても全く同じです。

 

大変なことはたくさんありますし、時には嫌になりそうなこともあります。

 

しかし、結局、私は葬祭業という仕事が大好きだからこそ命懸けで葬祭業をやり続けていますし、葬儀社の経営をやり続けているのです。

 

そして大好きな仕事だからこそ、当社を日本一の葬儀社(お客様満足度、施行件数、売上高)に成長させたいのです。

 

私はそのような気持ちで葬祭業の仕事をしていますし、これからもその気持ちで前進していく所存です。

 

これからも応援していただければ幸いでございます。

 

 

本日は「葬儀社を経営する理由」と題して書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただき誠にありがとうございます 🙂

 

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事前にご相談ください

2022年2月22日 火曜日

おはようございます!

 

本日は皆様に「事前のご相談」のお願いです。

 

お葬式は事前の準備がとても大切です。

 

良いお葬式をするには良い事前準備が必要ですし、自分に合った良い葬儀社を事前に選んでおくことが何よりも大切です。

 

しかし、最近はご家族がお亡くなりになってからスマートフォンを片手に、慌てて病院などで葬儀社選びをしている方が少なくありません。

 

その結果、自分とは相性の合わない葬儀社を選んでしまい、後悔の残るお葬式をされている方がいらっしゃいます。

 

やはり葬儀社選びはご家族がお亡くなりなってから行うようでは遅過ぎるのです(※突然死の場合は除きます)。

 

病院の医師にご家族の死期が近いことを知らされた時点で、複数の葬儀社に相談をして自分に最も合った葬儀社を事前に選んでおくことが大切です。

 

実際にそれが良いお葬式を行うための一番の秘訣だと思います。

 

たしかに葬儀社に事前に相談をすることは心理的なハードルがあるとは思います。

 

しかし、お葬式は一人の人間の人生で一度限りの尊いものなのです。

 

それを思えば相性が合わない葬儀社にお葬式の依頼をして、嫌な記憶を残すようなことは避けなければいけません。

 

ましてやお葬式で葬儀社とトラブルになるようなことは絶対に避ける必要があります。

 

葬儀社にも、

・大きな葬儀を得意とする葬儀社

・小さな葬儀を得意とする葬儀社

・仏教の葬儀を得意とする葬儀社

・神道の葬儀を得意とする葬儀社

・キリスト教の葬儀を得意とする葬儀社

・大企業の葬儀社

・個人商店の葬儀社

・老舗の葬儀社

・新興の葬儀社

・価格が高い葬儀社

・価格が安い葬儀社

などなど色々な葬儀社があります。

 

ぜひともお客様自身が平静を保てている段階で、事前に葬儀社に相談をしていただきたいと思います。

 

皆様にはとにかく後悔のない良いお葬式をしていただきたく思います。

 

なお、当社では毎月のように「家族葬の学習会」という参加費無料の終活講座を開催し、皆様にわかりやすくお葬式の現状をお伝えしております。

 

詳細は当ホームページのトップページに掲載しておりますので、興味のある方はお気軽にご参加いただければ幸いです 🙂 

 

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四十九日法要とは?

2022年2月21日 月曜日

こんにちは!

 

本日は「四十九日法要」について書かせていただきます 🙂 

 

四十九日法要とは人が亡くなってから四十九日目を機に行う法要・法事のことを言います。

 

仏教の考え方(※一部の宗派を除く)では人が亡くなると、故人様は合計四十九日間という日数をかけて仏様のいらっしゃる世界(※悟りの世界・浄土の世界)に向けて旅に出ると言われております。

 

その際、こちらの世界では、遺族は僧侶に読経と供養をしてもらい、故人様が無事に仏様の世界にたどり着いて成仏できることを願って(※または故人様が無事に成仏できたことを祝って)四十九日法要を行います。

 

なお、一般的には四十九日を目途に遺骨の納骨を行う方が多く、四十九日法要と納骨は同時に行われる場合が多いです(※四十九日までに必ず納骨をしなければいけないというわけではありませんが)。

 

よってお墓をお持ちの方は葬儀後にはできるだけ早めに親戚、僧侶、霊園、石材店などに連絡をし、四十九日法要と納骨の準備をする必要があります。

 

ちなみに仏教では四十九日が納骨日の目途となりますが、神道の場合は五十日が納骨日の目途となります。

 

その際には神主に霊園に来てもらい、五十日祭という祭祀を行って納骨をします。

 

ご遺族は葬儀を終えた後にも納骨や法要の準備、また本位牌の作製、葬儀の際の香典返しの手配、遺産相続や各種の名義変更の手続きなどを行う必要があるため、色々と大変だと思います。

 

その際は葬儀を依頼した葬儀社をはじめ、税理士や司法書士、弁護士などの各種の専門家に相談することで苦労を軽減することができると思いますので、わからないことがあればぜひとも専門家に相談していただきたいと思います 😀 

 

本日は「四十九日法要とは?」と題して書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただき誠にありがとうございます。

 

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家族葬の費用と相場

2022年2月18日 金曜日

おはようございます!

 

本日は「家族葬の費用と相場」と題して書かせていただきます。

 

なお、当ブログには過去にも何度か葬儀費用について書かせていただいたことがあります。

 

よって重複する部分もあるかと思いますが、どうかご容赦くださいませ 😕 

 

 

お葬式をご自身が中心(喪主)となって行うことは、人生に何度も経験するものではありません。

 

あったとしても一度か二度だと思います。

 

よってお葬式にはどれくらいの費用がかかるのかは全くわからないというのが普通の感覚だと思います。

 

また、葬儀費用はお葬式の方法や内容によってもかなり変わってきます。

 

そこで本日はお葬式を行う際にかかる費用の仕組みについて、まずはご説明をさせていただきます。

 

お葬式にかかる費用とは、葬儀社が提示している「葬儀プラン(祭壇、棺、遺影写真、骨壺など葬儀に必要な道具一式と人件費等)」の費用の他に、「式場料金・火葬料金・飲食料金・返礼品料金・お布施」などの費用を合算した総費用のことを言います。

 

ちなみにその総費用の全国平均額を日本消費者協会が2014年~2016年に調査したところ、約196万円という結果でした(2017年発表)。

 

ただし、お葬式の形式や方法はあくまでも十人十色なので、実際にはかなり個人差があったのではないでしょうか。

 

また、昨今のコロナ禍において、今のお葬式は全国的にかなり小規模化が進んでいると思います。

 

よって、2022年現在の葬儀費用の全国平均額は2017年に発表された「約196万円」という数字よりもかなり下落していることが予想されます。

 

なお、当社では家族葬や一日葬で50万円~130万円程度、直葬で25万円~35万円程度の総費用でお葬式を行う方が多くいらっしゃるのが実情です。

 

私は葬儀社としての目線から見ても、葬儀費用は決して安くはないと思っております。

 

そして安くはない費用だからこそ、葬儀社は心を込めて最高の品質のお葬式をする必要があると思っております。

 

よってもしも皆様がお葬式を行う際にはぜひとも事前に複数の葬儀社に相談をし、葬儀費用やお葬式の流れなどについて確認をしておくと同時に、より良い葬儀社を自分で選んでおくことをおすすめいたします。

 

何事も備えあれば憂いなしで、それはお葬式も全く同じです。

 

ぜひとも良い事前準備をしておきましょう 🙂 

 

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宇宙葬って何??

2022年2月15日 火曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「宇宙葬って何??」と題して書かせていただきます。

 

皆様は「宇宙葬」という言葉を聞いたことはありますか?

 

宇宙葬とはあまり聞きなれない言葉だとは思いますが、テレビなどのメディアを通じてお聞きになったことがある方も中にはいらっしゃるかもしれません。

 

はたして宇宙葬って何なのでしょうか?

 

まさかロケットで宇宙に行ってお葬式をすること??

 

今日はそんなお話です 😀 

 

結論から申し上げますと、宇宙葬は遺骨の一部である遺灰をカプセルに収めて、それをロケットや人工衛星などで宇宙に打ち上げることを言います。

 

その意味で宇宙葬は散骨の一種と言われております。

 

よって宇宙葬はロケットで宇宙に行ってお葬式をすることでは決してありません(将来的にはあり得るかもしれませんが)。

 

宇宙葬ではNASA(アメリカ航空宇宙局)の協力のもと、遺灰カプセルをロケットなどに搭載し、アメリカの専用施設から宇宙に打ち上げます。

 

ちなみに宇宙葬にも月に向けて打ち上げるプランや、宇宙の果てに向けて打ち上げるプランなど色々なプランがあるのですが、料金は50万円程度から300万円程度となります。

 

宇宙葬を行う際には宇宙葬の専門業者が日本国内にありますので、まずは当社がその業者をお客様にご紹介させていただきます。

 

その後、業者とお客様で打ち合わせをし、契約をした上で宇宙葬を行います。

 

ただし、当社のお客様の中で実際に宇宙葬を実行された方はまだ1人もいらっしゃいません 😆 

 

もしも宇宙葬に興味がある方はとりあえず資料をお送りすることは可能ですので、どうぞお気軽にご連絡ください。

 

本日は「宇宙葬って何??」と題して書かせていただきました。

 

いつも当ブログをお読みいただき誠にありがとうございます 🙂 

 

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お葬式の事前準備とは?

2022年2月13日 日曜日

おはようございます!

 

本日のブログは「お葬式の事前準備とは?」と題して書かせていただきます。

 

実はお葬式は事前の準備がとても大切です。

 

良いお葬式を行うためには事前の準備がものを言うと言っても過言ではありません。

 

そこで本日はお葬式に必要な事前準備の項目をご紹介させていただきます 🙂

 

◆お葬式に必要な事前準備

 

1、お葬式の形式について相談しておきましょう

お葬式には仏教形式、神道形式、キリスト教形式、無宗教形式、また、家族葬、一般葬、社葬、そして、一日葬、直葬など様々な形式や方法がございます。

 

2、お葬式の場所について相談しておきましょう

お葬式を式場で行うのか、またはご自宅で行うのか、事前に考えておきましょう。なお、当社のもと祭典には東京都内だけでも100カ所以上の使用可能な式場がございます。

 

3、喪主を務める人を決めておきましょう

お葬式は喪主様を中心として、葬儀社との打ち合わせから実際の葬儀までの全てを執り行うことになります。喪主は基本的には故人様の配偶者やご子息などが務めます。

 

4、参列者の人数を予測しておきましょう

お葬式は参列者の人数に応じて、使用が可能な式場や用意をする料理・返礼品の数などが変動しますので、おおよその人数を事前にある程度は予測しておきましょう。

 

5、遺影用の写真を用意しておきましょう

故人様のお人柄が表れる最適な写真を事前に選んでおきましょう。なお、実際のお葬式では選んでいただいた遺影用の写真を葬儀社が修整&拡大して遺影写真として完成させます。

 

6、故人様の病院からのお帰り場所を決めておきましょう

病院や施設などでお亡くなりになられた場合に故人様をご自宅にお連れするのか、もしくは葬儀までご遺体をお預けできる安置所にお連れするのかを事前に考えておきましょう。

 

7、お葬式を依頼する葬儀社を決めておきましょう

万が一の場合に備えて、お葬式を依頼する葬儀社に事前に相談し、お葬式の流れや費用などについて確認をしておきましょう。

 

8、お葬式にかかる費用を用意しておきましょう

お葬式は形式や方法によってかかる費用が千差万別です。葬儀社に事前に相談をし、お葬式にかかる費用について確認をしておきましょう。

 

以上の8つがお葬式に必要な主な事前準備の項目です。

 

これからお葬式を行う可能性がある方はぜひともご参考にしていただければ幸いです。

 

やはり何事も備えあれば憂いなしで、これはお葬式においても全く同じです。

 

お葬式についてわからないことやご心配なことがありましたら、お気軽に当社までお電話にてご相談ください 😀 

 

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ペットの葬儀

2022年2月5日 土曜日

おはようございます!

 

本日は「ペットの葬儀」についてのお知らせです。

 

当社では犬や猫などのペットちゃんのご葬儀のお手伝いも行わせていただいております。

 

具体的にはもしもペットちゃんが亡くなった時に当社にお電話をいただければ、当社のスタッフがまずご自宅にお伺いをし、ペットちゃんの保冷処置をさせていただきます。

 

それからご葬儀の打ち合わせをし、ご火葬の日程や流れ、費用などを決定します。

 

その後、ペットちゃんを棺に納棺し、アレンジメントフラワーなどを飾らせていただきます。

 

そして後日、ペットの火葬場に行ってご火葬をします(※またはご自宅に火葬車を手配してご火葬をします)。

 

なお、当社では「お花で彩る葬儀プラン」(5万円)と「シンプル葬儀プラン」(2万円)という2種類のプランをご用意しております。

 

トータルでかかる費用としては、当社にお支払いいただく「葬儀プランの料金」、そして火葬場に支払う「火葬料金」を合算した総費用で、おおよそ7万円から10万円程度の金額が目安になります。

 

もしもペットちゃんのご葬儀でお困りの際はお気軽にご相談ください。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

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人形やぬいぐるみの供養

2022年2月4日 金曜日

こんにちは!

 

本日のブログは「人形やぬいぐるみの供養」と題して書かせていただきます 🙂 

 

当社では人形やぬいぐるみ等の供養のお手伝いも行っております。

 

つまり、愛用していた人形やぬいぐるみを手放したい方がいらっしゃった時に、その人形やぬいぐるみを当社がお預かりをし、お寺や神社で供養をしてもらいお焚き上げをさせていただいております。

 

人形やぬいぐるみには魂が宿ると言われておりますし、持ち主がその人形やぬいぐるみに愛着があればあるほど手放す際にお困りになるのではないかと思います。

 

そのような時に人形やぬいぐるみの魂をきちんと供養をし、持ち主の方が気持ち良く手放せるように当社ではお手伝いをさせていただいております 😉 

 

お値段は大きさにもよりますが、例えば高さ30㎝程度の人形やぬいぐるみであれば1体3,000円(税別)で承っております。

 

お引き取りは無料にて出張いたしますので、供養を希望される方はお気軽にご連絡ください。

 

また、当社では仏壇や仏具等のお焚き上げや遺品整理のお手伝いなども承っておりますので、お困りのことがございましたら何でもお気軽にご相談ください。

 

葬儀と同じく心を込めて一生懸命にお手伝いをさせていただきます。

 

いつも当ブログをお読みいただき、誠にありがとうございます 😀 

 

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